2009年7月14日(火)

15:29
今、若葉台中央公園に来ている。

昨日はあの後、携帯のウェブでいもっち(妹尾友里江。「チャイム!」のパーソナリティー)のブログなどを読んだ。驚いたのは、彼女の誕生日が6月6日であって、先日ラジオで言っていた6月22日ではなかったということ。発音的にも全然似ていないので私の聞き違いということもありえない。

~中略~

仕事終了後、まっすぐ帰宅。朝食を食ってごろごろしているうちに寝た。その時見たは、

①省略。
②省略。
③急勾配の斜面の途中に張り出した細長い建物の中にいた。室内は薄暗く、テレビやPCのモニターが近くにあったのを覚えている。すると周りの人たちがそれを見ながら何か私に「注文」をつけてきた。その内容は具体的には覚えていないが、おそらく視覚盗撮や送信技術を使って映像作品を作ろうというような話になっていて、私の振る舞い方や視線のやり方について注文がついたものらしい。それに対する私のセリフの方だけなぜかよく覚えているのだが、「だからあ、(作品には)出ませんから!プライバシーや頭の中まで見せもんにされて、後遺症が出てないから今んところなんとか許してるだけで!」というものだった。結構憤慨していたようである。
④そのあと場面が大きく変わって、急にとある事件の再現ドラマのようなものが始まった。その事件というのは、警官による拳銃の暴発で通りがかった若者が死亡してしまうというもの。最初ありふれた住宅地の一角で、塀のない家の庭先と道端の境界線の辺りで警官らしきおじさんがボコられている姿が視界に入った。しかしその暴行に参加しているのはDQN風の若い女二人と年配の傍観気味のおじさんといった顔ぶれで、正直見ていてあまり緊迫感が感じられなかった。そのうち警官のおじさんが隙を見て立ち上がり、持っていた拳銃を点検しだす。しかしその様子も「〇〇○(部品名)~っと。△△△~っと。」といった感じでなんだか間延びしていた。確か「10年ぶりだな」というセリフも聞いたと思う。しかし予定によればそろそろ銃の暴発が起きる頃合いである。私の視野も隣家の前あたりの路上の光景を映し出していた。そこには被害者になりそうな通行人の姿はなかったので、ひょっとしたら私が被害者役?などという疑いも頭を掠め、私はとにかく大声で「伏せ~!」と叫び、自分自身も身を伏せた。しかし結局、暴発らしき銃声は聞かれなかった。

~後略~

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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