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2,009年12月18日(金)

12:13
今日も自室にて。天気は快晴のようだ。

〜中略〜

レトルトカレーを食って寝た。その時見たは覚えていない。一旦目を覚ましてもう一度寝た時に見たは何となく覚えている。

医院の待合室にいて、おそらくは現実に負った左肩の骨折を診てもらいに来ているのだが、なぜだか話が途中で変わって、私のもとに次から次へと患者らしき人々が訪れてくるようになった。いつの間にか医者の立場に変わっていたらしい。しかも来る人来る人全員が、自分の肩を遠山の金さんのようにはだけて私に見せてくるのだ。中にはひどい怪我を負っているような人もいたり、刺青で肩の周りが一面真っ青に見える人(女性だった)もいた。

目が覚めた時、傷害刺激を受けていることを明確に感じた。吐き気を催し、洗面所で少し吐いた。

そのあと風呂に入り支度して仕事に出かけた(リハウス4担当者分+共通物件)。出発時、階下に降りていくと、マンション玄関の床の上に何やら茶色いものがべっとり付着したちり紙が落ちていた。位置的には集合ポストの私の部屋のポストの真下なのだが、やはり彼らのセンスを反映した工作なのだろうか?見ての印象では100%アレなのだが、本物かどうかは(ニオイ等)確かめていない。

道中ではパトカーを多く見かけた。新聞配達との不自然なまでのバッティングについてこの前書いたせいか、今日は共通エリアに入るなりそれが起こった。その他、ナンバーを見せようとするような不自然な動き・停車位置を取る車は相変わらず多い(すべて視線から外しているが)。

今日も仕事中に携帯のバッテリーを落とされた(午前2時台)。今日は一撃で電源再投入が不可能になり、アラームも鳴らなかった(12月15日と同様の状況)。

明け方、朝飯を買いにコンビニに寄ったが、そのとき私の後に立て続けに客が入ってきて混んできた。そのあと買った弁当(焼きそば)を公園で食べたが、そこでも私が食べている間だけやたら周囲の人通りが繁くなった(その場を離れたら元に戻って誰も通らなくなった)。こういう現象は「工作」というより、視覚盗撮画面を見て「あっウチの近くじゃん」と野次馬的に集まってくる場合もあるんだと思う(もちろん意を含めた工作者を急いで配備する場合もあろうが)。

〜後略〜

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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