2008年12月28日(日)その2

11:00
一時的に攻撃を感じない時間があり、少し安堵していたが、ちゃぶ台の前に座って本当に何も照射を感じないかどうか、床に手を当てたりなどして確かめていると、また床の震えが始まった。"心の中で"「いずれにしろ404は(加害者)確定だと分かったよ。今度お邪魔するからな」と言って(念じて)みたら、隣室404との壁のすぐ向こうから物音が返ってきた。繰り返し言うが、隣室からしょっちゅう物音が聞こえてくるのなら、そのうちの幾つかが私の内言とタイミングが合ったとしても、偶然と見なすべきだろう。しかし普段は静かなのである。少なくとも、防音設備のおかげもあってか物音はあまり聞こえてこない。その数少ない物音が私の内言にシンクロしているから問題にしているのである。

20:22
そのまま寝入って夕方目が覚めた。寝ている間に酷い動悸を引き起こされ、喉が干からびたように渇いているのがわかった。
寝る前に起こった現象をひとつ書き忘れていたので今書いておく。
加害者が下ネタに対して過敏に反応してくることが分かっているので、試しに「お前ら男のおちんちんが勃起してゆく姿を見るのが大好きなんだよな。俺もやられたし、他の男性被害者もみんなやられてる」などと"心の中で"念じてみたら、隣室404と階下の部屋から同時に物音が響き、続いて下腹部に充血感が発生、本当に勃起しそうになった。意識的に抑制することによって、実現は回避したが。
私が直前に言ったセリフの通りの現象を引き起こそうとしてきたわけだが、このセリフは、決してでたらめを言った訳ではなく、普段から私の身に起こっている。突然性器の周りがさわさわし始め、ジンジンとした通電感が起こり、そのまま自然に任せているとどんどん下腹部が充血してきて勃起に至ってしまうのである。一度、さらに露骨な形で、勃起を引き起こされたことがあり、その時は全く回避できなかった。会陰部に勃起を引き起こすようなポイント(ツボ)みたいなのがあるのだが、そこにハッキリとした、指でつつくような感触が走り、あれよあれよと思う間に勃起が完了してしまったのである。このときも、加害者サイドを挑発するようなセリフを"心の中で"念じた直後に起こったのであるが、私自身は別に性的興奮を覚えていたわけではないし、会陰部へのピンポイントでの触感までは外部からの関与なしには発生しえない。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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