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2010 9月7日(火)

17:50
自室にて。天気は晴れ。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス2担当者分エリア。

〈特記事項〉
・仕事中(午前5時頃)クリオ五番舘付近で「クサい」と囁く通行人が出現(そのとき連れでもない別の通行人を牽制のために道の向こう側を並行して歩かせていた)。その後そこで配っている最中に、新聞配達がタイミングよく駆け付けて来てバッティング。私が配り終えてバイクに戻ると、そいつも戻ってきて発車直前に用意していたようにまた「くせっ」の捨て台詞。《今救急車のサイレン》

・D'クラディアの前でもバラバラと通行人が一気に複数出てきて(こういったシチュエーションの時はまず工作だと思った方が良い。そうでない時もほとんど人為的な状況設定の連続だが)、その中にも用意していたように「クサい」と囁く人間がいた。配り終えて次に向かう途中、右側のアパートからはジャストタイミングでバイクが飛び出してきて間一髪のコリジョン。

・その後も「クサい」囁きや頭に手を載せる動作、タイミング合わせの出現、コリジョンなどが書いていたらきりがないほどあった。

・ライオンズステーションプラザから出て来たときに、青色灯を戴いたパトロールカーが「放置自転車追放」のナレーションをスピーカーで鳴らしながら目の前を横切っていった。前日「青色灯のパトロールカーというものを見たことがない」と仕事中に心の中で言っていたので、わざわざ見せにきたものと思われる(例によって思考盗聴のアピール)。実際には青色灯のパトロールカー自体は見たことがあったかもしれない(私が意識してこなかっただけ?)が、少なくともこんなナレーションを鳴らしながらこの時間帯(朝の7時台前半)に商店街の狭い道を走ってくるのを見たのは初めてだ。いやでも目につくようにやって来たので、偶然の遭遇ということはまずありえないだろう。

・帰り道に野津田の辺りを走っていると、例によって並行して自転車で走ってきたおっさん(爺?)から、追い抜き際に「クサい」という言葉が聞こえてきたような気がした。そのときは聞こえ方が微妙だったので、空耳かもしれないとも思った。私はその少し先で信号待ちになったので、このおっさんが後ろからやって来るのをバックミラーでチェックしていた。信号はやがて青になったが、私はおっさんが来るまでもう少し待ってみることにした。しかし普通に自転車で走っていたらすぐに私に追いついて来るはずなのに、バックミラーに映る姿は一向に私に近づいてこない。急にスピードを落とし、ほとんど止まってしまった感じだった。おかしいなと思っていると、おっさんは脇にあったマインマートの敷地に急遽外れて明らかに私の横を通り過ぎるのを回避している様子。要するに最初の微妙なささやきが、空耳や音声送信によるものなどではなく、間違いなく私の聞こえたとおりにこいつ自身が言っていたということだと思われる。自覚があるから私の横を通りすぎることができないわけだ。

・PCのカボスの音楽ファイルだが、聴き始めようとすると、またぞろリストから削除した曲(Close To You)が勝手に繰り返し再生され始めた。今回はリストに戻っているのではなく、リストの中に姿はないのに勝手に曲が再生されてしまうのである。

【夢】

☆深夜の睡眠時。

⒈冒頭の浅く短い夢。何だかとっちらかった感じの夢で、

とある学校(A布?)の敷地を歩いていると、左手の奥の方でチアリーダーの集団が踊っているのが見えたりした。そのあと舞台の真ん中に確か空中から役所広司らしき俳優が出てきて、役になりきって酒の徳利を傍にあぐらをかいた姿で何か言うのを聞いた。そのあと舞台の右手のほうに武田鉄矢らしき人物が現れたが、「1979年12月12日生まれ…」云々と実際とは違うことをしゃべりまくり、ごまかすようにセリフの後に派手な高笑いを挟んだ。さらにそのあと場面が変わって、逗子の家の座敷っぽい感じの空間で、薄気味悪い男が目の前にさまざまな姿(目が急に白目になるとか)で現れたりした。


①見知らぬ広い部屋でベッドに寝ているのだが、なぜか川平慈英らしき人物が私と互い違いに寝ていたと思う。会話も交わしたと思うがよく覚えていない。
②夜の街角をバイクで走っていると、上戸彩主演の映画かなにかの広告文が目に入って、そこには(主題歌の?)作詞作曲も上戸彩と書かれていた。そのとき耳には女性ボーカルのJ-Popの曲が聞こえていたが、その曲がそうだと言いたかったのか?
《いま救急車のサイレン》街中の小さなスタジオか楽器店のようなスペースで、電子オルガンを弾いているシーン。《いままた救急車のサイレン》最初弾こうとしたオルガンは鍵盤が2カ所剥がれていたので、右側にある別のオルガンの方へ行き、そこでC6(ドミソラド)の和音をビャーッと鳴らしたと思う(なんかラの音がよく聞こえなかったような気がする)。
④夜、とある病院の庭を玄関に向かって歩いていると、目の前を若い女が歩いていくのが見えた。なぜか庭には水が膝くらいの高さにまで溜まっていたような覚えがある。玄関先の真ん中に池田大作らしき人物が立っていたので、通り過ぎる際に「こんにちは」と声をかけて急いで玄関の中に入った。そのあと遅れて彼も中に入ってきたような気配がしたので、「余計なことを思われたら面倒臭いことになる」と言いながら走りだした。「来た!」という声がしたので急いで彼の視界から外れようと廊下の角に飛び込んだが、その時軽くつんのめった。そのあとどうなったのか、覚えていない。
⑤ J-Popバンドが部屋の中で演奏している映像と音楽が流された。ボーカルの若い男がアップになっているときに彼の名前がテロップで出たのだが、その名前は忘れてしまった。《いま外で暴走族が喧しくなった》
⑥戦場だか災害現場だかよくわからないが、悲惨な内容の画像を何枚か見せられた。ある画像についての説明ナレーションは、「圧死しかけたものをさらに首を絞めて殺した」というものだった。そのほか何人もの男たちが縄でつながれた状態で座っている画像もあった。
⑦音楽の夢がもう一つ。ロックっぽい曲が聞こえてきて、そのベース音を探り当てるようにして聞いていた。自分が歌ったとおりにベース音が鳴っていたようだ。
⑧とある街の簡略化した街路マップみたいなものを広げ、ホワイト修正液で道の部分を白く塗る作業をしているシーン。何かの必要があってやっていた作業だった筈なのだが、それが何だったのか忘れてしまった。
⑨その地図の中にあった場所なのかどうかハッキリしないが、ある地点に降り立つと、そこは大きな海産物加工工場になっていて、多くの女性たちが立ち働いていた。そこへ男性のコメントが聞こえてきたのだが、その声の主は経済か何かの評論家のような人物で、「そこが工場だったということが、私にとって大きな影響を与えたのかもしれませんね」というようなことを言っていた。

もっとたくさんのシーンがあったが、とても覚え切れない。

☆今日の午前中の飲食後の睡眠時。

⒈逗子の家の旧自室の二段ベッドの上で休んでいると、隣室(兄の部屋)の方から男性の話し声が聞こえてきた。何かの業者っぽい会話のように聞こえたが、話の内容は聞き取れなかった。その後ベッドから降りて、机の前にあった(実際にはない)コンポから流れていた女性ボーカルのJ-Popの曲を止めようと、コンポのプラグを引き抜いたが音楽は止まらなかった。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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