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2010年1月4日(月)

12:17
自室にて。晴れ。

・ついさっき不幸のブログにアクセスしたら、記事を読んでいる途中で急にアメーバブログからのメッセージページになり、その先が読めなくなった。曰く、「お客様がアクセスしたページは現在アクセスが集中しており表示できないか、またはメンテナンス中です」。念のためブックマークに入れてある別の集スト被害者ブログでアメブロを使っているものにアクセスしたところ、そこでも同じ表示が出た。ああこれは全体のメンテナンスなのかと思ったが、さらに念のため、アメブロのトップページからアットランダムにいくつかのブログにアクセスしたところ、今度は問題なく読めたのである。つまり前の二つのブログだけ同じ表示が出たというわけだ。するとこれはメンテナンスではない、この二つのブログにだけ急にアクセスが集中したのだということになるわけだが、それはちょっとありえないのである。二つ目の、確認のためにアクセスしたブログはここのところ半月以上も更新が止まっているし、もう一つのブログも、更新は活発ではあるもののそのような事態になったことは一度もなかった。結局一番妥当な解釈としては、私が不幸のブログを読むのを妨害しようとしたのが基本工作だったのだが、下手な工作員が(私が他のアメブロのブログを探し始めたのを見て)機転を利かせたつもりでブックマークの中で一番近くにあるアメブロのブログにも同じ工作をして、メンテナンスであるかのように私の目を欺こうとしたといったところだろうか。いずれにしろ、私の行動が覗けているから手を出したくなったというだけの、ズサンで行きあたりばったりな工作であった。

・昨日PCでインターネットをやっていた時、突然インターネットブラウザ(Firefox)のスクロールバーが画面の下端にくっついてしまった。マウスでいくら引っ張り上げても離すたびに下まで落ちてしまって使いものにならない。仕方がないから、PCを再起動しようとしたら、そこに出てくる(セーブモード・電源を切る・再起動)の三つのクリックボタンのうち、何度「再起動」を押しても「セーブモード」についての説明の吹き出しが出現し、セーブモードの時のように画面表示が薄くなったまま固まってしまった。仕方がないので電源ボタンの長押しで電源を一旦落として入れ直したら、今度はカーソルが固まったまま動かない。マウスをいくら動かしてもびくともせず、全く操作不能になってしまったので諦めるより他はなかった。

こういったトラブルについて《今左の乳首を固くされた》逐一文章に記録することはおそらくあまり意味がないのだと思っている。要するに遠隔操作であって、あたかも自分のPCのごとく、私のPCに自由自在に介入できる手段に与かった人間どもがやっているのであろうから、誤作動の症状の一つ一つをあげつらってそれらを細かく追求したところで、逆に奴らの思うツボにはまるだけだという感がある。いったんそういう状態を構築してしまえば(というか私のPCにはもともと遠隔操作機能が付いているわけで…)、その後は大したスキルがなくても可能な悪戯なのであろう。

本当は集スト被害全般に関してそのことが言えるわけだ。とにかく思考盗聴・視覚盗撮を始めとした情報漏洩があるからすべてが可能になっているわけで、それらの技術が実在し自分に向けて使用されているという確信にたどり着くまでの過程では判断材料をたくさん集め、「帰納」してゆくプロセスが必要になるが、その後は逐一被害内容を記録していくのはただただシンドイだけに感じられてくる。帰納に必要なだけの判断材料は既に充分すぎるほど集まっており、とっくにオーバーフロー状態になってしまっているというのが実感である。

・就寝時、入眠間際まで行くたびに重苦しい不快感が襲ってきて、妨害された。腹痛や便意も引き起こすこの不快感は、ちょうど昨日書いた傷害刺激をやや弱めにかけられた感じである。

・その不快感に耐えきれず、いちど夜中に暗闇のなか身を起こしたが、その直後にかなりの大音量で救急車のサイレンが16号線に鳴り響き始めた(救急車のサイレン・スピーカー業者とも、遠くで小さく聞こえ始めた音が徐々に近づいてくるというのではなく、何かのタイミングに合わせた形で突然スイッチが入ったり、「駆けつけてきた」としか言えないほど通常ありえないスピードで音が近づいてくるという場合が多い)。

・最近乳首を急に勃てられる被害が多い(日記を書いている最中にも幾度となくやられている)が、これも何故か左乳首だけを好んで勃ててくる場合が多いので、自然現象ではないということが分かるのである。

・最近ここには書いていなかったが、陰部周囲(特に会陰部から肛門にかけて)へのざわざわした刺激も地味に続いている。いわゆる「勃起攻撃」は最近少ないようだが、就寝中、気がつくとずっと勃起状態になっていることがある(昨夜もそうだった)ので、寝ている間を狙ってやってきている可能性がある。の中での私の行動に影響させようとしているのだろうか?ちなみにこれによって引き起こされる勃起状態は、やはり自然に起こるそれとは異質のようで、本来勃起にともなう筈の大量の血液の流入はなく、ペニスの筋肉組織をカチカチに固くしてくるだけなので、当然本来の大きさには達しない、コンパクトな勃起状態ということになる。

・足の重苦しい痛みも、やや弱めではあったが朝からずっと引き起こされていた。



1.
(長いのようだったが、最後の場面だと記憶)強気な感じの若い女性と喋りながら歩いていた。駅の出口の外にある線路を跨ぐ歩道橋のような場所から階段を降りていくというコース。相手は誰だかわからなかったが声とキャラクターの印象としてはインドネシアにいたときの知人だったSさん(日本人)に似ていた。しかし最近の送信者サイドが慎重?になってきているのか、はっきり姿を確認できないケースが多いので、この時も声だけは私の横についてきていたが、女性の姿は確認できなかった。昨日にもあったが、あたかも透明人間のようにその人の居る場所から声だけが聞こえるというような状態を作ってきているようだ。会話は、彼女の方が「私は自分が天才だって言わないようにしてるの」と言ってきて、私が「それは自己抑制が勝ってるんだな。俺は自意識過剰、というか自己顕示欲が勝っていたな、子供の頃」と言葉を返した。

そこで目が覚めた。結局この女性は自分を天才だと言っているわけだが、一体誰だったのだろうかと改めて思った。


①バイクに乗っていて信号待ちか何かで停車中、微速(時速5km以下)で軽く移動しようとしたのだが、突然左側にひっくり返され、転倒するというワンシーンドリーム。有無を云わさぬ力で簡単にひっくり返されてしまったという感じだった。
②バイクに乗ってポスティングをしているのだが、ロケーションは実際に配っている《また左乳首が固まってきた》坂戸のグランイーグル付近のリアルな家並み。実際の映像からとってきて体感的3-D変換を施した信号を送信してきたものと思われる。細い道を入ってこのマンションに向かって走って行くのだが、後ろから営業用の白い軽のワンボックスカーがしつこくついてきて、露天風呂がどうのこうのという宣伝文句をスピーカーで流してくる。これも集ストだろうなと思いながらマンションの横を通り抜け、向こう側の道に出たが、そちら側は雪が降っていてすでに何センチも積もっていた。私はこのマンションに特徴的な、1階部分ぶち抜きの駐車場に入っていった。そこも入り口付近は雪が積もっていて「滑りそうだな」と思ったが、幸い転ぶことはなかった。バイクを停め集合ポストの方を見ると、私の他に原付がすでに一台止まっていて、一人の若い女がそこから集合ポストに向かって歩き出しているのが見えた。手にはチラシの束を持っていたので、「同業者か」と私は思った。

そのは感覚的にも何から何までリアルで、いわゆるマトリックス的であった。展開された世界もごく日常的で、現実的であった(おかしいと言えばマンションの片側だけ雪が降り積もっていたということくらいか)ので、完全に騙されてしまった。私は大抵このぶち抜きの駐車場を通り抜けて向こう側まで行くので、その細道を向こうの通りにぶつかるまで行ったことはほとんどない。夢の中ではこの突き当たりを曲がってから、駐車場まで意外と距離があったように感じた。グーグルアースのストリートビューで調べてみたら確かに結構離れていたので、私の映像記憶ではなくやはり実際の映像データが用いられたのではないかと思った。


おそらくは父と思われる《また乳首を硬くされた》人物と議論しているのだが、これも相手は声のみだったと思う。最後の自分のセリフしか覚えていないのだが、「・・・その300兆円もあるけど、アメリカではお札じゃんじゃん刷りまくって実際にはも何京もある。普通だったらハイパーインフレになってもおかしくない。で、ここからはネットで言われていたことで、確証は無いけど、国内で刷りまくってるドルと、海外への支払いに充てるドルは別物・・・」と言ったところで目が覚めた。《今、耳圧迫がかけられた》

書いている間、救急車のサイレンが何度か鳴っていたが、今日は全てスルーして本文中には書かなかった。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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