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2009年5月6日(水)

2:31

~前略~

仕事からの帰宅後、朝食を喰って寝た。眠りにつく前からいつもより強い不快刺激が送られてきていて睡眠中もずっと続いていたため、動悸が早められていた。その時見たは、いくつかの場面を断片的に覚えているのみだが、

《今、耳圧迫の攻撃が始まった》見晴らしの良い風景の中、4人グループ(男2女2)で移動している。移動手段が何だったのかはよく覚えていない。もう一人の男がお笑い芸人で、移動中しきりにギャグを披露していた。芸風的には、突発的に間の抜けたようなセリフを発するのを持ち味にしていたようで、私の知る限りではますだおかだの岡田に似ていた。私には結構ウケたようだが、女性陣はあまり笑っておらず冷静にツッコミを入れているようだった。
②そのグループ行動の続きかどうかよく覚えていないが、男女数人と一緒にいる場面で、その中に居た30代ぐらいの女性と話している。その女性が私に「アイラブユー。私と付き合ってよ」と言った。私は「いいよ」と答えたと思う。しかしその後すぐ話がそれて、「最近老け込んじゃって」などとその女性が言いはじめた。私が「年取った人ばかりに囲まれているから?」と訊くと、「そういう役をやってるから」と答えた。この女性は女優をやっているらしい。
③暗い部屋の中、二段ベッドの上段で寝ようとするが、その隣にもベッドがあってそこで男女のカップルが寝ているのに気づき、怒鳴って追い払うというシーン。
④見知らぬ家(逗子の家の1階に間取りが似てないこともないが、やはり違う家)にいる。床のあちこちでハムスターが死んでいたり、弱っていたりしている。そのうち一匹は私に向かって、人がするように片手を伸ばして助けを乞うような動作をしていた。居間の方に戻ると、猫がいてその近くにカマキリがいる。見ていると案の定、猫がカマキリに襲いかかって首を食いちぎってしまった。しかしその後カマキリの胴体の方がいつの間にか鳥ほどの大きさになって、首なしの状態のまま歩き出した。「首がないのに歩いてるよ!」と私が思わず叫ぶと、首なしのカマキリは中央の座敷に上がり、部屋の真ん中を横切って行った。

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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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