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2009年7月3日(金)

13:37
今、久しぶりに小倉橋下流の河原に来ている。

~中略~

仕事現場への往き帰りの道中で3つばかり目立つ工作があった。

1つ目は往きの道中、野津田の辺り。パトカーが道脇の空き地にエンジン・ライトをつけたまま停車していて、私が通り過ぎた後に道に出てきたのだが、その直後「931」「631」全部入りのナンバー車両4台(2台ずつ)が連なって私の横を走り始めた。その後また大蔵辺りでさっきのパトカーが後ろから私を追い抜いて行ったのだが、その直後、改めて私に対するシャドーウィング工作であったことをアピールしてくるような不自然な動きを見せた。すなわち一旦無駄に横道に逸れ、その後すぐその先の交差点で、しれっとまた本道に戻って来たのである。

そしてその先にある交番前に停車した。ちなみにその交番というのは、冬頃そのすぐ近くで死亡事故があり、私が通勤中にその路面にたたきつけられた無惨な遺体を見せられた交番である(2月8日分参照)。いうまでもなくこのパトカーとアンカリングナンバー車両4台はコンボであろう。931と631、特に931が私に対する仄めかしを兼ねたアンカリングナンバーなので私が一番腹を立てやすく、ゾロ目、キリ番、ましてやそのリーチ程度のものは、私個人に対する仄めかしを含まないのでさほど気にならないということも先方は察知しているので、「少数精鋭で(?)」効率よく私を動揺させようと画策する場合は必ずこちらを使ってくるのであるが、今回は典型的であった。
私が当然のように警察車両や警察官を他のアンカリング車両や工作員たちと同列に記述してしまっているのが奇異に感じられるかもしれないが、実際にそうとしか考えられないシチュエーションに多数遭遇しているのである。警察が「協力者」とコンボを組みながら、あるいは率先してリーダーシップを取ってまで、このような愚劣な悪戯工作に血道を上げているのは《さっきから地面に「ぶれ」と、胸に不自然な動悸発生。》残念ながら事実である。

2つ目は帰り道、青葉警察署の前にて。私の後方で警察署から本道に出てこようとしてヌッと頭を出しているパトカーがあった。バックミラーでチェックしていると、やはりこちらに曲がってきて私の後をついてきた。青葉警察署の前の通りには、なぜか不思議なほど短い間隔で5機の信号機が並んでいる。それぞれの間隔は100mから150mといったところであろうか。普通の車・バイクなら、本当にワンダッシュで次の信号に達してしまいそうな距離である。

当然それぞれの信号機の時間差というのは計算され、運が悪くてもせいぜい一つか二つの信号に引っかかる位に調整されている筈だし、またそうでなくてはおかしい。それが今朝の場合、このパトカーが私のバイクに追いついてきてから、5機すべての信号機の前で信号待ちを食わされることとなった。それも一度も青への変わり際というタイミングはなく、すべて長時間赤信号で待たされるタイミングである。ちょっと走ってはすぐ止まり、長々と待たされるというサイクルを5回繰り返し、そのすぐ横にはパトカーがずーっとくっついているという不自然な状況を作り上げられたのである。今まで完全に信じていたわけではなかったのだが、今朝のこの件で信号の手動操作という工作を警察が本当にやっているのだと確信した。そのとき通りに他の車が一台もいなかったので狙われたのだろう。

3つ目。帰り道、馬駆の交差点(この交差点も以前よりアンカリングナンバー車両が多く出現する交差点である。どうやら彼らにとって工作しやすい交差点というのがあるようである)で信号待ちをしていたら、右側から物凄いスピードで交差点に突っこんできて左折し、キキキーッというブレーキ音を立てて私の右側をかすめていった軽のワンボックスがあった。「まったく...」と思っていると、少し間隔をおいてもう一度全く同型の軽のワンボックスが、前の車の動きをそのままコピーするかのように、同じく右側から猛スピードで交差点に突っ込んできて左折し、キキキーッというブレーキ音を立てて私の横をかすめて行った。最初の一台だけでも充分コリジョンキャンペーンだと分かるような危険な暴走だったのだが、それが立て続けに2台続いたわけで、あまりにも分かりやすい露骨な工作だった。

帰宅後、朝食を食ってごろごろしているうちに、例の眠気が襲ってきて寝た。そのとき見た夢は、例によっていろいろな場面があり、長かった印象があるのだが、どうしても記憶の糸口を辿ることが出来ず、ほんの一部しか思い出せない。覚えているのは、(今、雨が降ってきたので中断)

19:30
ただいま帰宅。帰り少し道に迷って苦労した。相模原ダイエーで買い物して帰ってきた。昨日の睡眠中に喰らった遠隔傷害がひどく、まだ尾を引いている感じだ。胃腸(特に胃)も痛く、それが帰りの道中特にひどくなった。

(夢の記述の続き)大きな部屋で大勢の人達といる場面。それがどんな集まりで、前の場面で何があったのか等思い出せないのだが、最後のほうの場面で、テーブルの上に入れ物ごと置いてあった性玩具をいわゆるギャル風の女の子たちが見つけ、これ持って帰りたいなどとあけすけに言い出すシーンがあった。そのあと参加者達の間で一つのゲームが始まる。それは任意に国の名前を思い浮かべ、それを司会者にだけ予め各々伝えておき、解答者側の人からその国名を言い当てられたら負け、というゲームだったと思う。私は近くにいた司会者に最初「インドネシア」と囁いたのだが、司会者が「…シアね」とわざと相手チームにヒントを与えるような返答をした。やっぱり別の国をということで今度は「ノルウェー」と言ったら、司会者はまた「…ウェーね」とやらかす。その後の結末はよく覚えてないが、なんか無理矢理私の負けにされ、変に場が盛り上がったような気がする。

睡眠中、頭部・上半身を中心におそらく昨日よりひどいレベルの振動攻撃を喰らっており、目が覚めたら体中に痛みが残っていた。
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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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