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2010年6月6日(日)

21:37
自室にて。日中天気は晴れだった。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス2担当者分エリア。

・仕事の帰りに三和(木曽忠生)で買い物。

〈特記事項〉
・仕事中は「比較的」工作は控え目のようだった。

・往き帰りの道中では警察官・警察車両・救急車との遭遇があった。

【夢】

☆昨夜の深夜から明け方までの睡眠時。

検証したい事柄があるので、寝入りばなの「夢未満」の部分についても書いておく。

最初、眠気はなかなか訪れなかったが、目を瞑るとまぶたの裏に薄ぼんやりと人の顔のアップのイメージが次々と現れて、目まぐるしく変化した。これは最近ではよくあるパターン。
その後ほんの数秒のみの「夢」が断続的に2つばかり。1つは左手にイチゴを2個握った状態で靴を脱ごうとして難儀しているといったシーン。もう一つは食卓で魚料理を食べていると、右側からおばさんが肉料理の皿とご飯を出してくれるというシーン。
その後、当座の眠気が飛んでしまって再び眠りにくくなったが、そこで微振動をかけられ、多分その影響で眠くなり始めた。その後イメージ・音声が発生しやすい状態になり、最初女性の歌声(パフュームみたいな)で「あなたは私の恋」とかいう歌詞の歌がワンフレーズだけ聞こえた。そのあと若い女性の声で「私の!」という声や「ペッタンコ」という声も聞こえた。その時は上溝の方から上がって来る坂道のような街角風景が目に映っていた。そのあと普段から記述しているような冒頭の短い夢などが続いた。

⒈短い夢。聞こえてくる男の声に従って書類(?)を書いている。「原…課長ね」と言われたので「原課長」と書くと、「書いた!」と面白がるような反応があった。その後「すばらしい課長」だか「最高の課長」だか、さらにおっかぶせるように言ってきたが、それは書かなかった。

追記:この声の主は私が配っているチラシ(リハウス)の営業担当者だったと思われる。

⒉フィギュアの浅田真央が、練習の一環なのか、スケート靴を履かずに裸足で 2m位の高さの台の上で踊っている。しかしそこから転落してしまい、怪我をしてその場に横たわってしまった。爪先が不自然に丸まった形になっていた。その状態で床に着地してしまったらしい。その後、男子の選手もこの台から落ちてしまい、頭を打ったらしく床で呻いている姿が目に映った。

⒊長い夢。途中からしか覚えていないが、

①どこかの広場(学校の校門付近かもしれない)で人が集まって騒いでいる中に私もいた。そのあと住宅地の坂道の歩道を上っていくが、道端には何人かエキストラの高校生がいた。《今救急車のサイレン》丘の上にたどり着いてそこから下を眺めると、下には大きな川が流れており、そこから小さな船が出る様子が見えた。最初ノッキングみたいに振動して不安定だったので、客の夫婦の夫の方が、自分が(操船を)代ろうかというようなことを言った。彼らは何か古風な出で立ち・言葉遣いだったようで、時代劇か何かの映像だったかも知れない。そのあと流れに乗って船が安定すると、妻の方が船頭に何かお礼の品を差し出した。
②そのあと場面が変わって、見知らぬ家を我が家だと感じているパターン。兄(?)に向かって、「覗かれている。全部の人に」などと訴えていた。目の前に「おめでとう」と書かれた白い封筒があって、それを私の訴えの一部が認められた証明書だと思っていた。しかしその封筒を開けてみると、それは甥っ子に関する書類らしかった。私は「○○君が関わっているとは思わないけど」などと言った。そのとき部屋で掃除をしていた母(?)が鼻歌を歌っていたが、ふと歌うのをやめ、「今、(歌詞を間違えて)覗いてしまった〜とか歌っちゃった」と言った。

⒋その後もう一つ長い夢があったと思うのだが、思い出せなくなっていた。どの夢に属するのかはっきりしない2つのシーンがあるので書いておくと、

①聞こえてくる音楽に適当にハモりのフレーズをつけようとしているのだが、全くデタラメになってしまうというシーン。
②キモヨナらしき若い女性と街角を歩きながら喋るという夢。内容は覚えていないが、日本語で喋っていた。なぜキモヨナだったと思うのかと言うと、別れ際に挨拶をした時、私が「ヨナさんもがんばって」と言ったのを覚えているからである。イメージとしては曖昧にしか残っていない。

⒌逗子の家の前の坂道を上ったところが小さな公園になっていて(実際には住宅)、そこのベンチに座って友人(チトシ?)と話している。その前を車が一台通り過ぎたのだが、その車の中からツヨシと思しき声で、「ハルはかっぱの川流れ、カレーのにおいがする〜!」と叫ぶのが聞こえてきた。チトシ(?)は「考えてみると、ハルは面白い状況にいるね。今までツヨシの家が会長だったけど、こんど金さんの家が会長になるというんで、主婦たちはみんな震え上がってるよ」などと言った。
そのあと場面が変わった。ちょうどツヨシの家があるあたりが公民館のような建物になっていて、そこの2階にいた。真ん中の部屋のドアが開いていて、その中を見ると、金属製の檻のようなものが置いてあった。そこに女性の声で「電磁波装置は家庭の崩壊を起こさない範囲で使用することになっています」云々といったアナウンスが流れてきた。私はその部屋の周りの廊下をしばらく回っていたようだが、右隅に来たときには女性が一人立っていて、「ここから先は創価学会です」と言ってきた。
そのあと階段を降りて建物から出て行こうとするが、階段は途中2回スイッチバックしていて二箇所に踊り場があった。上の踊り場にはK君が立っていた。下の踊り場にはI君やらT君やら数名のグループが歩いていたが、私は彼らの間をすり抜けて階下に向かった。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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