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2010年12月7日(火)

18:08
自室にて。天気は曇り。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス3担当者分エリア。

〈特記事項〉
・昨夜夕飯に牛丼を作ったのだが、完成したと同時に救急車のサイレンを鳴らしてきた。実際、食ってみると美味しくなかったわけだが。作っている最中にも背中にじんじん感を引き起こされたり牛肉を鍋に放り込んだ瞬間に「ちがーう」という希薄な音声送信を聞かされたりしていた。食事を作ったり、食べ物に調味料をかけたりする際には常にこういった干渉をされる。

・その牛丼の食後感が悪く、胃壁を内側から突かれるような胃痛が残って不快だった。そのあと一寝入りし、仕事に出かけたが、仕事中腹の中のあちこちに鈍痛があり、内臓疲労のような(上手に書き表せない)だるさがずっと襲っていた。

追記:しかし食べた牛丼がいくら美味しくなかったからといって、このような不快感が食後に発生するのはおかしい。加害者が「ダメ出し」と称して遠隔的に身体危害を加えて来た可能性がある。

・仕事には両方のメガネカメラを持っていった(ヤシカも持っていったが結局使わなかった)。メガネ型:行きの道中の一部〜仕事中〜帰りの図師ガスト付近まで(8GBのカードのため、メモリー容量がボトルネックにならずに済んだ)。サングラス型:馬駈交差点付近から自室まで(ローソン100での買い物シーンを含む)。

・行きの道中、図師ガスト手前で本日第一号のパトカーとすれ違う(撮影していなかった)。

・鶴川駅付近では並行車線にアンカリングナンバー多め(撮った)。

・能ヶ谷の警察の巣になっている例の空き地では、またもや恒例の警官仁王立ち(カメラはオンになっていたが、暗すぎて毎回ほとんど撮れていない)。

・仕事中、新聞配達のバッティングが宮前平・宮崎台エリアでは多かった(これらはほとんど撮れていない)。

・花霞の前では赤いおべべを着せた小型犬を連れた爺さんが、犬に路上で糞をさせている場面に出くわした。時刻は午前4時50分ごろで周囲は真っ暗。カメラを向けたがやはりほとんど撮れていなかった。

・コンフォーティアの手前でナンバー「8」のトラックが坂の下から猛進してきて通り過ぎた。そのあと私がコンフォーティアで配布を終えて出てゆくと、通り過ぎた筈のトラックがなぜかマンションの手前の道端にどーんと駐車していた。周辺を一周してまた戻ってきたことになり、全く意味不明な動き。運転手はトラックから降りてその後ろに(闇の中)佇んでいたが、なぜか私を睨むように見ていた。

・ドエリングには久しぶりに行ったが、到着直後マンションの手前で車のタイミング合わせ通過。他にも私がマンションから出てくるタイミングに合わせての通行人・通行車両の出現はあったが、そのうちのいくつかはカメラのスイッチが間に合わず後ろ姿しか撮れていない。

・帰り道では246の馬絹の手前のガード上でミニパトの追い抜き。
・同じく帰り道、上麻生の公明党のポスターの貼ってある食堂の前(工作スポットの一つになっている)で、向こうからサイレンを鳴らした救急車がやってきてすれ違った。
https://youtu.be/Ly8OWD3cnc8

《いま部屋の蛍光灯がちらつき始めている←って書いていたら止まった》
・246を走行中、燃料切れランプが点灯したので市ケ尾のガソリンスタンドに入ったのだが、そのとき一つのレーン(1番奥)しか空いていなかったので、そこに停めた。しかしタッチパネルが真っ黒なままで操作できそうも無い。それでも案内音声がするので、適当にタッチパネルを触ってみたら何故か給油ができる状態になった。そこでレギュラーのノズルを持ち上げたのだが、メットインの中にある給油口の上で下を向けた途端にノズルの先にたまっていた大量のガソリンがこぼれてメットインの内部にかかってしまった。私はヤシカのカメラをメットインに入れていたので、もしそのままの状態でいたらカメラに大量のガソリンがぶっかかったはずなのだが、その時は直前にガソリンがかからないようにとカメラを前カゴの中に退避させていたため、難を逃れた。運が良いと言えば言えるが、このノズルの中の不自然なガソリンの残留量、またレーンがここしか空いてなかったことや燃料切れランプ点灯のタイミングなど、遡って考えると色々とあやしい点が重なっているようにも見える(当然奴らは私がカメラをメットインに入れていることは周知している)。

・根岸西の交差点での向かい側の角で学童の「見守り」をしていたおばさん三人連れがいたのだが、そのうちの一人がこっちを見ているのでこっちも見返すと、そのおばさんは他の二人に何やら話しかけて、その二人もこちらを振り返って三人で私の方を真っ直ぐ見ながらおしゃべりを始めた。完全に私のことを噂しているようにしか見えない露骨な態度でさすがにこちらもびっくりし、目を丸くして彼女らを見ていたのだが、彼女らは全く怖じることなく無遠慮に私の方を見ながらおしゃべりを続け、声を揃えて笑い声をあげたりした。最後の方でそのうちの一人が私の方をまっすぐ見ながら、私にはっきりアピールするような態度で両手を広げてそれを斜めに傾け、バランスを崩しているようなジェスチャーを見せてきた。一瞬何のことか分からなかったが、仕事中に(今バイクのスタンドが壊れているので)停車位置を探しているときにバランスを崩して危うくバイクを倒しそうになったことが何回もあったのだが、それへの仄めかしだということに気づいた。三人は信号が変わって、私が交差点を通過して行く間中もずっと私を目で追っていた。私としてはかなり珍しいまでに露骨なケースなのだが、残念ながらこの時も実際の映像よりも上方にカメラの視線がずれてしまっていて(サングラス型だったのでこのギャップが特に大きい)、映像では彼女らの姿は見切れており、後方の吉野家の看板だけが虚しく映っていた (笑)。

・先ほど集スト新聞からのリンクで被害者ブログを立て続けにいくつか読んでいたのだが、その間、裏(西隣)の店から延々と作業音が響き、灯油販売のスピーカー音声も鳴り始めた。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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