2009年2月6日(金)

13:54
最近鼻先への刺激を頻繁に喰らっている。またやってきたと気づいて以来、徐々に頻度が上がってきているようだ。あと気づいたこととしては、最近マンションの同階の並びの住人(多くは大学生らしき若者)が最近やたらと「談笑」しながら、あるいは携帯で話しながら部屋の前の廊下を通りすぎるようになった。「談笑」については、当然友人を部屋に連れてきているのかとも思うが、それにしては頻繁だし、周囲の部屋の住人は以前から「部屋間移動」をよくしているので、仲間同士で同じマンションに固まって住んでいるのかもしれない。しかしもしそうだとすれば、その仲間とは紛れもなく集スト仲間であり、このマンション(の少なくとも一部)は「集スト学生寮」化してしまっているということになる。どこかの勢力が借り上げて集スト工作をすることを条件に安く住まわせているのだろうか。いずれにしろ、この喋りながら私の部屋の前を通るという行動が多く見られるようになったのは、つい最近(年明け以降?)になってからのことで、それ以前にはそのような事はなかった。

今はまた高田橋のたもとにいる。(風が強くて寒いので日なたにおり、橋の真下ではない)。

昨日は帰宅後部屋で日記を読み返そうとしたら攻撃が始まった。たまらず玄関前に移動したが、しばらくしてそこにも追いついてきた。その後ワインを飲んで夜中に起きて仕事へ(あざみ野・たまプラーザ)。帰宅後、朝飯食ったら眠くなってきたので一眠り。その間、執拗な勃起攻撃を受けた。一旦収まってもまた新たに勃起のツボを狙って下腹部に照射を繰り返してくるのである。あたかも「反復練習」でもしているかのようであった。

思考盗聴(視聴覚盗聴も含む)はサテライト(ないし中継点としてな電波塔の類)を用いた技術によるものだと考えられる。そこで得られたデータはデジタル情報として自動的に一ヶ所の情報機関のスーパーコンピューターに送られ利用者に供されるのであろう。ターゲットの周囲の部屋に「思考盗聴器」なる高価な装置を持ち込んで居室にいる時だけそれを行い、屋外では超望遠カメラの類でターゲットをトレースしている(つまり思考盗聴ではない)という線もまだ捨ててはいないが、可能性としてはかなり低い。ターゲットが見晴らしの良い屋外にいるときでも思考盗聴は可能であると思われるし、システムとして隣室の末端工作員からバケツリレー式にデータが各々の関係者に送られる形よりも、どこか1カ所に集められた情報にアクセス権を持ったメンバーが好きな時にアクセスできるという形をとったほうがはるかにスマートだからである。私がこれまでに目の当たりにした関係各方面からの反応の機敏性・即応性を考え合わせてみても、そういった情報管理システムの存在が想像される。周囲の部屋にいる「オペレーター」なる工作員は、他のアクセス権を持つメンバー同様モニターを持っているだけで、そこに配信されるターゲットのリアルタイム情報を見ながら、近距離でしかできない種類の実験・工作・攻撃(超低周波電磁界によるもの等)の部分を受け持っているのだと思われる。ちなみに指向性の高い、マイクロ波等による攻撃手段ならばサテライトやヘリ、遠くの電波塔などからのピンポイントの遠隔攻撃も可能であろう。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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