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2009年9月2日(水)

12:17
今稲城中央公園に来ている(陸上競技場の近く)。

昨日はあのあと相模原公園でおにぎりを食べ、その後ウェブを少し見たらすぐに携帯のバッテリーが1段階減ったので止め、手持ち無沙汰になったのでまたスケッチブックを開き、行きあたりばったりに抽象画まがいの絵を描いてみた。結局2枚描けたが、2枚目を描き終えて裏に絵のタイトルを「0,999999.....」と書き込んだ途端に超低空ヘリが轟音と共にやってきて頭上を通過した。1機だけかと思ったらその後一定の時間間隔を置いて(しかし別方向から)次々と同様のヘリがやってきて、結局全部で4機のヘリが私の頭上を横切っていった。詳しくはよくわからないが、今回のケースではタイトルの中に9の数字を多用したことが何らかのトリガーなったようだ。この「全人的監視システム(仮)」の黒幕というのは、なぜか秘教的に数字を偏愛する人たちで、「9」というのは特にお気に入りの数字だと聞いたことがある。

それ以上絵を描く気も失せたので、帰途についた。帰り道も徹底して車のナンバーからは目を逸らした。帰りにバイク屋に寄ってエンジンオイルの交換をしたのだが、その時は店に入る直前に救急車が目の前をサイレンを鳴らして通過し、用事を終えて店から出て来た瞬間には目の前をパトカーが通りすぎた。

~中略~

仕事からの帰り道、ラジオでJ-WAVEを聞いていたら久しぶりに松岡みゆきがニュースを読んでいた。実はこの前夢に名前が出てきて以来(8月18日分参照)、一度も彼女の声を耳にしていなかったので、おかしいと思っていた。ニュースの中で昨夜のNY株式市場の終値を伝えていたが、ダウの終値が今日「9310.6」だったので、まさかこれを言うために?と思わざるをえなかった。

(9月17日後日談)この件はやはり非常にクロであった可能性が強い。というのはこのJ-WAVEの朝の番組ではマーケット情報はいつもパーソナリティー(別所哲也)が読み上げることになっていて(為替レートの方が時々刻々動くからであろう)、ニュースのアナウンサーが読むということは基本的に無いのだ。しかしこの日に限ってアナウンサーの松岡みゆきが読んでいる。しかもこのとき彼女がラジオに出てきたのは夢にその名前が出てきて以来久しぶりのことだったが、このとき一回こっきりで、それ以降半月ほど経つがJ-WAVEのニュースに(少なくとも私の聞いている間は)再び出てこなくなった。ちなみに元旦のあからさまなほのめかしニュースを読んだのも彼女。

仕事終了後、まっすぐ帰宅。部屋に着いたのは8時過ぎと遅く、すぐに朝食を食った。そのあと台所前のスペースでごろごろしながら携帯でブログでチェックをしていたら、強力な睡魔刺激がやってきて読んでいる最中に何度も眠りこけてしまい、読むのが中断した。そのあと諦めて寝ようとしたら、少し眠ったところで《今、場所を移動して野球場の方へやってきた。さっきの場所でこれを書いている間、空の競技場内で「マイクのテスト」という声がかなりの大音量で聞こえ始め、それが間歇的に延々と続いたり、通行人も急に増えだし、挙句の果てには幼稚園児くらいの子供が10人ほど私のすぐ横のベンチに駆け上がってきて、集団ですごい音量でキャーキャー騒ぎ始めた。あまりにうるさいし、さすがにこれは怪しいと感じたので思わず子供たちに声をかけた。「ここで騒げって言われたの?大人に」すると一人の男の子(いかにも半島系の顔立ちだった)が「セミ。セミもう2匹殺した」と言った。私「セミ殺しちゃだめだよ」子「うるさいんだもん」私「大体ここにセミいないよ。うるさくないでしょ」子「さっき鳴き声が聞こえた」私「鳴き声なんか聞こえないよ。ここセミいないんだから、いる所へ行きなよ(実際鳴き声はしていなかった)」というようなやりとりの後、また群れを成したまま後ろのほうに走り去っていったが、その先には彼らの親と思われる大人が何人か立っていた。これは時々犬を使って行われる工作(けしかけ)と類似の工作だったと思われ、彼らの親たちのグループによって「けしかけ」られたものだと判断したが、工作うんぬんを差し引いて彼らの受け答えのセリフだけ聞いてもちょっと普通の感覚ではないことが窺い知れる。この親たちがまともな教育をしていない事は確実である。.....長い中断になってしまった。》息苦しさ、切迫感を引き起こされ、不快なまま目覚めさせられた。今日は "最高気温" の予想が25℃と非常に涼しいのに、"今朝の時点で" 室内の温度は29℃もあった。さらにおかしいのは、体感温度であった。室温29℃というのは、最近の感覚からすれば大して暑くはなく、むしろ涼しく感じられるくらいの温度の筈なのだが、なぜか今朝は異様な暑さを感じていた。体感的には33℃とか34℃といった、窓を開けなくてはとても耐え難いようなレベルなのである。そこで改めてこの暑さをチェックしてみると、意外とその特徴はつかみやすかった《今ヘリが来た》。要するに、強い直射日光を浴びたときに感じる暑さと同質なのである。もちろん室内であり、実際に直射日光は入ってきていない。それが体の一部《今ヘリが超低空で頭上を横切っていった》だけに当たっているので、その部分(今朝は頬ぺたとか首筋・背中)が熱を帯びて明らかに他の部位より温かくなっているのであった。特に首筋には重要な温度センサー(体温調節中枢)があったはずなので、そこを狙ってきているようにも思われた。その旨「心の中で」言ってみたら隣室402方向の壁から大きな物音反応(蛇口を閉めるような音。ウォーターハンマー工作?)が起こった。今まで不審に感じていた、外から帰ってきたときに感じる妙な室内の温度の高さ、床のホットカーペットでも入っているかのような生暖かさ、体の一部のみ感じる暑苦しさなどは全てこの犯行手段によるものであった可能性が高い。つまり、温熱効果のある電磁波(おそらく赤外線かマイクロ波)を狙った場所に照射してきていたということである。

~中略~

私が心の中で402に対して毒づいていると、ちょうどいいタイミングで携帯が鳴り始め、出るとスカイサービスのTさんだった。用件は5日の13時に尋ねて話を聞きたいというものだった。私は了解したが、せっかくだから今続いている被害についてもついでに説明しておこうと思った。しかしそのことを話し始めた途端に強烈な振動が床下から襲ってきたので、やめざるを得なかった。そういった話も5日に会ったときに、ということにして電話を切った。

そのあと風呂に入って出かけた。出かけたときは小雨がパラついていたが今は止んでいる。

先刻からこの日記を書いている間じゅう、胃の周囲の筋肉をよじるような痛みや動悸、プルプルいう震えなどが引き起こされており、先ほど書いたノイズキャンペーン的な工作も合わせると、相当集中的に妨害工作がなされたことになる。要するに彼らは私の一日を全てかぶりつきで見てきているので、私が何を日記に書きそうか前もって大体わかるわけだが、今日はそういう意味では色々と書くのを妨害したくなるようなネタがあったということらしい。

2016年9月3日追記:本文を読む限り解りづらいが、その「ネタ」というのは隣室402に対して心の中でおこなった「毒づき」の内容のことだと思われる。それをそのまま本音として日記に書くのではないかと加害者サイドは警戒し、日記を書いている間色々と威嚇してきたということである。日記原文の段階で(別に威嚇に屈したわけではないが)その部分に関しては短い記述しか見られないが、今回ブログ化するにあたってそれも省略した。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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