2009年10月23日(金)

14:09
今日も室内にて。

昨日はあの後、ワインを飲んで寝た。その時見たは、最後の方だけ覚えている。

目の前で父と母が並んで寝ていたので、私は父の体を起こして母の体にちょうど合体するように押し付けた。服の上からなので実際にはできないだろうが、の中なのでその辺は曖昧に処理されていたようだ。父と母は眠ったまま交合した状態になり、私は「ちょっとやばいことしちゃったかな」といった不安も兆して二人の様子をしばらく窺い見ていた。やがて父の方が目を覚ましたようで、すぐに自分の体の異変に気づき、おもむろに腰を引いて食い込んだ性器を引き抜く動作をした。

そこで目が覚めたのだが、その直後、近くで救急車のサイレン音が急にけたたましく鳴り響き始めた。サイレンを鳴らしながら接近してきたのではなく、私の覚醒の直後に、今まで鳴っていなかったサイレンが突然鳴り始めたのである。救急車が私の近所であらかじめ「出待ち」していたと考えられ、の送信者と救急車によるコラボ工作であったことは確実である。

パトカーもたいがいだが、救急車も実際にはこんなしょうもないことに使われているのである。このことを知っている一般市民は一体どれくらいいるのだろうか?

〜後略〜

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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