2009年8月6日(木)

10:57
今、多摩ニュータウンの諏訪南公園にいる。

昨日はあの後、スペイン語の続きをやり、ベンチに横たわって木漏れ陽を受けながら一寝入りしようとしたが、ベンチに「ぶれ」を伴う衝撃波が襲ってきてほとんど眠れなかった。そのあと相模原公園内を散策、この公園の広大さに驚かされた(今まで手前の方の広場しか知らず、それだけでも広いと思っていたので)。そのあと公園を後にし、緑ヶ丘のリサイクルショップを冷やかしたが、まだ時間帯が中途半端に早かったので、今度は淵野辺公園に寄った。公園をはしごしたわけである。

~中略~

仕事現場への道中、野津田のあたりでコンビニの駐車場にいたパトカーが私を見つけるや否や発進してきたので、ああまたか、と思った(7月3日参照)。バックミラーで見るとやはり私の後方につける方向に進入してきている。その後200mほど走行したが、うざいのでやり過ごそうと道端の自販機の前で停車してみた。するとそのパトカーは私の横を通り過ぎたあと、私のほんの30mくらい前で急停車。さすがに私も「これは車から出てくるのか?」「今日は特別に職質でも用意してきたのか?」などと一瞬考えた。しかしパトカーはそこで急旋回、イエローハットの駐車場に尻を突っ込んで切り返し、大急ぎで元来た道を引き返して去って行った。
ここまで露骨にやられると、どうにも呆れてしまうが、とりあえず偶然を装い、私の「気にしすぎ」に見せかけるというような配慮(というか抜け道)はとっくにかなぐり捨てているようである。民間(?)の集スト工作車両よりも遥かに明からさまな動きであった。

~中略~

帰宅後ごろごろしてるうちに例の睡魔刺激がやってきて、眠りに引き込まれた。その時見たは、ここ二三日続いているのと同じパターンで、浅く短いのオンパレード。その中で一つ覚えているのは、

私は大きなテーブルの前に座ってアシタバ汁を飲んでいる。テーブルの向かい側の席に堀北真希がいて、その右隣(私からは向かって左側)には見知らぬ若い男性がいた。堀北真希がまず若い男性に対して何か言った。そのセリフの内容は忘れてしまったが、そのときの言葉遣いが彼女のイメージからはかけ離れたような乱暴な言葉遣いだった。何かそんな言葉遣いを敢えてしているという印象を受けた。そのあと私に向かって、同じ内容のことを敬語を使って言い直した。私がそれに対して何か言葉を返したかどうかは覚えていない。

このから覚めた直後、先月のトラブル以来さすがに鳴りをひそめていた感のあった隣室404から大きな物音が聞こえてきた。

最近奴らがハマっているとみられる不快刺激による攻撃で深い眠りの中に入って行けず、眠りを分断されてしまうのでこの時間帯の睡眠がいつも中途半端で終わってしまう。この攻撃は起きているときにも喰らっていて、今朝は原爆記念日の黙祷の市内放送が流れ始めるのと同時に何故か強められたりした。いつもは睡眠中に喰らう右手の骨まで貫く痛撃も、今朝は起きている状態ではっきり襲ってきた。

~後略~

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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