2010年1月9日(土)

12:38
今日も自室にて。天気快晴。

・昨日(8日)ピザチラシを引き取りに行ってその足で上鶴間本町を配った。今年初仕事。

・cabos操作中の不具合について昨日検証しようとした。加害者の仕業だとは断定できかねるような不具合の部分はとりあえず置いといて、それでも残った不審な点を書いておくと、①wmpの標準フォーマットであるwma動画が再生できないのはおかしいと思っていたが、昨日ネット上で見つけたwmaファイル(内容はキリスト教の伝道師の説教)だけはなぜか再生することができた。②幅広いファイル形式に対応することが売り物の動画プレーヤーを試してみたが、mpgもaviもmovもどれ1つとして再生できなかった。

まあ要するに私が焙煎にんにく系の動画を見るのを禁じたかったということだろうと解釈するほかはない。ちなみに私が2ちゃんねるに行く時はもっぱらそこばかりを見ているという「ニュー速+」板では、cabosを使って児ポ映像が流出した件で逮捕者が出たとかいうニュースが時宜よく上がっていた。このスレッドは数日前からあるが、私は前のPCでもcabosで焙煎にんにく系の動画をたくさん落としているし、数日前からcabosをまたインストールしようと(言語化して)考えていたので、その思考に反応してきた形になっている。これは「大航海時代」のトラブルについてのスレッドについても同じで、「信長の野望」をダウンロードした後、「大航海時代」もやってみたいと言語化して思考していた矢先のことだった。この種の細かいエピソードは、わかりにくいし、思考盗聴の存在を踏まえていない人にはおそらく説得力がないだろうと思い、あんまり取り上げないのだが、実は非常に多い。これをあちこちのメディアでバラバラにやられると、本当に第三者への説得は絶望的になるのだが、今回は一応同じ2ちゃんねるのニュー速+という場所、しかもそれが私にとって常連的に訪れる場所だったということで、多少は偶然だろうと言われてしまう要因を取りのぞけるのだが、それにしたって思考盗聴を知らない人たちにはうまく伝わらないかもしれない。




①住宅地の路上で、木村カエラを見かける。そのあと道の角にある家の門の外で、二人で立ち話をした。私は「なんだかすごく元気そうだね」などと言っていたようだ。そのあと記憶は曖昧なのだが、いつの間にか坂道を下った場所に来ていたような気がする。そこで話の続きをしたときには、彼女の傍に金髪の小さな男の子がいたので、私は彼女の子だと思い、「俺の子じゃないよね。…というか、そのことは訊かなくてもお互いにとっくに分かってることだけど」などと言ったのを覚えている(「俺の子じゃないよね」というのが失言だと気づいてすぐにフォローしようとした形)。そのとき坂の下のほうに佇んでこちらの様子を遠目に窺っている外人の男性がいるのを感じた。(一昨日カエラが出てきたの中でも、私が慌てふためいている最中に後ろから遠目に眺めている外人男性がいたが、同じパターンなので同一人物だったかもしれない。印象的にはクリス・ペプラー)。
②省略。
③寮か何かなのか、大勢の男たちと一緒に洗濯をしている。共同の洗濯機を使っていたようだ。私の洗濯物が洗濯機からはみ出そうになっていて、洗濯機の前には中学時代の友人K沢君が居た。私はひと目見て、ダウンジャケットを一緒に洗っているからこんなに嵩が膨らんでしまうのだと思った。こんなの(ダウンジャケット)は別にして水をかけとけばいいんだけどね」などと言いながらも、なぜかそのままダウンジャケットは取り出さず、洗濯機にぎゅうぎゅうに押し込んでフタを閉めた(このは現実世界での洗濯機のトラブルへの揶揄であろうか?ちなみに私はダウンジャケットなど持っていないし、そこまでぎゅうぎゅうに大量の洗濯物を押し込んで回しているわけでもない)。
④テレビ番組で2人の女性ランナーらしき人がゲストに呼ばれてトークをしている。司会者が「お嬢様走りなのに、速い」と評していたのが記憶に残っている。私は参加せず、ただその映像を見せられていただけのようだ。

これらののあと、目が覚めたときには眼球の鈍痛がひどく、明らかに過負荷な情報の送信が行われたことが窺われた。本当はもっとたくさんのシーンが存在したのだが、あまりに詰め込み過ぎで前の部分が後の部分で「上書き」されたようになって、記憶に収まりきれなかったといった感じだった。その後もう一度寝たときの夢もよく覚えておらず、3回目に明け方寝たときの夢もワンシーンのみ。


亀ヶ岡公園をだだっ広くしたようなロケーション。私が何やらおどけた感じで歩いていると、右手の方から「黒い奴、集まろうぜー!」という少年の声(カマタの声に似ていた)が聞こえた。私がなんとなくそっちに歩いて行くと、小学生くらいの男の子が数人歩いていて、その中の一人がさっきの掛け声をかけた子だと思われたが、よく見ると全員黒人の少年だった。《今、不快な衝撃波が床から襲ってきて、救急車のサイレンが鳴った》
起きた直後、ジャクソン5の歌をいつの間にか頭の中で歌っていたが、夢の中ですでに鳴っていたのかもしれない。

書いている最中、頻りに左乳首を硬くされた。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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