2009年4月30日(木)その1

11:18
今、相模川の高田橋下に来ている。

昨日は仕事から帰宅後、朝飯を食って寝た。その時見たは主に2つ。

①確か広末涼子が出てきたのだが、直接会ってやりとりした場面は覚えていない。確か彼女がソフトボールの挑戦?を受けていて云々といった話だったと思う。何故か最後の方でとある女子中学校の校門風景が鮮明に目に映った。よくあるセーラー服に白線の入った制服姿の生徒が大勢いたが、そのうちの一人のスカートがめくれてパンツが見えた(ずっと前にも似たようなを見たことがあり、船上パーティーのようなシチュエーションのなか大勢の女子中学生らしき集団がぞろぞろと歩いてきたのだが、そのうちの一人が転んでパンチラになった。これはお約束なのだろうか? (笑)ちなみにその時のにも広末涼子が出てきた)。そのあと学校の敷地内と思われる場所で、背の高い若い男性にフレンドリーに話しかけられて会話するという場面があった。何を話したのかは全く覚えていない。この男性も見知らぬ人だったが、芸能人か何かかもしれない。
②私のいる部屋に小沢民主党党首が訪ねてきて、笑顔を浮かべながらとてもフレンドリーに私の肩を抱いた。そのあと彼としばらく話をしたようだったが、その内容は覚えていない。そのうちいつの間にか私のいる場所が部屋の右側にあるベッドに移っていて(私がいた部屋というのはもしかしたら病室?)、話が途切れたタイミングを見て私は「集団ストーカーについてはどう思われます?」と質問した。小沢党首は何も答えず、ベッド脇のトレイの中に積み重ねてあった書類を手で探り始めた。私は彼がこの件についてのレジュメでも探しているのかと思って「あ、書類とかないですけど」と言い、テレビの音がうるさかったのでテレビのボリュームを下げようとリモコンをいじっていたらテレビのスイッチそのものが切れて静かになった。「先生は集団ストーカーの件についてはどのような考えをお持ちなんですか?」と私は再び尋ねた。党首は何も答えず、いつの間にか部屋の前方に出現していた小上がりのような小部屋の中で先ほどトレイから無造作に手に取った書類にひたすら目を落としていた。よく見ると、小沢党首がいつの間にか猪瀬直樹に変わっている。それでも私は構わず、「先生のその沈黙は、戦略的というか、それ自体が一つの答えだと考えていいんでしょうか?」などと畳みかけた。すると一人の男(私は兄だと感じた)が、小部屋の裏口から入ってきて一旦私の横を通り過ぎ、また引き返してきて裏口から消えた。その際猪瀬直樹の目にしていたプリントの隅に肩が触れ、プリントが揺れた。私には男がそれをわざとやったように見えた。
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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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