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2009年8月29日(土)

10:55
今、相模原公園にいる。

昨日はあの後、おにぎりを食べ、その後することがなくなって手持ち無沙汰になった。野球場でやっていた中学生の試合を観戦して時間を潰し、試合が終わった後、稲城中央公園から帰途についた。帰り道、野津田へ降りていく坂道で、産廃処理会社のトラックが前方で信号待ちをしていた。帰り道は風が強くて砂埃がやたら目に入り、鬱陶しく思っていたので、一応このトラックの荷台に何が乗っているのか確認したくなり(砂とかだったら怪しいということ)、荷台の横につけて腰を浮かし荷台の中を覗いてみた。私が見たところ特に怪しいものは載せていなかったようなのだが、このトラックは何故かこの直後、その信号が青になるや突然左側の脇道に曲がろうとした。急遽逃げるように、という感じだった。その際慌てていたせいか、私を巻き込む形でぶつかりそうになり、結構危なかった。

~中略~

朝食にカレー丼を食って台所前スペースに横になった。うつつの状態の時に同じ振動刺激が平行移動して体の各部に加えられるような場面があった。頭部の方だと動悸や息苦しさ、眠りから引き戻されるような独特の切迫感が感じられ、それが下腹部の方へ移動すると勃起刺激となり、手の下(床に手をついていた)に来ると骨身にしみるような痺れと痛みが発生したようだ。連中はこれらが同一ツールで起こせることをデモンストレートしたかったのかもしれない(2016年10月2日追記:今この部分を入力していたところ、突然異常な暑苦しさが引き起こされて救急車のサイレンも鳴った。この記述内容が正しくないと加害者どもは言いたいようであるが、一応残しておく)。

睡眠中に見たはかなりリアルだった印象があるのだが、覚えているのは最後の場面のみ。

とある見知らぬ公園にいる。公園内のテーブルの上に日記帳を置いたままよそ見をしていると、一人の高齢男性がいつの間にかやってきていてその余白に勝手に何か書き込んでいる。私はそれを見咎めて彼の頭をこづいた。「何やってんだよ?」と訊くと、何かについて告発をしたいんだと言う(彼の書きかけの文には〇〇病院とあったような気がするので、その病院についての告発だったのかもしれない)。そもそも私の日記帳に書き込むことがなぜ告発になるのか、ということを問い正さなくてはいけない(視聴覚中継が存在しているからだろうということ)と私は考えたが、その質問はなぜかすぐに口から出てこず、後回しになった。私「前もって俺に言えよ。秘密のことを告発しようというんだろう?」男「いや秘密じゃなくて...」私「だから今まで秘密だったことを、社会にアレしようっていうことだろう?だったら俺に前もって言っといてくれないと」などという会話を交わしているうちに、先ほど思いついた肝心の質問は何だったか思い出せなくなっていることに気づき、なんだったっけ?と考えているうちに目が覚めた。
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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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