2009年9月3日(木)

10:37
今、相模原公園に来ている。

昨日はあのあと稲城中央公園から帰途についた。座っていた地点からバイクまで戻って行く間、歩きながら携帯で不幸のブログを読んでいたのだが、その時にこの前同様バッテリーが3→1まで一気に2段階減った。帰り道は例によって他車のナンバープレートを一切見なかった。帰宅後、飲酒しようと思ったが、うかつにもワインを切らしていることに気づき、仕方がないので缶ビールを3本飲んで飯食って寝た。その時見た夢は覚えていない。睡眠中振動をかけられていたようで、目が覚めると嘔吐一歩手前のような不快感が残っていた。今日は酒量がいつもより全然少ないので、酒のせいという可能性は完全に排除できる。あと首筋に寝違えてもいないのに寝違えたような違和感が残っていた。そのあと支度して仕事に出かけた(武蔵小杉)。仕事終了後はまっすぐ帰宅。帰り道、246で聞いていたラジオがまた突然切れ、待ち受け画面に戻されたと思ったら、次の瞬間サイレンをうるさく鳴らしながら救急車が対向車線から急接近してきてすれ違った。当然セット工作だったと思われる。帰宅後、朝食を食ってゴロゴロしながら携帯でブログチェックをしていると、また強烈な眠気刺激を送られ、何度も携帯を手にしたまま眠りに引き込まれた。そのあと洗濯機コーナーの水道の蛇口が私の脳内バグにタイミングを合わせて高く鳴りひびいた。《今、ヘリ飛来》水道管はおそらく一本の縦走管あたり2部屋分の枝が階ごとに出ていて、それが4階建てなので4組あるという構造になっているのではないかと推測しているのだが、《今、保母に引率された数十人の幼稚園児の集団がすぐ近くにやってきて何やら騒ぎ始めていたのだが、このことを書き始めたらヘリも飛んで来た》近い部屋で蛇口の開閉をしたら管がつながっているのでそれなりには響くのかもしれない。しかしそれにしても音が大きすぎるので、たとえ故意にやっていないにしてもクレームには値する。しかも時間帯《今、ヘリがまた超低空を頭上通過》は朝の7時半である。私は直近の経緯と「一番近い部屋」ということを考えると402のチャイムを鳴らすことにさほどの迷いは感じなかった。《今またヘリが来た》「今、洗濯機回してる?」とインターホンで訊いたら、「回して....す」と返事の肝心なところが聞き取れなかったので、再度「洗濯機回してない?」と訊いたら、「回してないっす」と憮然《またヘリが来た》とした調子で答えた。402の仕業でないことも考えに入れていたが、直近の流れを考えたら穏やかにゴメンと言って引き下がる気にはなれなかったので、謝罪の言葉等なしにそのまま部屋に戻った。するとしばらくして今度は私の部屋のチャイムが鳴り、《今またヘリ》、出ると402 の住人(麻布の学生)がいた。「先程の物の尋ね方が紳士的でない。自分は嫌がらせなどに一切関わっていないし、隣人と喧嘩したいとは思っていないので、ものを尋ねるならもっと大人の《今またヘリ》言葉遣いをしてほしい」というような言い分だった。確かに本当に「一切関わっていない」のであれば彼の言い分が正しいのかもしれないが....。正直私の側にも彼の言葉を信じたいという思いはある。何しろ彼が壁一枚隔てた向こうで、名前も身分も割れている状態で、一応A布の先輩である私に対して、捕まらないものと高をくくり、卑劣な加害行為を繰り返していると考えるとこれほど人をナメた所業は無いわけで、はらわたが煮えくりかえって体に悪いことこの上ないからである。また彼の方もこいつは本当にシロなのではないか?と思わせるような隙のない答え方をするので、少なくとも直接話している間は「事情を知らない第三者」に説明しているような地点まで引き戻されてしまう。今朝もそんな感じで、思考盗聴の話題まで出してみたが(当然関与は全否定)、完全に空振りに終わった。....とここまでが一応現況なのだが、この先を書くのはもう少し今後の様子を見てからということにする。何しろさっきから読んでいて分かるようにヘリの飛来は盛んだし、ベンチの震えも激しく、あたかも一言書くごとにそれに反応してきているような状態なのである。昨日も結局402に関する記述を控えているから事前にプレッシャーをかけようとあれだけ工作が盛んだったというのが実感である。しかしここまで402に関することを日記に書こうとすると過敏に反応してくるのは何故なのだろう?その反応の激しさが逆に402に対する疑念を募らせる。

2016年9月3日追記:結局この402の住人だが、電磁波ハラスメントのスイッチは持っていなかった可能性はあるが、少なくとも私の思考盗聴情報に与ることは出来ていて、夢操作にも関わっていた(何度か「出演」もして来た)ことはまず間違いないと判断している。前回のコンタクトの際の受け答えには嘘が含まれていなかった可能性はあるが、今回のコンタクトで思考盗聴について前回と同じ調子で全否定していたのは完全に「しらばっくれ」であり、息巻く私を軽くいなすことが出来た彼は陰で舌を出していた筈である。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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