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2009年12月12日(土)

14:03
今日は中津川の畔にて。天気は晴れ(午前中から晴れてきた)。

~中略~

携帯は午前4時過ぎに例によってバッテリーを落とされて以降使えなくなった。今日も何のタイミングだったかはわからなかったが、これが100%工作によるものであって、バッテリーの寿命うんぬんでないことの根拠を念のため一つ上げておく。通常バッテリー残量がゼロになると、「充電してください」という表示が画面に出て、その後しばらくしてからけたたましい「ピッピッピッピッピー」というアラーム音が最後に鳴ったあと、電源が落ちる。しかし加害者はバッテリーをゼロにした後に残されている、最後のアラームを鳴らすための電力も(おそらく意図的に)奪ってくる時があるので、「ピッピッピ…」というアラーム音の最初の「ピ」が鳴るか鳴らないかのタイミングで、バチンともう一度とトドメを刺すかのようなシャットダウンを起こして来たりするのだ。これにより「我々が遠隔操作でバッテリーを落としたんだ」ということをアピールしているらしいのである。

~中略~

帰宅後、朝飯を食った(ご飯が脱水してカチカチになってしまっていた)。そのあとブログチェックをしているうちに眠気を引き起こされて寝た。そのとき見た夢は、

①省略
②とある住宅地の中の坂道を誰かと話しながら登って行く(あまり楽しい会話ではなかったようだったが内容は覚えていない)。するとその坂道のてっぺん付近で、ゴルフボールを路上に置き、ゴルフの打ちっ放しをやっている男がいた。坂道の遥か下の方には芝生の生えた広いスペースがあったが、人がたくさん歩いていたのでそこはゴルフ場ではなく、公園のようだった。男はそちらに向かってゴルフボールを打ち下ろしていたので、大丈夫だろうかと思って見ていたが、案の定と言うべきか、打ったボールの一つが公園の中に飛んで行き、そこにいた一人の男性に当たって、当てられた人が派手にひっくり返るのが遠目に見えた。私の周囲にいた人々は騒ぎ出したが、野次馬のノリで無責任にこの事故を面白がるという雰囲気だった。私にも「だから言わんこっちゃない」という感情が湧いたのを覚えている。ただボールはワンバウンドしてから被害者に当たったのが見えたので、多分大丈夫なんじゃないかとも思った。打った張本人の男は慌てて逃げ出し、誰かのバイク(カブで、後ろにやたらたくさんの荷物が積んであった)を奪って走り去った。

〜後略〜



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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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