2009年3月17日(火)

21:01
昨日はあのあと風呂に入ってから仕事に出掛けた(宮前平、土橋1)。宮前平の現場に着く直前、走行中に突然左耳の奥に鋭い痛みが走った。鼓膜を刺すような痛みである。仕事終了後、コンビニでおつまみなどを買って帰ってきた。ウィスキーの残りとワインを少し飲んで寝た。その時見たの最後の方だけ覚えているが、

数人の若者と一緒にいる(私自身も若いという設定?)。そこに「サントンさん」という小柄でパワフルなおじさんが出てきて、私を投げ飛ばした。サントンさんは酔っ払っているようで、私たちの背後を流れているドブ川の中に飛び込んで泳ぎ出した。川べりには子供たちを含め多くの人がいて、やれやれといった様子で眺めていた。

もちろんこのサントンさんなる人物をリアル世界では知らないのだが、顔形をはじめリアルな存在感があり、押しが強くこちらが逆らえないようなキャラの力なども感じられ、私の潜在意識とやらが造形した人物とはちょっと思えなかった(まあ私のに出てくる人物には概してそういう人物が多いのであるが)。

そこで一旦目が覚めて、「サントン」で検索してみたら、南アフリカにある町の名前以外何も見つからなかった。その後もう一度寝て、その時に見たは、

昔のハリウッド映画のようなシーンで、西洋人の中年の女性と、その脇に吸血鬼のような異形の風体をした男が立っている。男はこの女性のことが好きなようだが、自らの姿のためか、それとも何か後ろ暗い事情があるのか(この女性をさらってきてしまったとか)、少しオドオドしている。一方女性の方はまんざらでもない様子である。はっきり覚えているのは、男の方が、「ほっぺたにキス」と言いながら遠慮がちに女性の頰にキスをすると、女性が「口にして。ほっぺたじゃスペシャルになれないわ」と言う場面。このの中の会話は全部日本語だった。

目が覚めた時、両耳の奥が痒く、目に軽い鈍痛が残っていた。背中の右側もしばらくの間痛かった。

夜、万年床に横になっていると、相変わらずあちこちポイントを変えながら電磁波照射してくるので、「どうしてそんなにかまってちゃんなんだよ?寂しいのか?そんなものは一人で処理しろよ」と "心の中で" 言ったら強烈な勃起攻撃が襲ってきた。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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