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2011年1月8日(土)

18:39《今、床に振動がもろに来た》
自室にて。天気は晴れ。

〈一般事項〉
・仕事:休み。

〈特記事項〉
・昨夜はひどかった。昨夜は非常に冷え込みがきつかったのだが(最高気温7℃、最低気温0℃)、暖房のついている部屋の中にいても寒気のような感覚が消えず、さらに咳や腰の痛みといった風邪のような症状も出ていた。立ち上がると立ちくらみのようなフラフラ感もあったので、仕事は休むことにした。夕飯に豚汁を食べた後、暖かくして寝ようとしたのだが、目を瞑るたびにギターの指板が必ず脳裏に浮かんでくるという奇妙な現象が起こり続けた。同時に床からは振動があり、心拍が勝手に早められていた。ギターの指板のイメージはあまりに執拗に浮かんでくるので、これは加害者側からの映像送信であり、夢の中で私にギターを弾かせようとしているものと判断したが、心拍促迫の状態で入眠するのは不快なので拒否していた。すると、あるとき音楽の前触れのようなものが聞こえてきて、私がその曲に合ったギターを弾かないでいると、唐突にオーブンの中にでも入れられたような灼熱感が襲ってきてほんの数秒で汗びっしょりになり、叩き起こされた。私は腹を立て、この悪意に満ちたセッティングには絶対に乗ってやるものかと思ったが、その後も目をつぶると同時に必ずギターの指板が浮かぶという状態がしつこく何百回と続き、結局朝まで眠れなかった。この灼熱感の攻撃というのを食らうと、今まで寒気で震えていたのが嘘のように、布団を蹴飛ばして服を脱がなくてはいられなくなる。私は一晩中、馬鹿みたいに服を着たり脱いだりを繰り返さなくてはならなかった。朝方には不眠のため頭の芯がズキズキするような頭痛も起こった。

・咳もよく出るのだが、この咳も何かのタイミングに合わせて出てくることが多く、ピンポイントで喉を刺激されて無理やりさせられているような感じの咳だ。風邪に伴う咳のときのような喉の違和感(細菌や痰で刺激されるような感覚)がない。それでいて自分でもびっくりするような爆発的な咳が出るのである。

・「集スト新聞」を読んでいる最中に「お馬の親子」のスピーカー騒音業者が来たり、「不幸のブログ」を読もうと携帯でアクセスした際にすぐ近くで救急車のサイレンが鳴り出したりした。

・夕飯に焼きそばを作っている最中には薄い音声送信で「ダメだ〜」という声が盛んに聞こえた。

・今、布団の中で体勢を変えようとしたら、右足スネの外側に骨系の痛みが走った。無理な動き等による負荷は全くかけていない。いつのまにか痛んでいたようなのである。

・左乳首への刺激。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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