2010年1月18日(月)

13:00
自室にて。天気は快晴。

・仕事:リハウス5担当者分エリア。

・つい先程、突然強烈な胸焼けを引き起こされた。軽いものなら時々は食らっているが、ここまでのレベルのものは記憶に残っている限り過去に2回くらいしかない。加害者がその直前に脳内に浮かんだ「バグ」に反応してきたのだとしたら、その表現手段の卑怯さ・凶暴さに怒りを禁じ得ないところだ。

・それとは別に朝からずっと足に血行不良系の重苦しい痛みを引き起こされている。

・昨日はまた午後からの飲酒のあと夕方から寝たが、途中覚醒を挟んで結局夜中の11時過ぎまで寝ていた。昨日は朝寝も長く、正午過ぎまで寝ていたので一日中寝ていたといってもいいくらいだったのだが、その割には疲れが取れていない。睡眠中の傷害刺激や過度の夢送信(レム睡眠が長くなる)があると、いくら睡眠時間が長く取れても満足のいく深い眠りは決して得られないようだ。

【夢】

⒈前述のごとく飲酒後に夕方から夜中まで眠ったが、その間いろいろな夢を見たという感触が残っているので、夢送信が盛んに行われていたものと考えられる。最初の長い睡眠の後、寝足りないと感じて追加で二・三回寝直したのだが、その時も夢を見たようだ。しかしながらその内容についてはほとんど覚えていない。うっすら残る印象としては外国人がたくさん出てきたような気がするのと、音楽にまつわる夢が多かったような気がすることくらい。一つだけ覚えている場面は、数人のグループで駅の構内の地下通路を歩いている場面。私の目の前を歩いている二人が妙に胴が短く脚が長かったという印象が残っている。その二人は韓国のミュージシャンだったという記憶がぼんやり残っているのだが、そのことにまつわる具体的な場面は全く覚えていない。駅のホームに上がる階段が左右二つに分かれていたが、前の二人は右側の階段を上がっていった。私は左側の階段を使ってホームに上がって行ったが、そこにも別の連れの男(誰だかわからない)が待っていた。

目が覚めた後は眼球が痛んだ。

2010年1月19日(火)

13:00
自室にて。天気は今日も快晴。

・仕事:リハウス5担当者分エリア。会社から昨日電話があり、午前3時前には配らないで欲しい旨言われたので、今後タイムテーブルが少し変わる。

・昨日(18日)日記を書いたあと買い物に出かけたのだが、その時にMP3プレイヤーを持って行った。買い物の間中ずっとこれで音楽を聞いていたのだが、買い物が終わって三和(青葉並木店)の店内から出てきたところで、突然音楽が途切れてMP3プレイヤーの電源が落ちた。出かけた時はすでにバッテリー残量が少なくなっていたのを知っていたので、自然にバッテリーが消尽されたものと(希望的に)判断して帰ってきた。
帰宅後、電源の入ったPCのUSBポートにプレイヤーを差し込んで充電しようとしたが、全く充電がされず、何度電源を入れようとしても入らない状態となった。その時点で奴らがまた何かしでかしてきた事は確実だと分かったので、三和にいる時に奴らが遠隔的にプレイヤーに過大な電磁波等を浴びせて、電源を落とすばかりでなく機械本体に不可逆的な損傷を与えてしまったのではないかと思った。
もしそうだとすれば到底許せるものでは無い。今までの携帯の「電源落とし」も、可逆的(再び充電すれば復旧する)工作だからこそまだ我慢ができたのだし、一瞬で不可逆的な形で壊してくるというのは酷すぎる。それに今回のMP3プレイヤーは購入してまだ3日しか経っていない新品である。今までの加害者たちの狡猾な立ち回りからすれば遥かに乱暴で稚拙だし、私に堂々と被害を語れるネタを提供してしまっていることにもなる。・・・私は上のようなことを酒を飲みながら延々と声に出して語ったが、何時間もして久しぶりにUSBポートに挿さったままのプレーヤーを見ると、いつの間にか充電が始まっているではないか。要するに充電の際に流れてくる電流そのものを手動で一時的にブロックしていたということらしい。どうやらこれも奴らお得意の可逆的工作の一つだったというオチだった。
そこで以前のことを思い起こしてみると、これに似たような工作を機種変更前の携帯についてもやられていたことに思い当たった。どうしても充電ができなくなり、てっきり携帯そのものの故障だと思ってauショップに持っていったのだが、その日はなぜかひときわ集ストがひどく、ただならぬ雰囲気がイヤでも感じられた。結局修理には15000円だかかかると言われ、無料でできる機種変を勧められて迷いなくそっちを選んだ(それが今持っているインフォバー)。充電できない「壊れた」端末の方も返して貰ったが、修理はしていないはずだし(修理技術者からの書類にも修理はしなかった旨書かれてあった)、実際その痕跡もなかったのだが、久しぶりに充電器に繋いでみると、あっさり充電ができる状態に戻っていたのである。

・後でPCの画面を見ると何故か勝手にインターネットに接続されている状態になっていた。私のPCは手動で接続ツールのアイコンから操作しないとネットには繋がらないのにも拘らずである。これも遠隔操作によるものだろうが、こんなことがやりたい放題だったとしたら、私の知らないところで勝手に私のPCのIDを名乗った状態で何でも出来てしまうということになる。

・今朝は風呂から出た後は足部を中心に血行不良系の電磁的傷害行為が続いた(床も細かく震動していた)。

・2ちゃんねるの「ニュー速+」のスレからのリンクで「博士の独り言」というブログに飛んだ。外国人参政権の賛否について朝日新聞が行った電話世論調査のことを取り上げた記事だったのだが、それを読んでいる最中に双翅型のヘリコプターが低空飛行で飛来してきた。そのヘリはちょうど窓からはっきり見える角度で近づいてきて、私の部屋の真上を横切っていった。

【夢】

⒈(夕方の飲酒後の睡眠時の夢)いろいろな夢を見たようだが、ほとんど覚えていない。1つだけ記憶に残っているのは、覚醒近くの最後のほうの場面。

街中の歩道の上に左側から細面の若い外国人の男性が出てくる。何を喋ってたのか覚えていないが、普通に日本語を使っていたようである。一方右側からは恰幅の良いメガネをかけた初老の男性が出てきて、先述の外国人男性と会話が始まった。外国人の若者はジョージと呼ばれていた。初老の男性はノムラと呼ばれていたようである。そのうち初老の男性の方が、道の向こう側にある建物(一階建てのバーかカフェのような店)を指差して、「われわれはこれからあそこで撃沈するぞ」と言った。会話の内容はほとんど覚えていないが、二人の姿や街角の視覚的リアリティは極めて高かった。
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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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