2010年7月17日(土)

18:34
自室にて。天気は晴れ。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス2担当者分エリア。

〈特記事項〉
・仕事中、前半は脳内バグにいつもより敏感に反応する形で、背中にじんじん感が引き起こされた。

【夢】

☆深夜の睡眠時。

《隣の部屋のベランダで物音がし出した》どこかのフロアに数人の男性と菅野美穂が立っていて、私もその中に居る。私は菅野美穂の肌について、「すごく綺麗です」「さすが」《今救急車のサイレン》と言った。他の男性がそれを受けて、何か(過去の彼女の出演作品のタイトル?)を言った。それに対して彼女が「そんな昔のこと言われても…」と言った。するとすぐに目が覚めた。

⒉目覚めた時刻から考えると、普段見せられている長編より実時間で1時間くらい長かったようで、シーン数も多く、相当負荷の高い送信夢だったようだが、記憶の糸が上手にたぐれずディテールについてはほとんど思い出せない。この夢にも菅野美穂が出てきたことは記憶に残っている。全体としてどこかの海辺の町(逗子海岸の近く?)を舞台に展開していて、その中をあちこち移動していたようだ。わずかに覚えている部分のみを書くと、

①2匹の大ウナギが台の上に載せられているのを間近に見ている。1匹はオスでもう1匹はメスのようであったが、オスのウナギがしつこく絡みついてくるのを、メスが嫌がっているようなシーンだった。それに合わせた形でメス側の感情が菅野美穂によって語られていた。オス側の声はなかったようだった。
②路上で何かの作業(皿洗い?)をしているシーン。隣に茶髪ぽい若い女性(タレント?)がいて、彼女に手伝ってもらったのか、私は彼女に礼を言った。《今救急車のサイレン》


⒊風呂かプールかジャグジーか判らないが、とにかく水に浸かって過ごした後、自分の居室となっていたホテルかマンションの一室に帰ってくる(前段では誰か女性と会話したような覚えがあるが、はっきりしない)。そこは相当高い場所にあったようで、窓の外はとても見晴らしが良かった。室内も豪華だったようである。私は部屋に入るとすぐに濡れていたトランクスを干したようだ。とそのあたりで(現実に)電話が鳴り、目を覚まされた(電話は父からだったようだ)。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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