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2009年11月5日(木)

13:15
今日も室内にて。

私が骨折してからのち、加害者は起きている間の攻撃は手控えていたようだった。時おり感じられる床の揺れや鼻先のくすぐりくらいだったようなのだが、さっきからやや弱めながらも耳圧迫攻撃やだるさを感じさせる刺激、会陰部のチリチリ感を感じはじめている。

一方睡眠中は骨折後も毒電波を浴びせられ続けているようである。目が覚めた直後にまだ加害スイッチが入りっぱなしの状態であったのを2回確認しているし、寝ている間に骨折部位に事故後二・三日くらいの強さの痛みがぶり返していることもある。また、寝る前に酒を飲んでいるとは言え、起きたときの喉の渇きが半端じゃない。

~中略~

その後いったん目が覚めて、もう一度眠ったが、その時に見たの最後の方は記憶に残っている。

よくある住宅地の一角にあるよそのお宅(多分実在の家)にお邪魔している。私は兄と二人で訪ねて来ていたようで、家にはそこの主人と奥さんがいた。前段がよく分からないが、この夫婦はマインドマシンを持っているということになっていて、私は身を乗り出して彼らから話を聞こうとしていた。確か二人は自分たちで自作したと言っていて、設計図のようなものも見せてもらった。私は「ネットでこういうものに関する情報がいろいろ出てるんですよ」「この周波数は吐き気を起こさせるとか、この周波数にすると気持ちが良くなるとかってあります?」などと言ったようだ。奥さんの方が「そういうの(周波数)ってまだ900くらいしか分かっていない」と答えたので、「900もあるんですか!」と驚いた覚えがある。そのあと一つ質問が浮かんだのだが、出し抜けにこんなことを訊くのはまずいのかな?と思い躊躇した。そこで私は声に出さず、心の中で「創価学会ですか?」と主人の男性に問い掛けてみたのだが、彼は「いや違うよ」とあっさり声に出して即答した。さらに彼が「彼らはまつりごと(?)に興味がない人たちだから」と言ったので、「自分の生活が大事ということでしょうか?」と私が言ったところで目が覚めた。

の中での私の声に出したセリフは、当然全てが思考盗聴の技術でキャプチャされていると考えられるが、の中では心の中で念じた言葉も同様に処理されているらしいことが窺い知れた。の中では私の発声言語と心内言語は区別されていないのかもしれない。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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