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2010年1月1日(金)

11:54
今日も自室にて。天気は晴れ。元旦である。

昨日はあの後大晦日ということで部屋の掃除をした。皿洗い、床の掃き掃除、ちゃぶ台拭き、風呂・トイレの清掃である。それが済んだあと買い物に出かけ、フードワンで酒と食料品をたくさん買い込んだ。その帰り、バイクの距離メーターがもう少しで一回転しそう(9992.7kmくらい)だったので、年内に一周させておこうという妙な思いつきが浮かんで、それを実行すべくわざと遠回りして帰ってきた。その間のドライブは丸い月がきれいに見えて快適だったが、こんな時でもやはりアンカリングナンバー車両はまとわりついて来たようである。結局麻溝台近くでメーターが一周して0000.0に戻るのを見届けた。

帰宅後、帰ってきた酒と食料品で一杯始めた。部屋の窓からも満月が綺麗に見えていたので非常に酒がうまかった。アコギを弾いたりした。その後テレビでドラえもんを見、途中でチャンネルをNHKに変えて紅白を最後まで見た。そのあと日付が変わる直前に年越しそばを作って食べた。そのあと寝たが、その時に見た夢は覚えていない。

朝まで眠り、目が覚めた後、お雑煮を作って食べた。そのあと横になって携帯を見ながらまったりしたが、そのあたりから微弱ながら足に血行不良系の毒電波の刺激を感じた。また便意が頻繁にやってきて、三回トイレに駆け込んだ。昨夜大量の酒をちゃんぽんで飲んだので腹が緩んでいただけだと思いたい。

以前から考えてきたことだが、今年からはこの日記の書き方を変更していきたいと思う。すなわち、今までのように時系列に沿ってベタベタと出来事を逐次羅列するのではなく、気のついたこと、気になったことがあったときだけそれを個別的に取り上げて書き留めるといったスタイルに変更する。夢についても「記憶テスト」を自ら買って出るような、思い出せる限りのことをすべて書き留めるというスタイルから、概要だけを簡略に記すという方針に変更する。

2010年1月2日(土)

12:27
今日も室内にて。天気は快晴。

昨日はあの後YouTubeでgang stalker(stalking)で検索して海外の被害状況について調べてみた。私自身や国内の被害者のケースと判で押したようにそっくりだったので、世界中共通のマニュアルに従って行われているに違いないとの確信を強くした。その後久しぶりに(PCでは初めて)TOKEISOUのブログにたどり着き、読んでいたら時間が過ぎた。夕方から紹興酒を飲み始めたが、昨日飲みすぎたので少し軽めにしておいた。そのあと寝た。夜中の2時台にいったん目を覚ましてしばらく起きていたが、早めの朝食を食ってもう一度寝た。朝目が覚めたときにまた両手の骨を痛くされていた。それ以外の被害はあまり感じられなかったが、さっき日記を書き始めたら耳圧迫とそれに伴う不快なだるさがやってきた(足を襲う血行不良系の重苦しい痛みも)。

。感覚的なリアリティの高い場面が多かったような気がするが、の世界らしい論理の飛躍が多く、整合性のあるシナリオがたどれないだったようだ。最初の睡眠時にはどこか田舎の高校(?)に入学しているという設定だった。ロケーションになじみはないが、映像的にはリアルな実在感があった。《今救急車のサイレン》朝食の後に見たでは、どこかの建物(マンション?)に玄関から入ろうとすると、母親らしき人物が床の拭き掃除をしていて、私の進路を妨害してきた。私は怒り出して、「ここの清掃業者にやられるならともかく、家族にこんなことやられたくないよ!」などと訴えるシーンがあった。

あまり書式が変わっていないな(笑)。昨日から今日にかけてはリアル世界でのトピックや行動が少なかったし、の内容で覚えていることが少なかったので、《今、耳圧迫をかけられ始めた》今までの書き方に従って書いてもあまり不都合が生じなかったのかもしれない。これからはそうも行かなくなってくるだろう。

2010年1月3日(日)

8:13
今日も自室にて。何本もの筋雲が薄く広がって薄曇りになってきている(ケム空?)。

〜中略〜

寝ているときに異常に体感温度が高く感じられ、起きた時に足を中心とした下半身に大量の寝汗をかいているということが最近多い。加害者は私が覚醒状態で横になっている時でも平気で加害スイッチを入れてくるので、急に暑くなり始めることが確認できる。昨夜など、暖房をつけていなかったので室温は11℃位、上はシャツ1枚(パジャマ程度)のみ、下はジャージ姿で布団は毛布無しの掛け布団のみ。本来なら布団にかじりつきたくなるような状態だったにもかかわらず、スイッチが入ると途端に布団を蹴飛ばしたくなるほど暑くなった。《今、左耳で小さくサーと鳴っていた音がキーンという音に変わった》このとき喉の渇きや動悸を伴うことが多い。

については、工作の一部だと考えているので、従前よりも簡潔な形ではあれ記してゆきたいと思っている。への介入が全く感じられなくなったらこちらもやめるつもりである。

1.
《今書こうとしたら16号線を暴走族が通ったようだが、気にしない》堀北真希が出てきたようだったが、詳細は何も覚えていない。
②学校の教室のようなのだが、全体のロケーションが住宅地の隅といった屋外の場所だったので、青空教室のようになっていた。机を並べていたのはおそらく外国人。私は喉が渇いていたので途中2回水を飲んだ。「授業」では「サイタ、サイタ、サイタノカ。ナイタ、ナイタ、ナイタノカ。」という言葉が出てきたが、これは歌の歌詞のようだった

この睡眠からの覚醒後、眼球に鈍痛が残っていた。


①手狭な一室(壁にCDラックが一面並んでいたようだ)で若い男女と一緒にいる。私の横の壁際でしゃがんでいた女性が、「高田馬場あたりには行きたくない」と言った。私が「誰かと会っちゃうから?」と訊いたら、女性は傍にいた男性に、「でもこの前あなたに会ったよね」と言った。その後二人は私の背後にあるスペースに回りこんで座ったらしかった。私は既にこれがであると気づいていたようで、彼らの方に歩いて行き、「名前を言ってもらおうか」と言った。すると男の声が「名前はない」と答えた。しかし見ると二人の姿はなく、声だけが特定の場所から聞こえてきていた。そのあと再び二人の姿が現れてきたので、私は例のけしからぬ料簡を起こして、座っている女性の股間に指を入れてみたが、姿はぼんやりとしか見えなくなって、手応えもなかった。「ダメだ、ジーンズだし」などと言って私は諦めた。
②道端の屋台に兄らしき人物と二人でいる。すると最初に日本人らしき女性が現れ、さらにしばらく待っていると東洋系の外国人女性が現れて席についた。外国人女性の方は最初に見たとき目の錯覚か、裸のように見えたが、よく見ると服は着ていたようだ(そこら辺、CGでどうにでも出来るのだろう)。外国人女性は、液晶画面のついた機器を持っていたのだが、それは音声を文字に変換する装置のようで、私は面白がって「こんにちは」とか言ってみたが、かなりぞんざいな発音でもきちんと変換したので感心した。また声に出さずに心の中で言葉を発してみたが、それは感知されなかった。
③またどこかの一室に居る。一緒にいたのは長身の女性(誰だかわからない)。彼女は部屋にあるモニター画面を覗き込んでいた(モニターは高いところにあったので、立った状態)。私がそれを見てみると、そこにはありふれた住宅地の町角風景が映っていた。「わかった。ここ川崎でしょ」と私が言ったら、「違う。シャソウ区」と女性は答えた。それは監視カメラの映像のようで、町角に設置してある公衆電話とそこにやってくる人々の姿が鮮明に映っていた。「普通に公衆電話撮ってるだけ」と女性は言ったが、私は「怪しいなあ」と言って立ったまま後ろから女性に組みついた。組みついたはいいもののその先なす術がなく、女性とともに後ろによろけて2人とも後ろ向きに倒れた。「ダメだ!ゴメン!」と叫んだの覚えている。
④山合いの道端(逆側は確か河原になっていた)にある会館のような建物の中に大勢の人々(大部分男)が角テーブルを囲んで座っていて、私もそれに参加している。何かの会合なのか飲み会なのかよくわからないが、私は一人朦朧として、かつ声も嗄れてしまっていた。自分の意見を言えと言われて、みんなの前に出て行き、「五九とか五九八とかいう数字が好きなオウムみたいな団体に、そういう日付の日に何か起こしてもらうと良い」などと一席ぶって自分の席に戻っていった(勿論そんなことを実際には考えたこともない(笑))。
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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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