2008年12月28日(日)その1

7:18

  今、仕事から帰ってきて飯食って朝風呂浴びたところ。仕事中、「鼻先くすぐり」は発生しなかったし、尿道の先端の痛みも無かったが、背中や横腹にチクリという痛みが発生することがあったのが少し気になった。特に横腹に痛みが走ったときには、怪しげな車(深夜4時頃にマンションの中庭にライトも点けずに停車《←今、ここを線引いて消した途端、隣室404からガタンと物音あり》が近くに居たので《今、動悸が早くなる刺激が強まった》

うーん、線を引いたことに反応したとすると、思考盗聴だけでなく、視覚盗撮もやっているのかな?と思われる現象が起きたので、しばし黙考。 ......もう一度説明すると、「怪しげな車」のあとのカッコ内で、この車について説明しようとしたのだが、なかなか的確な表現が浮かばず、筆が鈍っていた。暫く考えていた後、カッコ内を線を引いて消した瞬間に隣室404からガタンと物音が鳴った。さらに、「今、ここを線引いて消した途端隣室404からからガタンと物音あり」と書いた途端に電磁波照射のボリュームが上がった。ちなみにそれ以前に隣室404から物音らしい物音は全く聞こえていなかった。


他のことも書こうと思っていたのだが、もし思考盗聴、なかんずく視覚盗撮が「クロ」で、この日記が書いているそばから全て彼らによってリアルタイムに盗み読みされているとしたら、この日記も実況中継のような性格のものに変わってゆき、その日にあったことやこれまでの経緯についてまとまった記述をするというスタイルは維持できなくなるだろう。なんかすでにそうなりつつあるが(笑)。


改めてもともと書こうと思っていたことを書く。これももしかしたら案外重要な発見ということになるかもしれないので。


きのう平塚の海岸で日記を書いている最中も、実はちょっとした異変を感じていた。文章を書けなくなるほどの大きな妨げにはならなかったのでスルーしていたが、あの時、この部屋で受ける「二日酔い攻撃」と便宜的に呼んでいる刺激に似た刺激が、時折襲ってきていたのである。動悸や息苦しさをもたらす刺激で、強度はあまり強くはない。なぜこれを外部からの刺激だと判断できるかというと、その刺激と同時に私の座っている地面の下に震えのような違和感を感じたからである。震えというよりは「ぶれ」と言ったほうがより近いかもしれない。どう言ったらいいのか、例えばエレベーターで上階から降りてきて、一階に着いて止まった時に足の裏に感じる違和感とでも言うべきか。何か重力がおかしくなったような感覚なのだが、それがほんの一瞬、ぶるんと来るので、その上に座っている私にとってはなんか一瞬世界ごとブレを起こしたかのような錯覚に陥るのである。なんとも曰く言い難い、不思議な感覚であった。


昨日の場合、場所が砂浜なので周囲は開けていて近くに電気設備もないし、まわりに怪しげな装備を持った人も見当たらなかった。そして私の部屋などとは違って、下は地面(砂浜)なので当然床下からの攻撃などはありえない。にもかかわらず、起こっている現象は私が自分の部屋で経験する、二日酔い攻撃に似ていたのである《て書いてたら今、床のゆれと二日酔い攻撃が襲ってきた*》ひょっとしたらこの攻撃は、少なくともサテライトか何かのような設備を使えば、遠隔・上方から行うことが可能で、床(地面)が震えているからといって必ずしも下方からの攻撃とは限らないということだ。


*2016年9月7日追記  ここで言及した加害刺激と、当時「二日酔い攻撃」と呼んでいた刺激は、どうやら別のものらしい。両者とも地面に揺れが発生するので、当時私は弱目の「二日酔い攻撃」が遠隔的になされたものと考えたようである。「二日酔い攻撃に似ていたのである」の記述の直後に加害者が反応してきたのも、その間違いを指摘したかったということらしい。


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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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