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2009年7月31日(金)

13:31
今、稲城中央公園の野球場のスタンド(芝生)に居る。ここに着いてから急に周囲の人通りが激しくなった。

~中略~

さっきスタンドの上の方に座っていたら、そのすぐ後ろを行きすぎる人の流れが急に発生したのだが、その後フェンス際の地点(後ろの歩道が視野に入らない場所)に移動したら、その人波がぴったり止んだ。と思って顔を上げたら自分の真正面にあたる三塁側のスタンドにぽつんと一人だけ座っている男がいる。野球の試合ももちろんやっていないので私以外誰もいなかったのだが、なぜここに来たのだろう?と書いていたら今その男が立ち上がって去っていった…。単に私の位置情報のみではこんな細かい対応ができないことは明らかである。私の視覚情報をリアルタイムでモニターしながら動いているということが改めて確認できた一件であった。

2009年8月1日(土)

14:19
今、稲城の若葉台公園にいる。

昨日はあのあと稲城中央公園でスペイン語のレッスン本の問題集をやり、5時ごろ帰途についた。帰宅後ワインを飲んで寝た。その時見たは、最後の方だけ覚えているが、

オバQに出てくる伸一兄さんとおぼしきキャラが主人公として登場する漫画が展開した。確か主人公がどこからともなく聞こえてくる声とやりあっていて、そのうちその声と馴れ合って妥協的な態度を示すのだが、すると聞こえてくる声が自分の声をそのまま復唱し始め、主人公をびっくりさせるというような話だったように思う。

~後略~

2009年8月2日(日 )

13:54
今、稲城中央公園の木立の中のポーチに居る。天気はあまり良くない。雨降りの間隙をついて出かけた次第。

~中略~

ごろごろしながらブログチェックをしている最中、例の睡魔攻撃を受けて携帯を何度も手から取り落としてしまうほどの抗しがたい眠気に襲われた。何とかブログを読み終えたあと眠ったが、その時見たは、

ホールのような建物の前に数人の人たちと一緒にいる。そこで会話を交わしているのだが、私自身の発言というのが、「俺、全然準備してない。通しのリハ一回やっただけで」というもので、それに対して確か母とおぼしき人が「みんなそんなもんよ」などと言った。私は「じゃあ結構みんなアドリブでやってるんだね」と言った覚えがあるので、これは何かの舞台の本番前の出待ちといった場面だったらしいのだが、私自身が言った「通しのリハ」の場面というのは覚えていない。

2009年8月3日(月)その1

10:31
今、多摩ニュータウンの諏訪南公園ににいる。

~中略~

仕事に向かう道中、パトカーとの遭遇が多めだったが、この程度なら日記に特筆する必要もないと思いつつスルーしていた。そのあと仕事中はいつものように携帯でFMを聴いていたが、ナックファイブのノンストップで多くの曲をメドレーで流す番組を聴いていたところ、ポリスの「Every Breath You Take」がかかった。この曲は監視社会・集団ストーカーの世界を示唆する不気味な歌で、私は以前から「ストーカーソング」と呼んでいるのだが、それがかかったので他の局にチャンネルを変えた。といっても「ほのめかしの疑いあり」程度の認定で、チョイ避けした程度の感覚。その後アビオスで配っているあたりでまたその番組にチャンネルを戻したのだが、その時に非常にけたたましいパトカーのサイレンが聞こえてきた。至近距離ではなかったが、複数台の合唱であり、かなり響いた。時間帯も深夜2時ごろなのだから、付近の住民からすればただごとではないと感じるような不穏な喧騒。その時ラジオで流れていた曲は《今ヘリが飛んできた》ある洋楽のファンクっぽい曲だったのだが、その直後にちょっと面白いことが起こった。リアルでのパトカーの合唱が止み、その曲が間奏に入ると、その中にパトカーのサイレン音が入っていたのである。それも今しがた聞いたばかりのパトカーのサイレン音とまるっきり同じ音程・音色のものであった。

(2016年9月29日追記:日本のパトカーのサイレン音とアメリカのパトカーのサイレン音を聞き比べたところ、音の高さが大きく違っていることが分かった。原曲に日本のパトカーのサイレン音がSEとして使われるということはまず考えられないことから、ラジオ局が日本のパトカーのサイレン音を事後的に間奏に埋め込んだものと考えられる。)

~中略~

先日この日記にラジオ放送について書いている最中にパトカーが目の前で踊り回ってくれたり、今回も直前に《またヘリが来た》「ポリス」の「見つめていたい」を流してきたりしたわけで、これらを考え合わせてもどうやら放送局と警察がコラボっていることは確実のようである。今回のサイレン音の悪戯は改めてそのことをアピールするための工作だったようにも思える。くどいようだが、私一匹に対してここまで念の入った悪戯工作をいちいち立案・実行してくるということは、私以外の「オーディエンス」の存在の想定なしにはまず考えられない。

2009年8月3日(月)その2

たった今、またスカイサービスの人から電話があって、先日の文章の件かと思ったら、なんと下(3階)の部屋から私の部屋の騒音がうるさいというクレームがあったというのだ。まったく呆れかえる。先日のトラブル以来、404との壁を瓶で殴る事はあるが、今日は2回殴っただけだ。1日24時間の中でたった2回、ドン、ドンと物音が聞こえてきただけでそれを「苦情」として管理会社に訴える人間など普通はいない。明らかに私の行動を覗いているという仄めかしである。そんなことをしてくるのは加害者サイドの人間以外ありえない。
今朝寝ている間に今までよりもひとしお酷い遠隔傷害を喰らったので、下の303にピンポンしに行ったのだ。303はカムフラージュの可能性もあり、床下から加害刺激が来るからといって真下の部屋に加害装置のスイッチがあるとは限らないのだが、とりあえず真っ先に話をしに行くべきなのは真下であろう。しかし今まで3回行ったが一度も出てきたことがない。今日も返事なしだったので依然として強い疑いが残った。そしてそのあと部屋に戻ったらまだ相変わらず(少し弱くはなったが)加害電波が撃ち込まれていたので、心の中で毒づいた後、部屋にいられないので瓶で気おさめに2回、404と間の壁を叩いてから部屋を出て来たわけだ。

スカイサービスの人との電話では、長年にわたってエネルギー兵器を用いた傷害行為を受けておりその件について一度スカイサービスに相談して貼り紙もして貰ったにもかかわらず加害者サイドが一向に止めようとしないこと、それゆえに先日のトラブルが起こったのだということ、今回のクレームはそれを受けての相手側の逆ギレの表れだということ、今回はっきり波風を立ててしまったためにこの先向こうがエスカレートしてくる可能性もあるので今度こそはきちんと対応していただきたいこと等々、一応こちらの考えていることを一通り伝えた。

どこまで書いた?日記の続きを書く。仕事中、後半のほうではまた眠気が襲ってきて、小台のクレッセント近くの公園で一寝入りしようとベンチの上に横になった。携帯を見ると、auチャンネルの更新があったが、Ezスタイルチャンネルで磯山さやかと「わたぬきさん」が冒頭で「真夏の夜の」「夜!!」と掛け合っていたのが目に止まった。というのは先日見た磯山さやかが登場するというのは、明らかにこの番組の収録のついでに(に)出演してきたという雰囲気をたたえるものであったからである。放送物に「」という言葉があると気になるということを私が最近日記に書いているので、それに乗ってきた形であろう。
確かにこの種のマスコミによる遊びはたいてい他愛のないものであるし、ときにはこちらが面白がれるようなものすらある。しかしこれらが思考盗聴・視覚盗撮とといった技術を利用して成立している以上、それに便乗する人は人間の基本的人権であるプライバシー権というものを根こそぎ剥奪してゆく監視社会の到来に手を貸しているのだと言わねばならない。あともっと素朴な疑問として、一日中私の視聴覚や思考内容をモニターできるのであれば、その「視聴者達」は当然集団ストーカー問題や、私をはじめ多くの人々が、電磁波や超音波のような「沈黙の兵器」で危害を加えられていることも知っているはずである。私の「苦痛」までは放送されていないにしろ、私の携帯ウェブのブックマークは集スト被害ブログ・電磁波ハラスメント被害ブログで溢れかえっているし、私の一日の思考も、攻撃を受けた途端に加害者に対する悪態に急変するのだから。それなのに《今、ヘリが飛んできた》もっぱら「秘密のテレビ」としてのエンタメ部分だけで遊び、このことを見て見ぬふりしているのは全く不可解である。《さっきからヘリが頻繁に来る》

~後略~
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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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