2010年1月3日(日)

8:13
今日も自室にて。何本もの筋雲が薄く広がって薄曇りになってきている(ケム空?)。

〜中略〜

寝ているときに異常に体感温度が高く感じられ、起きた時に足を中心とした下半身に大量の寝汗をかいているということが最近多い。加害者は私が覚醒状態で横になっている時でも平気で加害スイッチを入れてくるので、急に暑くなり始めることが確認できる。昨夜など、暖房をつけていなかったので室温は11℃位、上はシャツ1枚(パジャマ程度)のみ、下はジャージ姿で布団は毛布無しの掛け布団のみ。本来なら布団にかじりつきたくなるような状態だったにもかかわらず、スイッチが入ると途端に布団を蹴飛ばしたくなるほど暑くなった。《今、左耳で小さくサーと鳴っていた音がキーンという音に変わった》このとき喉の渇きや動悸を伴うことが多い。

については、工作の一部だと考えているので、従前よりも簡潔な形ではあれ記してゆきたいと思っている。への介入が全く感じられなくなったらこちらもやめるつもりである。

1.
《今書こうとしたら16号線を暴走族が通ったようだが、気にしない》堀北真希が出てきたようだったが、詳細は何も覚えていない。
②学校の教室のようなのだが、全体のロケーションが住宅地の隅といった屋外の場所だったので、青空教室のようになっていた。机を並べていたのはおそらく外国人。私は喉が渇いていたので途中2回水を飲んだ。「授業」では「サイタ、サイタ、サイタノカ。ナイタ、ナイタ、ナイタノカ。」という言葉が出てきたが、これは歌の歌詞のようだった

この睡眠からの覚醒後、眼球に鈍痛が残っていた。


①手狭な一室(壁にCDラックが一面並んでいたようだ)で若い男女と一緒にいる。私の横の壁際でしゃがんでいた女性が、「高田馬場あたりには行きたくない」と言った。私が「誰かと会っちゃうから?」と訊いたら、女性は傍にいた男性に、「でもこの前あなたに会ったよね」と言った。その後二人は私の背後にあるスペースに回りこんで座ったらしかった。私は既にこれがであると気づいていたようで、彼らの方に歩いて行き、「名前を言ってもらおうか」と言った。すると男の声が「名前はない」と答えた。しかし見ると二人の姿はなく、声だけが特定の場所から聞こえてきていた。そのあと再び二人の姿が現れてきたので、私は例のけしからぬ料簡を起こして、座っている女性の股間に指を入れてみたが、姿はぼんやりとしか見えなくなって、手応えもなかった。「ダメだ、ジーンズだし」などと言って私は諦めた。
②道端の屋台に兄らしき人物と二人でいる。すると最初に日本人らしき女性が現れ、さらにしばらく待っていると東洋系の外国人女性が現れて席についた。外国人女性の方は最初に見たとき目の錯覚か、裸のように見えたが、よく見ると服は着ていたようだ(そこら辺、CGでどうにでも出来るのだろう)。外国人女性は、液晶画面のついた機器を持っていたのだが、それは音声を文字に変換する装置のようで、私は面白がって「こんにちは」とか言ってみたが、かなりぞんざいな発音でもきちんと変換したので感心した。また声に出さずに心の中で言葉を発してみたが、それは感知されなかった。
③またどこかの一室に居る。一緒にいたのは長身の女性(誰だかわからない)。彼女は部屋にあるモニター画面を覗き込んでいた(モニターは高いところにあったので、立った状態)。私がそれを見てみると、そこにはありふれた住宅地の町角風景が映っていた。「わかった。ここ川崎でしょ」と私が言ったら、「違う。シャソウ区」と女性は答えた。それは監視カメラの映像のようで、町角に設置してある公衆電話とそこにやってくる人々の姿が鮮明に映っていた。「普通に公衆電話撮ってるだけ」と女性は言ったが、私は「怪しいなあ」と言って立ったまま後ろから女性に組みついた。組みついたはいいもののその先なす術がなく、女性とともに後ろによろけて2人とも後ろ向きに倒れた。「ダメだ!ゴメン!」と叫んだの覚えている。
④山合いの道端(逆側は確か河原になっていた)にある会館のような建物の中に大勢の人々(大部分男)が角テーブルを囲んで座っていて、私もそれに参加している。何かの会合なのか飲み会なのかよくわからないが、私は一人朦朧として、かつ声も嗄れてしまっていた。自分の意見を言えと言われて、みんなの前に出て行き、「五九とか五九八とかいう数字が好きなオウムみたいな団体に、そういう日付の日に何か起こしてもらうと良い」などと一席ぶって自分の席に戻っていった(勿論そんなことを実際には考えたこともない(笑))。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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