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2009年3月20日(金)

22:22
昨夜はあれから仕事(つきみ野、中央林間)。外は暖かかったが風が強かった。途中で雨が降り出して帰り道はちょっとした嵐のようだった。帰宅後、早めの朝飯を食ってそのままずっと携帯でネットなどを見ていた。午前11時ごろに昼飯(うどん)食って寝た。その時見たは、後半の方だけ覚えているのだが、

場所は見覚えのないマンションのような共同住宅の一室で、居間にあたる部屋のようだった。どういう事情で、どのようなメンバーが揃っていたのか覚えていないのだが、とにかくそこに何人も人が集まっている。私はその時点で既にの中にいることを自覚していたようで、見境なくセックスを試みていた。相手が誰だったかも覚えていないし、複数の相手に挑んだかもしれない。フェラチオの場面もあったような気がするが、それは映像のみだったかもしれない。結局射精には至らなかった。そこで一息ついたあと、また新たに相手を探し始め、部屋の隅から部屋の半周を取り囲むように置かれているベッドの中を見て行くが、そこに寝ているのは男ばかり。一番奥のベッドに女がいると思ったら、それはA布の同級生のS部さんだった。彼女はからかうように「みんな本当の〇〇(私の苗字)が分かったって言ってるよ!」などと言って笑った。私はややおどけるように「や、やばい」などと言いながら奥の和室に逃れた。すると和室の真ん中には布団が敷かれており、そこに女性と思われる人が寝ているのだが、彼女の顔の上には白い布がかぶせられていた。「遺体なのか?」と思ったのだが、彼女は直に手足を動かし始めた。「生きているのか!」と思ったが、かぶせられた布のせいか言葉がしゃべれない状態のようで、彼女は無言のまま折り畳まれた紙切れを私に渡した。その紙にはあちこちにたくさんのメモ書きが記されてあった。しかし確か御花の手配に関するメモなど、実用的なものばかりで彼女が私に伝えたいメッセージがどれなのか判らない。そこで、「これから全部読みますから、あなたが言いたい文章があったら首を下の方へ、うなずくように動かしてください」と私は言った。と、そこで目が覚めた。

目覚めた直後、目がシバシバしてまぶたがきちんと開かなかった。また眼球に疲労感と軽い鈍痛が残った。特徴的でリアルな内容のを見た直後にこの感覚が残る場合が多いような気がする。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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