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2010年6月15日(火)

19:21
《いま床に振動が来た》自室にて。天気は晴れ→雨模様。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス2担当者分エリア。

・珍しく飲食後昼寝をしないままこの時間に至っている。

〈特記事項〉
・仕事中は時間帯が早めだったせいもあり、集スト的出現者は「さほど」多くないように感じられた。

・一方帰り道では色々とやってきていたようである。頭に手を乗せる動作やら、通り過ぎる瞬間に空耳まがいの声を聞かせてくる通行人やら、あと言葉で「クサい」と言う代わりに、私の前方でいかにも臭そうに鼻をつまむような演技をする者も出現しだした。これだとかなり離れたところから私の目にアピールすることができるが、たとえ私がニオっていたとしてもその時点では(強目の追い風でも吹いていない限り)そこにニオイは到達していない筈なので、明らかに工作であることがわかる。あるバス停では待っている者のうち二人が同時に頭に手を載せる動作をし、さらにもう一人がこの動作をするというチームワークを感じさせる工作もあった。

・その他、アンカリングナンバーも花盛りといった感じで、特に369の数字の入ったナンバーを数多く投入してきていた。最近対向車線はとんと見ることがなくなっていたのであるが、久しぶりに対向車線の車列をチェックしてみると、相変わらずかなりの濃度でやってきていたようなので少し驚いた。私が見ていなかった期間もずっとやっていたのであろうか?369系にアンカリングナンバーとしてポピュラーな(?)ツーペアやゾロ目、連番、ゾロ目リーチ、一桁ナンバー等も加えると、該当ナンバーの方が多くなってしまうくらいだったと思う。

・帰り道、私の目の前を延々と長いこと低速で走り続け、後部のナンバー「693」を見せつけていた石油運搬車があったのだが、その直後帰宅して(昨日から)ポストに入っていた健康保険料の通知の封筒を開けてみると、金額は69300円で、その数字が目立つように大きく書かれていた。

・今日《今、背中にじんじん感が発生。また蛍光灯がさっきからチラつき始めている》携帯でオセロゲームをダウンロードしてやり始めたのだが、悪い手を指したときなどにツッコミのようなタイミングで、救急車のサイレンを複数回鳴らしてきた。

・そのオセロゲームをやっていて、一ゲームが終わり、私の勝ちが決まった瞬間に会社から携帯に電話が入った。とっさにクレストシティーの件かと思ったら全然別の件で、何やらセブンフォレストの一つのポストに四五枚まとめて突っ込んであったというクレームが来たとのこと。私はそのポストの部屋番号を聞いた時点ですぐに思い当たった。そのポストは数ある配布拒否ポストの中でもひときわ目立っており、「絶対入れるな」との言葉とともに、ドクロの絵まで書かれているようなポストだからである。当然、そのポストに投函することなどありえない。普通に一枚入れることすらありえないのに、わざわざ四五枚まとめて入れるなどということは、配布員生命を自ら絶とうというのでもない限り、到底思いつきさえしない行為である。
少し話を聞いただけで、私はまたかと思ってウンザリした。以前にも全く同様の理不尽なクレームが上がってきたことが二三回あったからである。それらの時も、もちろん完全に言いがかりであった。この日記を書き始めてから発生した件では、宮前平のアベリアの件があったが、そのときも「不審物を投函されるという嫌がらせを受けている」旨のメッセージが貼られている、いわく付きのポストだった(2009年4月12日分参照)。要するに今までのも今回のも全く同じパターンであり、同様の手口による嫌がらせ工作であろうということだ。それにしてもどうして何度も繰り返しこのような低レベルな嫌がらせを続けるのであろうか。《いま背中に鬱陶しいじんじん感を引き起こされている》

【夢】

⒈冒頭の浅い夢。荒野のようなロケーションで見知らぬ男性と《いま背中にじんじん感発生》話しているのだが、私はなぜか相槌を打つときにインドネシア語の単語を使っていたので、相手をインドネシア人だと思っていたようだ(しかし相手は日本語を喋っていたようだ)。話の内容もハッキリしないのだが、水に関する話をしていたようだ。私は既に夢の中だという意識があったので、その場を風呂場にしようとイメージして、湯船につかっているつもりで「sante , sante (santai , santai)」と言った(「快適、快適」、風呂なので「極楽、極楽」といったところか) 。するとイメージ通りそこは露天風呂の湯舟の中になった。私と一緒に入っている人が何人か出現したが、右側では兄(?)らしき人物が外国人(インドネシア人?)の若者と向き合ったまま盛んに腰を動かし始めたので、「こういうのは見ないようにして」と言いながら逆のほうを向いた。すると湯船の外に半裸くらいの女性の姿がぼんやり出現したが、イメージは定まらなかった。

⒉デーブ・スペクターが、ビルのフロアで何か「汚いもの」がいくつか入ったケースを見せてくるが、そのうちの一つが釣りに使うワームだった。私は「これワームだ」と言ってそれを自分の手に取った。
その後そのビルの階段を上っていくと、途中ちらほらと不良少年の姿を認め始め、てっぺんの踊り場にたどり着くと、そこには彼らが集結していた。私はおびえて隅のほうに行ったようである。すると一人の太目の少年(一学年上の「熊ちゃん」と呼ばれていた人)が出てきて、皆に「許してやって下さい」と言った。

⒊ある女性(雛形あきこに近いイメージ)の話を聞きながら、それに合ったものを出してくるという《今背中にじんじん感が発生》コンシェルジュのような役割をしていたようだ。私はもう一人の男とコンビで動いていた。詳しくはほとんど覚えていないが、洋菓子の載った皿があり、その上にもう一つ別の(ゼリー状の)洋菓子を乗せようとしたが、形が崩れてぐちゃぐちゃになってしまうというシーンがあった。その洋菓子の映像は鮮明でリアルだった。

⒋田舎の《今また背中にじんじん感が発生》自動車道路の脇の歩道を歩いていると、後ろからやってきた極めて長い白いリムジンバスが私の目の前でUターンして戻って行った。そのすぐ後には路面電車が目の前に現れて横切っていった。私はこれらを集スト工作だと捉えたようで、こんな処にまでやって来るのかと思ってウンザリした。

⒌省略。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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