2009年12月22日(火)

12:11
今日も室内にて。天気は快晴。

〜中略〜

その後就寝。その時見たは、あまり覚えていないが、リアルな送信が続いたことは分かる。覚えている場面は2つで、

①刑務所か強制収容所といったような場所の実態を描いたシーンで、私はその世界に参加せず、見せられていただけという感じだったので、ムービー(映画?)を流されたものと思われる。細長い更衣室のような場所で、裸の男たちが手を縛られて鈴なりに繋がれ、一列に並ばされていた。男たちの前に看守のような立場の者もいたようである。そこにナレーションがついてくるのだが、その声はやや嗄れた年配の男性の声で、森繁久彌に似た雰囲気だった。ナレーションのセリフはほとんど思い出せないが、前述の裸の男達のシーンでは、「とても人間の生活ではなかった」という条りがあったと思う。もう一つのシーンは、
《今、加害刺激が俄かに強まってきている》誰かに頼まれたのか、寒い朝、バケツに入った水(お湯?)を持って、車を温める作業をしに行くという場面。ロケーションは山の中だった。3台ぐらい見て回ったが、覚えているのは最後の車のところにたどり着いてからで、その車はアウトドア向きの4WD車だったようだ(映像的にはリアルだったが、車種がいまいち分からない)。後ろから近づいてバケツの水(湯)をかけた後、右側のドアを開けると運転席が見えたが、そのシートに複雑な仕掛けがついていて操作方法がよくわからない。確か肘掛けのところにあるボタンか何かを押したら動き出したのだが、そこへ車の持ち主と思われる40代くらいの男性《今、加害刺激が強くなっているんだが…?》が現れ、私の操作を見ていたらしく「惜しい。ここ合わせないと」と言いながら、シートの中央にあった複数の印を真直ぐ一列にそろえた。

例によってマトリックス的なで、目覚めた後には目ショボ感が強く残った。そのあと何故か吐き気を催し、プチゲロを吐いた。

〜中略〜

帰宅後、朝飯を食ってしばらくブログチェックなどをしてから風呂に入り、出てからまた横になってブログを読んでいるうちにうたた寝。その時に見たワンシーンドリームは、朦朧状態の中でなぜかインドネシア語を使っているだった。状況設定もはっきり覚えていないのだが、おそらくインドネシア人のお手伝いの女性と会話していたのだと思う。何か(洗ったきれいな服?)があるかと訊かれて、「nggak ada. nggak bersih...sudah kotor.」というふうに答えていた。

〜後略〜
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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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