2010年10月11日(月)

18:13
自室にて。天気は晴れ。《いま救急車のサイレン》

〈一般事項〉
・仕事:リハウス3担当者分エリア。

〈特記事項〉
・左手の人差し指と親指の先を霜焼けのような血行不良の状態にされている。前にも一度やられたことがあるが、加害者の恣意で発生させたり消失させたりできるようだ。

・相変わらず瑣末な思考・行動の内容に反応して救急車のサイレン等を鳴らしてくる。上に書いたサイレンも、「晴れ」と書いた瞬間に鳴りだした。おそらく午後は曇ってきていたので、「晴れのち曇り」と書いて欲しかったんだと思われるが、まあそんな調子で毎回やってくるということ。

・仕事中、今日は新聞配達とのバッティングが多かった。最初にバッティングしてきた奴は後からポスト室に入ってきたのだが、《今、消防車のサイレン》そいつが入ってきた瞬間にタイミングを合わせてすぐ表の246でパトカーのサイレンが鳴り響き始めた。

・エクセリアの前に到着した時に向こうの通りからぞろぞろ住民が歩いてくるのが見えたのだが、私が配り終えてポスト室から出てくると、私の周囲を取り囲むようにポスト室前の路上で彼らが掃除をしている光景が目に入った。《今、救急車のサイレン》しかし時間帯は朝の5時前で周囲はまだ真っ暗であり、とても朝の掃除をするような状態ではない(ゴミもはっきりと識別できないであろう)。私がバイクで発進して道を引き返すときに、ちょうど目の前にくるような位置に赤い服を着た人間を配置していたことなどから考えても、これは住民を動員した自称「防犯ネットワーク」による計画的な集ストのストリートシアターであったものと思われる。

・いつも「通行人」が大勢湧き出でる諏訪のパークホームズ前では、珍しくあまり人が出て来なかったが、その直前の丁字路で自転車のコリジョン(右側通行をしている自転車が右折した私の目の前に出てきてぶつかりそうになる)があった。

・仕事の帰り道、今日も「赤色」工作が盛んだったようだ。今日は特にバイクや自転車に乗っている人間(男)に目立ち、車体か着ている服の色のどちらか、もしくは両方が赤という人間ばかりが対向車線を含めて次から次へと現れた。どう考えても異常な比率である。

・上麻生でサイレンを鳴らした救急車が、右側通行で正面から突っ込んできて危うくすれ違った。コリジョンを仕掛けてくる救急車などというものはさすがに珍しく、本当に呆れ返った。

・自宅マンションに帰ってきたとき、正面アパート前の駐車スペースに停まっていた車の運転者が、私がマンション駐輪場から出てきたところを見計らってドア閉めをした(先日その隣の家にやられたのと同じパターン)。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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