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2010年8月4日(水)

18:32
自室にて。天気は晴れ。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス3担当者分エリア。

〈特記事項〉
・仕事中、ヴィルクレールの入り口前の来客者用駐車スペースに見慣れない「9386」というナンバーの車があった。当然私はこれを「クサ(い)野郎」という語呂として受け取るわけだが、ここは以前空間の繋がっていないポストの向こう側から住人が「クサい」と言ってきたようなマンションなので、やはり私の体臭への仄めかしだったと思われる。またこのポスト室の窓は、最近早朝に行ってもいつも全開の状態になっている。この窓は屋外の空間にしか接していないので、《今救急車のサイレンと背中じんじん感》開けてもポスト室内の空気しか換気しない窓なのである。その窓を日中ではなく早朝から開けっ放しにしてあるということも、そこに朝早くやって来て配布作業に一定時間とどまることになる私の体臭への当てこすりであると思われた。さらに、今朝はここのポストに私が配っているのと全く同一のチラシが配布されて残っていた。これも以前から何度もやられている、私の仕事の無意味さをアピールする嫌がらせであり、幾重にも重ねたような細かい嫌がらせをよくもまあ考えつくものだと思って感心した。

・昨日の日記に書いたせいであろうが、帰り道、境川を渡った後の対向車線の道端(ここは3日前に「1103」 2台連続出現があったのと同じ地点である)に、昨日麻生陸橋の上で見た介護送迎車のナンバーと同じ「9332」のトラックが路駐していた。

【夢】

☆昨夜の深夜の睡眠時。

⒈長い送信夢。一旦(②の後)目が覚めたような気もするが、二重夢になっていた可能性もある。

①屋外にベッドが置いてあってその横には長いテーブルと椅子があった。そこが私のねぐらということになっていたようで、夜そこに帰ってきてベッドに入って寝ようとするのだが、そこでふと屋外だから私がいない間に動物に糞でもされていないかと心配になるというシーン。
②数人で和食の店に入る。店内の様子、人々はリアルだったが、最初のほうの私の行動についてははっきり覚えていない。確かカウンターの近くで箸を取り出して、連れの連中と一緒に何か(本来の使い途以外)に使おうとしていたようだ。その後「箸ならその箸立ての中にある」と言われ、傍らのテーブルの上にあった四角い箸立てを見てみると、その中に小豆色をした箸が何本か入っていた。その時そのテーブルではサラリーマン風の男性が食事をしていて、私はそのあと彼と何かもめたようである。私は彼に手を出した(ヘッドロックか何かした?)ような記憶がある。そのあと壁際のカウンター席で連れと一緒に料理を待っているシーンになったが、私の頼んだ丼物だけいつまでたっても来なかった。(なぜか丼だけはテーブルの上にすでに置いてあったのだが、その丼がずっと空のままだった)。そこで私は怒りだし、カウンターの中にいた店の主人に毒づいた。「俺の分だけ出さないってのも、集ストの一環だろ?」「何が老舗だよ?....え?新しい?」そのうち声帯をブロックされたような状態になって急に声が出なくなった。主人に向かって「声が出ない」と口パクとジェスチャーで盛んに伝えようとしているうちに目が覚めた。

目覚めた直後に「声が出ない!」とようやく声に出して叫んだが、発音がおかしく、「おえが出ない」みたいになった。

③省略。
④省略。
⑤ とあるビル (会館風)を訪ねてゆく。夢の中の私の認識では、そこで何か漫画作品のファンの集いをやっているということだった。上の方の階にいるときにドアの近くに座っていると、傍に中学生の女の子と女性の先生が立っていて、先生が「履歴書書けた?」と中学生に尋ねていた。中学生は「意外とたくさん書くことがあった」と答えた。ガラスのドアの外には道が見え(上階に居るはずなのでおかしいのだが… )、そこに別の女子中学生が歩いているのが見えた。二人の女子中学生の顔ははっきりと見え、非常にリアルだった(履歴書のほうの子は目が細めで、道を歩いていた子は目が大きく上がり目だった)。そのあと誰かに一階に行くように言われた。「撮影会がある」とのことだった。私が一階に降りてゆくと、そこのフロアは細長い座敷のようなスペースになっていて、その一番奥に中学校の同級生だったO原君が座っているのが見えた。私は彼に近づいて行って「久しぶり。O原くんじゃないですか〜」と言いながら隣に座った。O原君は最初遠目に見たときには昔の姿のようだったが、間近で見ると年相応の顔になっているように見えた。私が「しぶい」と言うと、彼は片方に火のついた金属製の筒(タバコの代用品か?)を口に咥えたが、火のついた方を咥えてしまったようで、すぐに火を消した。再び彼の顔を見ると口の下にゴハンツブがついていたので、「ついてるよ。ゴハンツブ」と自分の口の下を指差しながら教えると、彼はそれをとった。その後O原君が私に裸の温度計(体温計?)を渡してきたのでそれを受け取り、壺のような容器にそれを入れようとした。容器のフタを開けると、その中にはすでに一本別の温度計が入っていた。温度計を容器に入れる時、なぜかオエッとゲロ咳のようなものが出た。その後O原君と私は座敷から出た。二人で歩いていると途中でもうひとり男が合流してきた。三人連れになったところでO原君が、「何か売れる物持って来たか?」と言った。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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