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2009年10月16日(金)

12:45
今日も室内にて。外は穏やかな晴天。

昨日はあの後ワインを飲んで寝た。その時見たは、

①省略。
②公園の敷地から軽トラが出て行こうとするので、その運転席の後ろにしがみついた。そして運転席にいる者をその場に閉じ込めて動けなくしたようだ(箱に入れた?)。その後、また軽トラが動き出し(誰が運転していたのか不明だが)、再び公園の方へ向かった。するといつの間にか閉じ込めていたはずの人間が逃げ出していて、車の前でよろけていた。それはショートカットの中学生の女の子だった(その時初めて確認した)。現実世界では会ったことのない子なのに、例によって顔・姿はとてもリアルだった。私は女の子に、「警察に言ったら殺すぞ。他に選択肢は無いからな」と言って脅したが、女の子はどんどん公園の方へ歩いてゆき、人混みの中で(警察だったかどうかははっきりしないが)誰かに話しかけようとした。これはやばい、と思ったところで目が覚めた。
③場所は接客カウンターのあるオフィスのような場所なのだが、そこが学校の教室になっていて、今日は宿題を提出する日ということになっていた。私は作文の宿題をまだやっていなかったので、その場で慌てて書いていた。そのすぐ隣にナオスケとタックルがいて、ナオスケに、「早く書き上げないと」というようなことを言われたのだが、なぜだか必要以上に強くせかされているような場の空気を感じた。他の人たちのセリフの端々からも考えられる事は、どうやらこの宿題の提出というのが、厳密に名前の順か何かに従って行われており、私が提出するまで後の者たちは提出することができないということになっているようだった。私は当分終わりそうもないし、おかしなルールだと思ってカウンターの奥の扉の前まで行った。その扉の向こうは先生の居室になっているのだった。私が呼ぶと、ようやく先生が出てきたが、それは小学校時代のT石先生だった。私は先生に先程の疑問をぶつけてみた。すると先生は私の先に立って歩き、私を導いた。我々はいつの間にか地肌の露出した空き地(開発途中のまま放置されたような土地)のようなところに来ていた。そこに一つの岩が転がっているのが見えたが、そこへ一人の若い男が突然乱入してきて、その岩について、「これはレッドの持ち物!だから問題の大部分は解消!!」と大声で叫んだ。私には全く意味が分からなかった。

〜後略〜
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bukanbasabasi

Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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