2010年1月31日(日)

14:42
自室にて。天気は晴れ。

・リハウス4担当者分エリア。

・仕事用のチラシを階下に取りに行ったとき、包み紙が破られていたので少し気になっていたが、今日配ってみたら数が少し足りなかった。やはり少数抜かれていた模様。

・仕事中、昨日に続いて集スト工作の濃度や露骨さがこれまでよりも高めに設定されている感じがした。《今消防車のサイレンが通過》というか、私が動いている時間帯(深夜・早朝)なら私の周囲に現れるものは全て集スト関係で固め、一般人や偶然の入り込む余地はほとんど排除できてしまうのではないだろうか?それくらい一つ一つが怪しいと言って良い状態だ。(車両や人の現れるタイミング、駐停車や切り返しの位置・角度、通行人の会話等々)。遠隔的には、相変わらず背中のじんじん感、チクッとする痛み、プルプル震えるような通電感が私の脳内言語に即応するタイミングでひき起こされる。

・またバイクで移動中、周囲に車両が見えている状態で今までよりも強めのチクッという痛みを何度も感じた(武蔵新城で立正佼成会が夜中に何かのイベントをやっていたのだが、その前を通りすぎようとしている時から感じ始めた)。この刺激は「バグ」のタイミング等には合っていなかったので、目の前にいた車両からのものではないかと疑われたが、周りに誰もいない状態でもしょっちゅう同種の攻撃を食らっているので、要するにどこからでも可能なんだろうと思う。

・一番大きいマンション(この前書いた3-29-1のマンション)で配っているとき、床にハガキが一枚落ちており、その隣に私の配ったのと同じリハウスのチラシが並んで落ちているのを見つけた。これは実際に起こりそうな状態ではない。チラシに跳ね返されてハガキが落ちたならチラシはポストの中に残っているはずだし、郵便配達人がチラシが邪魔だから投げ捨てたということならハガキの方はきちんと投函されているはずだ。100%意図的に置かれたものである。おそらく私の配ったチラシが邪魔で後から来た者が投函しづらいというクレームの意を込めた仄めかしのつもりなのだろう。

・帰宅後、風呂に入る前には以前多く使われていた眠気と勃起を両方引き起こすような種類の刺激が地味にかけられていた。昨日今日と2日連続だったので、土日だから風呂に入る前の何かを期待する向きがあったのだろうかなどと邪推した。

・バグの話だが、特定の有名人の固有名詞と悪しざまな言葉がセットで出てきてしまうという脳内バグが頻発して困っている。しかもそれに対して奴らが敏感に反応して電磁波攻撃のスイッチを入れてくるので、ますますそれらの言葉を意識させられ思い浮かべやすくなってしまう《今、救急車のサイレンが来た》という悪循環に陥ってしまうわけだ。《今、耳圧迫が始まった》

【夢】

⒈今朝仕事から帰ってきて、朝食・風呂の後に見た夢。不快刺激の中であったが、最近では珍しくまとまった睡眠が取れた。

①最後の場面ではタックルと話しており、私が「じゃあ電話するよ」と言うと、「会社のほうにいるから」と言われ、「会社の電話番号は?」と訊くと、「会社の番号は…わからない」と答えた。
②夜の暗い道端に陣取って座り、目の前の細い道を大勢で見物している。その道なのだが、水の道、すなわち川だったようにも思う。周囲が暗かったのでそのあたりがどうもはっきりしない。そこでは車(船?)が結構高速で目の前を通過していたが、中にはパトカー(パトロール艇?)もあって前の車(船)を追いかける場面もあった。私と一緒にいたメンバーが誰だったのかハッキリしないが、隣に母がいたようである。そのあと連れの中にいた男性が自分のトラックを出してきた。何やら車体の下のほうに付いている板の角度をつけるのが気合いの証だとかいう話を彼から聞いた。帰りはそのトラックに一同乗り込んで送ってもらった。着いたあと男性は「さあ仕事」とつぶやいていた。

追記:この発言、鉄町付近で雨水を大量に跳ね飛ばしてきたトラックの件を思い起こさせる。そのときの工作員本人が「出演」してきたかどうかは判らないが、そのことを仄めかす発言であったことは間違いないだろう。

2010年2月1日(火)

15:11
自室にて。外は雨。

・仕事:リハウス4担当者分エリア。

・仕事中、昨日よりは工作は少ないように感じた。しかしチクリとくる刺激や背中へのジンジン感などは頻繁に食らった。これらは以前からやられているが、以前より脳内言語に即時反応したタイミングで起こるようになった。耳圧迫や床(足元)が震えるような刺激も頻繁に感じるが、こちらは配布中集合ポストコーナーにいるときに多い。

・帰り道鶴川の手前で、この前この付近にA布の同級生だったOさんが出現したことを思い出し、脳内言語で琴光喜に抱かれてろよなどとでたらめな言葉を発していた。そのあと鶴川を過ぎたところで信号待ちになったとき、老人の男性とその孫の女の子と思われる二人連れが私の横の歩道を歩いているのが目に入った。私は音楽を聴いていていまいちはっきり聞き取れなかったが、女の子の方が2回「さーい!」と聞こえる大きな声を上げた。その直後に老人が女の子の手を引き、大急ぎで横断歩道を通過して行ったのだが、「さーい!」と聞こえた部分は「くさーい!」ではなかったのではないかという波紋が私の心の中に広がり始めた。Oさんをスルーした翌日、同じ場所で小さな子供に「くさーい!」と言わせる工作があったことも思い出していた。そのあと馬駈の交差点では、Oさんの下の名前をごろ合わせにしたナンバーの車がすぐ前にいたので、やはりこれらはコンボだったのではないかと思われた。

・その件とはまた別に、通行人が私にバイクですれ違いざまに「くさい」という言葉を聞かせてくる工作が急増している。以前(1月23日)に書いた12月25日にあった件というのも実はそれで(←註:ブログではその記述は割愛)、その後ずっと尾を引いて続いている。空耳とも取れるようなかすかな響きでそう聞こえるような音声が、通行人とすれ違う瞬間に発生する場合が多いのだが、そのうち大部分については先日(1月29日)に書いた、空耳まがいの希薄な音声送信を用いてきている可能性が高いと考えている。またそれ以外に、笑い声に聞こえるようなノイズが音楽を聴いている最中にたまに聞こえてくることもある。

【夢】

省略。
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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

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