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2010年4月29日(木)

23:23
自室にて。天気は曇りだった(風強し)。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス3担当者分エリア。

・今日の昼、バイク屋でエンジンオイル交換と前輪タイヤ交換。その作業の待ち時間中に、歩いて三和木曽店に行って買い物をした。

・今日の午前中PCのstumbleでいろいろなゲームをやっていたが、要領を覚えて上手くいきそうになったところでカーソルを勝手に動かされたりした。

・PCの電源を落とす間際に「遠隔サポートサービス」の更新のアラートが出たが、選択肢のうちの「更新しない」をクリックしようとするとその直前にアラートが消えてしまい、クリック出来ず、さらに電源を切ろうとすると、その「電源を切る」ボタンをクリックする前に勝手にシャットダウンの動作が始まった。不気味だが電源が切れればそれでもいいやと思って放っておいたが、しばらく経ってモニター画面を見てみると、勝手に「遠隔サポートサービス」の更新作業が行われているではないか。で、再び電源を落とそうとスタートアイコンをクリックしても、ちょうど電源に関わるアイコンの上に「プログラム更新中」の文字が覆い被さってクリック出来ない状態になってしまっていた。頭にきたので電源ボタンの長押しで強制終了した。

【夢】

☆昨夜〜深夜の睡眠時。

1,
①最初の方でハードロック(曲は知らないがエアロスミスっぽい感じ)のライブ映像が流された。
②とある建物の1階の片隅にある大きなテーブルを囲んで、私ともう一人の男性(ユキさん?)と十人くらいの女性たちで話をしていた。具体的にどんな話をしていたのかは覚えていないが、《今救急車のサイレン》私は集ストとテクノロジー犯罪についての話をしたがっていたようだ。そこへ《いま背中にじんじん感発生》背の高い痩せてメガネをかけた男性が《今また救急車のサイレン》「面白いレポートを見つけた」と言いながら入ってきた。手には二つのレポートを持っていたようだ。私はてっきり被害についてのレポートだと思い込んで、どんなレポートか見せて欲しいと言った。男性は一つのレポートの表紙を私に見せたが、そこには「水晶の××××」というタイトルが書いてあり、被害に関わるレポートではなさそうだった。
そのあと建物を出て道を渡り、一行はぞろぞろと歩道を歩いて行ったが、そのとき私とユキさん(?)はその先頭にいた。私は「被害書籍、被害書籍」とつぶやいていた。ユキさん(?)は「そんなもの読んじゃダメ」と言った。そのうち、後ろを歩いていた女性たちの話し声が矢鱈かまびすしくなってきた。そのあと太い道に出たが、その時にはユキさん(?)や女性たちは居なくなっていたようだ。
するといつの間にか目の前に小学校・中学校で同級生だったO馬さんが立っていて、私に「忘れちゃったの?小学校入る前に愛してる、チュッてしたことを」と言いながら私の頰にキスをした。その後「一回チューしてくれればいいのに。一回抱いてくれて、結婚してくれれば」と言ってきた。私は「結婚はできないな。ていうか俺自身いま結婚そのものを考えてないから」などと言った。話しながら坂道の歩道を下って行ったが、そこは《今暴走族が来た》ハイランドから南側に下りて行く坂道に似ていた。


①最初、ゲーム画面の中で海の中に飛び込んだようだったが、いきなりその光景がリアルな体感的3-D映像に変わり、波音等の音声もつき始めた。私は海岸(岩場)の先の浅瀬から歩いて陸に上がった。そのあと歩きながら左側の《今暴走族がさらに調子づいてうるさい》岩の上にあった草や石を触ってみたら、実際に触っているのと同じ感触があった。
②その後いつの間にか見知らぬ家の一室にいて、男女4人ずつ向かい合ってバレーボールをしていた。私は左端にいたが、向かい側には中学時代の同級生でバレー部だったN松さんがいた。私は途中で「あれ?なんでさっきまで海にいたはずなのに、いつの間にかバレーボールしてるんだろう」と思った。そのあと女性陣が下から強く突き上げるようなボールを打ち始め、ボールは天井に激しく叩きつけられていた。私が「ここ誰の家?」と訊くと、男子のうちの一人(誰だかわからない)が「N松の家」と答えた。その後N松さんが部屋を出ようとしたのでその背後から肩に両手を置き、(ムカデ競走のような格好で)歩きながらN松さんに話しかけた。「結婚した?」と訊いたら「2回」と答え、「今どこに住んでるの?」と訊いたら「ウチ」と答えた。話している間に、一旦廊下の角を曲がった先にある部屋に彼女は入ろうとしたようだったが、また廊下を引き返してダイニングキッチンのような部屋に着いた。そのとき彼女以外にも何人か《暴走族が今また盛んに騒いでいる》が近くにいて混雑した状態になった。その最中にN松さんの顔を見たら他の女性の顔になっていた。その後いつの間にかダイニングの中央の床に座っていて、目の前にはいかにもといった感じのステレオタイプなヤクザの男が一人座っていた。ヤクザの男は激しく私を恫喝してきたが、私はなぜ恫喝されているのか事情が飲み込めなかった。私が「N松はどこに行ったんだろう」と言うと、ヤクザは「N松?松岡にはならんのかい?」と言った。そのあと目の前に足を広げて座っていたヤクザの股間を、私は女性器を触るように愛撫し始めた。すると実際にその部分が(曖昧ながら)女性器のように見えてきて、指先にはその感触が感じられた。

☆今日の午後からの飲食後の睡眠時。

最後の方しか覚えていないが、マイクの前に立った女性(松尾和子っぽい感じ)が、「(夫に対して)レンコンでも我慢してあげるって言ったのよ」と発言した。その後にY子さん(父の奥さん)らしき人物が出てきて、「私たちにもそういうことあったでしょう。アジとレンコンのエピソード」と言ったが、《いま背中じんじん感と暴走族の騒音が同時にやってきた》その直後に父の声で「そんな話は無い」云々と否定する声が聞こえた。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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