2010年1月13日(水)

12:40
自室にて。天気は快晴(午前中から強風が吹いて雲を飛ばした)。

・いちいち説明するのが面倒になるほどイライラさせられる件。
最近(9日)アマゾンで《今、左乳首だけ急に硬くされた》MP3プレイヤーを購入したのだが、それがなかなか届かないので今朝アマゾンのサイトから佐川のサイトに飛び、発送状況を確認してみた。するととっくに届いていることになっていて、しかもその配達人が10日、11日、12日の3度にわたって届けに来たがいずれも配達出来なかったとの表示。配達に来たのなら不在票があるかもしれないと思ってドアポスト・集合ポストを見たが共になし。その後1つ思いついたのは、代引き指定になっているから直前にドライバーが電話をかけてきたのだが、その時私が出なかったので、居ないと思って届けに来なかったんではないだろうかという穏健な推論。そこで電話周りを改めて点検してみたら、かねてから思っていた通り、送受信はできるが相手の音声が聞こえないという不具合があった(自分の携帯にかけてみた)。そのうえで佐川の配送センターに問い合わせをしたところ、やはり代引き指定なのでドライバーが電話をかけている筈だとの返答。そこで3回のうち2回の電話の日時を向こうが言ってきたのだが、いずれも私が在宅していて、寝てもいなければ風呂にも入っていない時刻。おかしいなと思い、電話を切ってから再び電話機の点検を始めたら、今度はなんとまた違う異常が発生していた。今度はそもそも送受信ができなくなっていったのである。つい先ほどまでは相手と通話状態までは成立するのだが、音声のやりとりがブロックされていたのみ。今回はそもそも相手に発信受信のシグナルが届いていないのだ(携帯にかけても携帯の着信音が鳴らない)。

要するに、まず件のドライバーは私に電話をかけてこなかったのではないかということ。従前の不具合ではとりあえず相手からかかってくれば着信音は鳴るはずだ。鳴るはずの着信音が鳴らなかったという矛盾が問い合わせの電話によって明らかになってしまったので、慌ててまた後出しの辻褄合わせの工作として、相手からかかってきても着信音が鳴らないという状態を作り出してきたのではないかといったところである。遠隔的な電磁的な操作により電話機からの電気信号をブロックすることによって可能な工作であろう。こういった工作は手動による可逆的な工作なので、オンオフが自由にでき、スイッチを切ってしまえば突然直ったように見せかけることができる。相手の気のせいに見せかけることもでき、証拠を掴まれにくく、臨機応変の狡猾な立ち回りを可能にするものである。このような工作が集スト・テクノロジー犯罪の真骨頂であり、被害者としては毎回気も狂わんばかりの歯がゆさにほぞを噛むことになるわけだ。

13:54
今、再び佐川に電話をかけて、明日こっちから取りに行くと告げたが、電話に出た奴の態度の悪いこと、悪いこと。

【夢】

⒈省略。

⒉明け方に早めの朝食をとった後の二度寝の際の夢。

①省略。②短い夢で、夢だと気づいている夢(明晰夢)だった。温泉のような大浴場に居て、湯船の縁に腰をかけていた。隣に白人の男性がいたようで、その子供の姿が湯船の中に見えたような気がする。私はそこを去った後、脱衣場らしき場所に行くが、そこでまた男の裸に二・三遭遇した。またもや女を「念出」しようとすると、まずグラビアのようなトルソーのみの女性のセクシーショットが出現した。そのあと女子の脱衣所が筒抜けになっているのか、若い女の子たちが照れ笑いしながら着替えをしている場面が映った。彼女たちは私に見られているのを意識しているのか、私の方を見ていたようであるが、そのせいかみな露出は控えめだったようだ。しかしその時すかさず「カウパア漏れ」のような感覚を外的刺激により引き起こされた。そのショットは実際にはほんの数秒といったところだったと思うが、その直後に目が覚めた(カウパア漏れは現実には起こっていなかった)。
③(長い夢だったような気もするが、途中からしか覚えていない)薄暗い世界の中、私は見知らぬ原っぱ(空き地)にいた。私が覚えているのはそこでトーストを焼こうとし始めるところから。食パンが1枚しか残っていないと思ったら2枚残っていたので、2枚とも食べることにした。最初はチーズをのせてピザトーストにしようと思っていたようである。そこにあったトースターというのが少し変わっていて、食パン1枚分がギリギリ収容出来るくらいの大きさ、厚さしかないという非常にコンパクトなものだった。そのトースターに1枚挿入し、棚の上に寝かせておいたら、表面の金属が熱くなっていたので、その上に残りの1枚を乗せた。トーストが焼けるのを待っている間、その空き地を出てぶらぶら歩いていると、道の向こうから小さな女の子とその母親がやってきた。一旦すれ違ったが、ふとパンにチーズを載せるのを忘れたことに気づき、引き返した。再び先ほどの親子連れを見かけることになったのだが、その時、数メートルはあろうかという巨大な男たちが3人くらい向こうからやってきて、私の頭上を通り過ぎて行った。私は最初に親子連れを見かけた後すぐ引き返したので、もしや私がこの親子に何かしでかすのではないかと思って、あの巨大な男たちを威圧的に出現させたのではないかと気づき、「あんな小さな子に手出すわけないだろ」と憤慨したのを覚えている(「出現させてきた」とかいう発想をすでにしていたので、その時点でそろそろ夢であることに気づいていたのかもしれない)。そのあと道の左手にある空き地を通り掛かるのだが、それが先程の空き地と同一の土地だったか、定かでない。その土地に何人か着物姿の女性が立っているのが見えたのだが、1番手前にいたのは南野陽子だった(と思う)。私はその時彼女に対して既視感があったので、前のシーン(先程の空き地?)で見かけていたのかもしれない。私は彼女に後ろから抱きつき、なんとかしようとしたが、相手は着物を着ているのでどうにも上手くいかない。縺れ合っている間に私たちは敷地の奥の方までいつの間にか移動していた。そこで倒れ込み、事に及ぼうとしたのだが、私は勃起していたせいかなかなかチャックをおろすことができなかったので、近くにいた若者に「チャック下ろして」と声をかけて、下ろしてもらった。その後、女性の下半身が曖昧な姿で目の前に浮かんだが、膣口だけは分かりやすく輪郭が見えたので、そこに迷わず挿入した。いわゆる後背位だった。挿入した瞬間、女性が「むぐぅ」というような声を漏らしたので、痛かったのかなとちょっと心配になったが、私の方には無理な抵抗感は感じられなかった。私はその後スラスト運動を繰り返したが、その時は視覚的にはもう南野陽子の姿は消えていた。それでもスラストを続けていると、左前方にまた別の、曖昧な女性の下半身が出現した。これも後ろ向きに膣を突き出している格好になっていたので、膣の中に左手の指を挿入してみると、その内部の感触はリアルだった。一回手首をひねって、下側の粘膜を愛撫しようとしたがやりにくかった。すると今度は左手の届きやすい位置に、今度は正面向きの女性の下半身が現れた。再び指を入れ直して正面なので上側の粘膜を愛撫していると、指を左右に激しくを動かしたときにその付近の空間から女性の矯声が聞こえてきたので、気持ちいいのかなと思った。そのあと左側を見ると優香と思われる女性の写真(別にエロくない、普通のショット)が目に入ったのを覚えている。その後さらにスラスト運動を続けていると、今度は右前方に、これまた同様に曖昧な女性の下半身と、はっきりとした膣口が現れてきたので、今度は右手の指を入れてみた。しばらく内部の粘膜を愛撫していると、和田アキ子の声が何かクレーム的なこと(覚えてない)を言ってくるのが聞こえた。私が一瞬ひるむと、「いいよお前はずっと指動かしてて」と私に言い、スタッフに向かって言うような口調で、「なにこれ丸が3つ書いてあるだけじゃん」と言った。その後少しして目が覚めた。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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