2009年8月27日(木)

10:05
今、相模原公園に来ている。

~中略~

支度して仕事に出かけた(武蔵小杉)。現地に着いて仕事を始めて早々、便意を感じたのでトイレを探し回ったが、初めての場所でなかなか見つからず、あちこち迷走してしまった。結局コンビニ(ローソン)のトイレに辿り着いたのだが、その店を出て走り出すとすぐ後ろにパトカーがついてきた。

そのあと仕事が後半に差し掛かったところで、大通りをバイクで走りながら私はちょっとハイになって、「ハポーン!(japon。日本のこと)」と叫んだ。するとその直前まで聴いていたラジオが突然切れた。こういう事は今までも数多くあったので今更さほど驚かないが、やはり遠隔操作によるものであろう。他の正当な理由でラジオが切れる時とは違って、ひとっ飛びに待ち受け画面に戻っていたからである。誤ってオフボタンを押した場合、もう一度本当にオフにするのか確認するための画面が現れて不如意のシャットオフを防止してあるし、タイマーが切れた時ももう一度ボタンを押せばすぐに聴き続けられるようにラジオアプリ起動の一歩手前の画面に戻ることになっている。第一タイマー設定の連続起動時間(4時間ぴったり)と全然違う時間で切れているのである。しかしなぜハポーンに反応するのであろうか?そんなにハポーンがお嫌いなのであろうか?私はたまたまその時かかっていた曲(森山直太朗)がちょっと東洋風だったせいもあったのか、別段深い意味もなく叫んだだけだったのだが…。

仕事終了後、まっすぐ帰宅。朝食を喰った後、作業報告書を作っているあいだ睡魔攻撃を受け、内蔵計算機を使うために手に持っていた携帯さえ落としかねないほどの眠気に襲われていた。当然のように報告書を送った後すぐに眠りこんだ。その時見たは、詳しく思い出せないが、

前半の方ではこの前三和で見かけたAさん(8月17日分参照)と思われる女性が出てきたようだった。何かいろいろ会話を交わしたようだったが、ほとんど覚えていない。自販機で缶ジュースを2本買う場面があって、どっちが払う?という状況になった時、最初私が払おうとしたが金がないのに気づき、結局彼女に払わせたようだった。私はなぜかその時、「王子とこじきみたいなもんだからな」などと言っていたので、どうやら彼女と私の身分差や経済的格差をそれくらいに感じていたらしい。

~中略~

淵野辺駅付近の横浜線のガード下で赤信号にぶつかった。前方にナンバー「1933」のタクシーがいたので、「ナンバーアンカリングのつもりだろうな」とは思いながらも横を通り過ぎようと思った。するとそのタクシーは急にハンドルを左に切り、車道の白線を大きく踏み越えて完全に私をブロックしてしまった。絵に描いたようなコリジョンキャンペーンである。さすがに私もムッときて右側に回り込み、この車の横を通り過ぎるときにクラクションを鳴らした。まあナンバーだけならもちろん偶然も考えられるが、こんなことまでしてくるからには当然クロだろう。その後すぐ先の道でナンバー「9103」のタクシーも現れた。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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