2009年1月2日(金)

7:44
昨夜から今朝にかけて、振動等の攻撃は殆んど感じられない。少しホッとしている。でも思考盗聴系の行為は続いていると思われる。《「でも思考盗聴...」あたりで隣室402からガタンと物音》昨夜の夢を一応記しておく。いずれも寝入りばなの短い夢なのだが、

①逗子の家の居間の出窓のところで、父と株の話をしている様子。父が、買った株が値下がりしてしまったと言った。私は「日経7000円の時に買えたって言ってたのに?」と言ったと思う。父が「何かいい方法はないか」と言ってきたので、私が「先物やってみたら」と言った。父が「誰か先物に詳しい友達いないかね?」と言ったので、「アキ(兄)がいるじゃん」と答えたのだが、どういうわけか会話の最中にだんだん父のイメージが兄に変化していった。私が「アキに乗っ取られてるんじゃないの?」と言った途端、下の床が2・3回振動した(眠りが浅いので夢を見ながら一方でこの部屋で寝ていることも認識していた)。
②テレビだかライブだが分からないのだが、男性歌手がキロロの歌のカバーを歌っている(声からすると、中孝介という人かも?)。その横で女性タレント(真鍋かおり)がその歌を聴きながら感極まって泣きはじめてしまう。私はただ見ているだけでその場に参加していないスタンス。この時も男性歌手の歌声はリアルに聞こえていた。

12:06
こういった犯罪の被害者たちは、大抵一度に複数のタイプの被害をこうむっているので(加害者側から見ると、被害者ごとに加害メニューの一覧から、使用するメニューを選び取ってセットメニューを作っているのだと思われる)、「あれもこれも」という異常事態が一気に我が身に押し寄せ混乱し、他人に説明する際にも、「あれもこれも」全てをごちゃまぜに短兵急に訴えたくなってしまうので、自らの話の信憑性を疑われてしまうケースが多いと思われるのだが、できれば被害内容の「腑分け」を冷静に行って、理解されやすい被害から言葉を尽くして語った方が良い。
例えば、被害メニューのうち振動・電磁波・音波系の被害は、何一つ「トンデモ系」でなく、既存の広く知られた技術によるものである。弾丸や矢のような目に見える傷害の媒体が無いだけで、遠隔でスタンガンを撃たれているような話と大差ない。電磁波を用いた電子レンジで肉が調理出来てしまうことから、電磁波を生体に浴びせたらどれだけのダメージを与えうるかということも容易に想像がつくだろう。実際、その手の嫌がらせグッズはネットショップでも売られているし、闇ではもっと工夫・洗練されたデバイスが出回っているものと考えるのが自然である。そういった事柄と自らの被害経験を結びつけて正確に語れば良い。例えば、突然、まさに「スイッチが入ったように」不快感や生理状態の異常が発生すること、それに合わせて、床が振動を起こしたり、電気機器に異常が発生したりすることなどである。12月29日(その3)の文章でも書いたように、照射ポイントが自分の身体から少しズレていて、そのポイントに手を当てるとブンブンブンブンと振動が伝わってくるという現象を目の前にして、そのポイントに何者かが床に物理的振動を加えていると考える以外に、一体どのような解釈が成り立つだろうか?床のちょっと離れた所に振動が起こされていると感じるような、込み入った体性感覚異常などというものがあり得るだろうか?被害者の勘違いや幻覚だなどといって否定する者(多くは加害者サイドの人間)は、多くの人々がこの被害の「現場」を知らないということと、被害者たちが言葉を尽くして語り切れていないという現状との間に割って入り、実際に起きている犯罪行為の隠蔽にはたらいているのである。
具体的にどの攻撃にどのような手段・装置が使われているかということについては、私自身確定できていない。複数のデバイスが複合的に併用されている上、別々のデバイスで似たような効果を発生させることが出来たり、一つのデバイスでも周波数や出力や照射部位を変えることによって別の効果を生み出したりといったことが可能な筈だからだ。この日記の中でもいろいろ推論めいたことは言ってみているが、正直今のところあまり自信はない。しかし、そもそも被害者の側にそういった事柄について解明しなければいけないという義務はないのである。暗闇で殴られた人間が、殴られた時の感触から、素手だったのか、木の棒だったのか、「バールのようなもの」だったのか等々とあれこれ考え、自分を殴った凶器を特定しなければいけないという義務はないし、そういった推論が仮に外れていたとしても殴られたという被害事実そのものが無くなるわけではないのと同じことである。また、加害者の加害動機についても同様である。同じく暗闇で殴られた被害者の例で言えば、相手が何故自分を殴ったのか、「ムシャクシャして」通り魔的に襲ったのか、強盗目的か、怨恨か等々、被害者としてもあれこれ推測したくはなるものの、本来被害者の方がご親切に犯人の動機や目的について考えてやる義務などはない。そんなの犯人に訊いてくれとしか言いようがないのだ。《今、書いている途中からめまい、吐き気を誘発する攻撃を喰らい始めた》

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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