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2009年9月24日(木)

15:24
今、多摩ニュータウンの鶴牧東公園という所(初めての場所)に来ている。

ついさっき、私が腰を下ろした途端に犬を連れた不審なオヤジが芝生エリアに入ってきたのだが、そのオヤジは私から少し離れた中途半端な位置にじっと立ったまま動こうとしなくなった。何それ?散歩しに来たんじゃないの?と思いながら意識の隅に置いていたら、今度は私の真ん前の方向に進み、完全に背中を向けてまたしばらく仁王立ち。よく見ると後ろ手に何やら四角い機器(カメラ?)を持っている。おかしいな?と思って見ていると、じきに動き出し、そのまま来た道を引き返して去って行った。なんとも怪しい動きであった。《今こうして書いている間にも、どこから湧いてきたんだか、わらわらと人が集まってきた》

昨日はあのあと帰宅。届いていたチラシを部屋に上げてからワインを飲んで寝た。その時見たは、覚えていない。一旦目が覚めたがまだ寝足りないと思い、再び寝た。その時見たは、

高齢の男性(大滝秀治)がいろいろ喋っていた(私は話相手になっていたのか、場面を傍観していただけなのかハッキリしない)。話の内容は、文脈から察するに、「彼には懸想している女性がいて、その女性は何かの商売をしている。彼がその客になり女性から何かを500円で買った。そこから生まれた縁を何とか育てたい」というようなものだったと思う。その後その女性から電話がかかってきて、上記の状況を踏まえたような会話をしているのを私は男性のそばで聞いていた。

目が覚めると首筋に痛みが残っていた。そのあと風呂に入って支度をして仕事に出かけた。(梶が谷・新作・宮崎台←リハウスの新しい仕事+溝ノ口・高津1担当者分)。

耳元のラジオでは「チャイム!」がやっていて21日の公開録音の一部が放送されていた。新しい仕事の分が終わって一段落ついたところで武蔵新城の立ち食いそば屋で朝食を食った。

仕事終了後、まっすぐ帰宅。ブログチェックをしていると、いつものように睡魔攻撃が襲ってきて眠りに誘い込まれた。その時見たは、音楽ので、ジャニーズ系の若い男声のユニゾンによるポップス系の曲だった。V6かSMAPという感じだったが、実在する曲なのかどうか、私はよく知らない。サビ部分が、

という感じだったと思う。もし実在する曲であれば、当然外部から送信されたものだと考えられる。

~中略~

屋内(マンションエントランス部分)に出しておいた本や雑誌類だけがなくなっていて、そこに「不法投棄禁止!一千万円以下の罰金又は○月以下の懲役に処せられます。スカイ○ート管理組合」という貼り紙と、手書きで「ここは新聞・雑誌類のゴミ置き場ではありません!!各自処分してください」という貼り紙が並べて貼ってあったので非常に感じが悪かった。管理組合=スカイ○ート・スカイサービス側は私が引越し準備中であることを当然知っているはずだし、そこがゴミ出しの場所ではないとしても、単に置く場所を間違えた(そこは古新聞回収置き場になっているので、紛らわしい)に過ぎないことぐらい誰の目にも明らかだと思うのだが。不法投棄だの罰金一千万だの懲役だの、貼り紙の内容がどうも意地悪く穏やかでない。これらのゴミは紐で束ねてあるだけで野ざらしなので、雨が降ってきた場合などに濡れてしまう心配があるからと私は思い、一度ゴミ置き場に置いた雑誌をわざわざエントランスに置き直したくらいだったのである。私は思わず立ち止まってしまい、その貼り紙を見ながらムカムカしていた。すると階段の上の方からわざとらしく鼻を鳴らしながら降りてくる女がいた。直感的にコイツは張り付き工作員の一人だと感じた。私を見ながら3回も鼻を鳴らし、何も持たず、駐輪場と逆の方向へ出て行ったが、手ぶらの徒歩でその方向に出かけてみてもそっちには何もないので、いかにも取ってつけたような外出のフリという感じだった。大体私は昨日からゴミ出しやらチラシの搬入やらでこの階段をいやんなるほど(20回くらい?)往復しなくてはならなかったのだが、その間、他の住人と顔を合わせたことは一度もない。というのもここの住人は大部分が工作員で、直接視覚盗撮モニターを持っているか、少なくともそれを持つ人間からの指示を受けて動くことができるので、私との鉢合わせを避けることが自在にできるからだ。おそらくあの時に限って私の視界があの貼り紙を捉えて立ち止まったことをキャッチしたので、ここはトドメのアンカリングをしなければ、と急いで出てきたのだろう。通路や階段での鉢合わせを徹底的に避け続けることも、そのあと特定のタイミングで出くわすことも、等しく作為的なものであって、そこには「偶然」など一つもない。

とりあえずまだ資源ゴミの回収車が来ていないということが分かったので、午後に出た雑誌類(来週に回そうと思っていた分)を追加でゴミ捨て場に出すことにした。その作業が終わり、部屋に戻った後、風呂に入った。風呂に入っている最中、根拠は無かったが、さっきの女はもしかしたら下のほうの部屋からいつも傷害電磁波を撃ってきている張本人なんじゃないかと思いつき、「もう少しかわいいのかと思ってたよ。がっかりした!」などと心の中で嘲罵を重ねていると、図星だったかどうかはわからないが、入浴中には珍しく浴槽が細かく振動し始め、勝手に勃起してきた。嘲罵に対して勃起で報復したつもりのようだったが、物理的刺激を浴びせて相手を機械的に勃起させたところで《今書いている間にもまた不自然なざわざわ刺激が股間を襲い始めた》虚しいと思わないのだろうか?

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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