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2010年7月13日(火)

21:07
自室にて。天気は曇り(仕事の帰り道には雨が降った)。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス2担当者分エリア。

〈特記事項〉
・仕事中、《いま背中にじんじん感》後半の方でこまめな工作的出現者が増えてきたようだ。

【夢】

☆深夜の睡眠時。

⒈見知らぬ家の1階で壁際に向かって椅子に座り、飯を食っていた。私はそのときかなり崩れた姿勢で座っており、椅子の上で片膝を立てていたようだ。するとそこへその家の息子らしき中学生か高校生位の制服を着た男子が2階から降りてきて話しかけてきたので、親しげにおしゃべりした。その時その母親らしい女性の声のみが天の声のように聞こえ、「今度引き取ることになった、○○ハルくん」と息子に私を紹介した。そのあと階段の上の2階を覗くと、そこにはもう一人、その家の息子らしい若者が居たが、彼は最初の子とは全然似ていない外国人ぽい顔つきの高校生位の男の子だった。また天の声のように母親らしき女性の声がして、「三人で並んで写真撮っとかないとね」と言ってくるのが聞こえた。
私は食事を終えたあと、左側の部屋へ歩いて行きながら、「抜け出さないとな。良い人たちみたいだけど」と心の中でつぶやいたが、その時点でちょっとおかしいことに気づき、「これ夢なんじゃね?」と言った。
その後2階から今度はのもう一人の方の息子が降りてきて私に「こんにちは!」と言ってきた。私も大声で挨拶を返したが「ちは!」みたいに響いた。それで息子が、「だめだよそんな言い方じゃあ」などと言ったので、私は右側の部屋へ歩いて行きながら「こ・ん・に・ち・は〜!」とわざとらしくはっきりと区切りながら素頓狂な大声で言った。しかし息子は「そうそう」と言ったようである。《今背中にじんじん感》

☆今日の午前中の飲食後の睡眠時。

⒈スナックのような場所で、中年男性二人が演歌歌手の女性を口説いているのだが、私はなぜかそのやりとりを聞きながら、男性側のアピール内容をまとめて逐一見出しを付けていた。その中で覚えているのは、一回別の言葉を考えてそれを消したあと、「ブランドを持つ者の魅力」とかいう見出しに訂正したこと。女性の方も色々と語っていたようだったが、基本的にガードが堅かったような印象だった。

⒊最後の方のオマケ的な短い夢。私は駅に停車中の電車に乗り込むのだが、ある女性の隣《今背中にじんじん感》に座って、「俺とやるっていうのじゃダメ?毎日布団人形を相手に練習してる俺の身にもなってみろよ」などと言った。何故こんなセリフが飛び出したのかについてははっきりしないが、覚えている限りにおいてはこの女性の自殺を思いとどまらせようとしているという状況設定があったようである。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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