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2010年4月5日(月)

19:16
自室にて。天気は雨のち曇り。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス4担当者分エリア。

・仕事中、雨が降っていた。

〈特記事項〉
・人的工作、遠隔的工作ともに控えめになっている印象だが、脳内情報が常時モニタリングされている状況は相変わらずで、《いま救急車のサイレンが鳴った》特にその中でも信頼度の低い「脳内発語」の言葉尻を捕まえてやたら過敏に反応してくるのが私にとって引き続き大きなストレスになっている。

・仕事の帰り、多摩丘陵の尾根幹線道路あたりから一気にアンカリングナンバー車両が増えた。

【夢】

⒈昨日の夜食後深夜の睡眠時:これは完全に作り込まれた送信夢だったと思う。その割には記憶が断片的なのであるが、覚えているのは、

①風呂場に私の石鹸ともう一つの石鹸があるのだが、誰かが風呂に入る時どうしても私の石鹸を使いたがらないので怒るというシーンがあったような気がする。
②古い木造校舎風の建物から出て行こうとすると、部屋の奥にいた若い男が「くせえ、くせえ」と言うのが聞こえてきて、憤然と彼の方へ近づいていくと、「マキ(薪?)くせえ」と言ってごまかされた。
③道の向こうにいる男性が、私を政治家の誰かと勘違いして私が出てくるのを待ち侘びている様子。結局すぐに誤解は解けて私は彼の前を通りすぎた。
④実在の町角を使ったシーナリーだと思うが、更地で見晴らしの良い所に細い道が途中で折れて大通りと繋がっているといったリアルなロケーションだった。私がこの細道を歩いて行くと、向こうの建物の前に人が集まっていて何かのイベントの準備をしている。その中に兄と2ちゃんねるのひろゆきらしき人物がいて、兄は何かの衣装を着て管楽器(バズーンみたいな)を抱えていた。そこを通りすぎて角にある建物の前まで来ると、何故か突然目の前で綱引きの競技が始まった。私も大喜びで参加して力いっぱい綱を引いた。確かその最中に向こうから行列がやってきてその中に再び兄の姿を認めた。綱引きは結局私たちの勝ちということになって私は喜んだ。その後、いつの間にか私の前に大人の男性と10歳くらいの女の子が裸で立っていて、私も裸になっていたようだった。二人とも体毛が多く、私自身も実際以上に体毛が濃くなっていた。そこでその男性と私の間で体毛談義のような会話になった。男性が「胸毛は巻き毛になりやすい」と言ったが、女の子に生えていた胸毛は直毛だったので私はそのことを指摘した。彼はその後「指に生える毛も(巻き毛になりやすい)」と言ったので、自分の左手を見ると、小指の途中から数センチもの毛が一本、つづら折りのような形で垂れ下がっていた。その直後に目が覚めた。

目が覚めた直後、眼球に強い違和感《今救急車のサイレンが鳴り始めた》が残っていた。また、大量の寝汗もかかされていた。

⒉省略。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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