2009年3月2日(月)

13:11
今日も在室。

昨日はあれからワインを飲み、夕飯食って寝た。夜中に目が覚めて仕事(有馬、宮崎台)に行き、帰ってきてから風呂に入って朝食喰って寝た。その時見たは、比較的長編でつながりのあるタイプのだったように思う。断片的にしか覚えていないが、

要はある会社に就職してアパートも新しく借り、新生活を始めているという状況設定。その中でいろいろな場面が展開した。
職場には女性の上司がいたのだが、私は彼女にあまり覚えがよろしくなかったようだ。何かいろいろ小言めいたことを言われていたようだが詳しくは覚えていない。廊下でその部署一同待機している場面があったのだが、そのとき私は壁に寄りかかりすぎてずり落ちるように倒れてしまい、起き上がる際に軽く手が彼女の尻に触れてしまったと思ったら「触ったでしょッ!」と剣幕になって怒られたのは覚えている。
その後、オフィスのドアが開いて中から西川のりおらしき人物が現れ、彼について全員オフィスの中に入っていった。その時私たちと一緒に待機していた一人の男(誰だか覚えていない)が、何を思ったか西川のりおに突撃して行ったようだ。その後オフィスの中で、仕事というよりはみんなで台本を読みながら会話する場面が展開したので、いつの間にかドラマか何かのリハーサルが始まっていたのかもしれない。その中には小池徹平の姿もあった。
それ以外の場面では新居となるアパートの一室に帰って、布団に入って寝ようとする場面もあった。また逗子の家に帰ろうとする最中に、ふと途中の駅でアパートを借りたことを思い出し、「今日はやっぱりアパートのほうに泊まろう。引っ越し後の片付けも済んでなかったし」などと考えて途中で電車を乗り換え、アパートのある街の方へ向かう場面もあった。その電車は京王線系列のようで、路線の名前が京王堤線だったのか目的駅が多摩堤駅だったのか忘れたが、そのような名前を意識していた。その車内では立っている私の前にヤンキー風学生が座っていて途中の駅で下車して行ったり、少し離れたところではやたらハキハキとした男子学生が車掌に定期の値段だか乗り越し料金だかを尋ねていた。その場面が確か目覚める直前の最後の場面だったので、アパートに実際に泊まった場面とは別の日ということになり、最低二日間分、同じ設定の下でストーリーが進行したことになる。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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