2010年3月29日(月)

18:25
自室にて。天気は曇り(風が非常に強い)。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス4担当者分エリア。

〈特記事項〉
・目覚めた直後に救急車のサイレンが鳴り出す(昨夜も、今日の午後も)。

・仕事の行き帰りの際のチクリ攻撃がひどい。

・背中のじんじん感・鼻先のくすぐり刺激等もあり。

・仕事の帰り道、淵野辺本町の消防署の前まで来た時にまた消防車のサイレンが鳴りだし、私の目の前に消防車が出てきた。

【夢】

⒈昨日の夕食後〜深夜の睡眠時。

①警察の取り調べ室で取り調べを受けているような場面。細かいやりとりは忘れたが、私は反抗して警察官を殴ったようである。
②私が実家のダイニングに入るところから覚えている。その場には父(?)と母(?)が居た(今後 "(?)" と書くときは本人かどうか疑わしい場合とする)。感覚的リアリティは高かったが、どこか違和感を感じていた。私は夢かどうか確かめようと、実験的にダイニングテーブルの上に乗っていた電話機から電話をかけ始めた。「もしもし。予約を取り消したいんですけど」と言ってみたが受話器の向こうから返事はなかった。確かもう一度かけて、今度は「時間を変更したいんですけど。1時でお願いします」とか言った(イマイチ口が上手に回らず喋りにくかった)が、これにも応答はなかった。受話器を置いて、「なんで返事がないのかな?…夢だからだ」と言いながら立ち上がると、携帯の着信音らしいSEが繰り返し鳴りはじめた。この音は私が実際に使っている着信音とは違うもので、馴染みがなかったが非常にリアルに聞こえた。その携帯を持ち出して玄関まで行き、ヒャッホーイだかなんだか一声発したあと、玄関から外に出た。携帯を耳にあて通話しようとすると、相手の声(男)が聞こえたが、いまいちよく聞き取れなかった。家の前の坂道を上りながら相手の声と懸命にやりとりを続けた。(途中、声が小さいので一つのツマミをいじったらボリュームがあがった)。最初のうち、相手は自分をユアサだと言っていたように聞こえたのだが、後でそれは否定され、ケン坊だと言ってきた。声はコバンの声だったようだ。周りの景色はいつの間にか別の場所(住宅地の路上)に変わっていた。
③この夢がおそらく今夜のメインの夢で、長いものだったと思われるが、ほとんど覚えていない。何か「詰め込みすぎ」といった感じがした。ぼんやり覚えている雰囲気では、私が改めて大学か何かに入学したことになっているといった設定だったと思う。
④リアルな感じだったが、最後の方しか覚えていない。友人たち(リアル世界の友人ではないと思う)とバイクでツーリングをしてきたらしく、山の斜面を登る坂道を走っているのだが、途中に公衆便所のようなものがあって、運転していた友人はその中に入る。私も一緒に入っていった。トイレの壁に「オナニー用」とか「高さ・男性用 女性用」といったような文字が書かれてあった。その場にちびまる子ちゃんのような雰囲気の女がいて、「じゃあ私はこれから生活のことをいろいろやらないといけないから」などと言いながら去っていった。私は友人を待っている間、バイクを一人で運転して坂の下の本道とぶつかる地点まで走って行ったが、その間何故かフルチンの状態だったような気がする。そのあと場面転換があったようで、記憶が飛んでいるが、私より若い人たちと同じ場所(プラットフォーム?)に立っていて、その姿が向こう側のガラスに写っているというシーンがあった。右側に男性が二人いて、左側に少し離れて一人女性がいたので、彼らは同行していたメンバーだったのかもしれない。女性の方ははっきり姿が確認できたが、実際の知人ではなかったようだ。

⒉今日の午前中の飲酒(ワイン)後、昼〜夕方の睡眠時:これも結構長い夢で、様々な場面があったようなのだが、覚えているのは最後の方だけ。

一間しかない小さな家に居る。そこに背の高い女性が訪ねてきたのだが、それは私の先輩(夢の中限定)の恋人だったようだ。先輩本人がいないので彼女は帰ってしまうが、その後その先輩が帰ってきたので、私は先ほど彼女が来たことを告げた。そのあと部屋の中に戻り、山積みになったあだち充作品の漫画の単行本を、何故だかすごくワクワクしながら読み始めた。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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