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2010年1月4日(月)

12:17
自室にて。晴れ。

・ついさっき不幸のブログにアクセスしたら、記事を読んでいる途中で急にアメーバブログからのメッセージページになり、その先が読めなくなった。曰く、「お客様がアクセスしたページは現在アクセスが集中しており表示できないか、またはメンテナンス中です」。念のためブックマークに入れてある別の集スト被害者ブログでアメブロを使っているものにアクセスしたところ、そこでも同じ表示が出た。ああこれは全体のメンテナンスなのかと思ったが、さらに念のため、アメブロのトップページからアットランダムにいくつかのブログにアクセスしたところ、今度は問題なく読めたのである。つまり前の二つのブログだけ同じ表示が出たというわけだ。するとこれはメンテナンスではない、この二つのブログにだけ急にアクセスが集中したのだということになるわけだが、それはちょっとありえないのである。二つ目の、確認のためにアクセスしたブログはここのところ半月以上も更新が止まっているし、もう一つのブログも、更新は活発ではあるもののそのような事態になったことは一度もなかった。結局一番妥当な解釈としては、私が不幸のブログを読むのを妨害しようとしたのが基本工作だったのだが、下手な工作員が(私が他のアメブロのブログを探し始めたのを見て)機転を利かせたつもりでブックマークの中で一番近くにあるアメブロのブログにも同じ工作をして、メンテナンスであるかのように私の目を欺こうとしたといったところだろうか。いずれにしろ、私の行動が覗けているから手を出したくなったというだけの、ズサンで行きあたりばったりな工作であった。

・昨日PCでインターネットをやっていた時、突然インターネットブラウザ(Firefox)のスクロールバーが画面の下端にくっついてしまった。マウスでいくら引っ張り上げても離すたびに下まで落ちてしまって使いものにならない。仕方がないから、PCを再起動しようとしたら、そこに出てくる(セーブモード・電源を切る・再起動)の三つのクリックボタンのうち、何度「再起動」を押しても「セーブモード」についての説明の吹き出しが出現し、セーブモードの時のように画面表示が薄くなったまま固まってしまった。仕方がないので電源ボタンの長押しで電源を一旦落として入れ直したら、今度はカーソルが固まったまま動かない。マウスをいくら動かしてもびくともせず、全く操作不能になってしまったので諦めるより他はなかった。

こういったトラブルについて《今左の乳首を固くされた》逐一文章に記録することはおそらくあまり意味がないのだと思っている。要するに遠隔操作であって、あたかも自分のPCのごとく、私のPCに自由自在に介入できる手段に与かった人間どもがやっているのであろうから、誤作動の症状の一つ一つをあげつらってそれらを細かく追求したところで、逆に奴らの思うツボにはまるだけだという感がある。いったんそういう状態を構築してしまえば(というか私のPCにはもともと遠隔操作機能が付いているわけで…)、その後は大したスキルがなくても可能な悪戯なのであろう。

本当は集スト被害全般に関してそのことが言えるわけだ。とにかく思考盗聴・視覚盗撮を始めとした情報漏洩があるからすべてが可能になっているわけで、それらの技術が実在し自分に向けて使用されているという確信にたどり着くまでの過程では判断材料をたくさん集め、「帰納」してゆくプロセスが必要になるが、その後は逐一被害内容を記録していくのはただただシンドイだけに感じられてくる。帰納に必要なだけの判断材料は既に充分すぎるほど集まっており、とっくにオーバーフロー状態になってしまっているというのが実感である。

・就寝時、入眠間際まで行くたびに重苦しい不快感が襲ってきて、妨害された。腹痛や便意も引き起こすこの不快感は、ちょうど昨日書いた傷害刺激をやや弱めにかけられた感じである。

・その不快感に耐えきれず、いちど夜中に暗闇のなか身を起こしたが、その直後にかなりの大音量で救急車のサイレンが16号線に鳴り響き始めた(救急車のサイレン・スピーカー業者とも、遠くで小さく聞こえ始めた音が徐々に近づいてくるというのではなく、何かのタイミングに合わせた形で突然スイッチが入ったり、「駆けつけてきた」としか言えないほど通常ありえないスピードで音が近づいてくるという場合が多い)。

・最近乳首を急に勃てられる被害が多い(日記を書いている最中にも幾度となくやられている)が、これも何故か左乳首だけを好んで勃ててくる場合が多いので、自然現象ではないということが分かるのである。

・最近ここには書いていなかったが、陰部周囲(特に会陰部から肛門にかけて)へのざわざわした刺激も地味に続いている。いわゆる「勃起攻撃」は最近少ないようだが、就寝中、気がつくとずっと勃起状態になっていることがある(昨夜もそうだった)ので、寝ている間を狙ってやってきている可能性がある。の中での私の行動に影響させようとしているのだろうか?ちなみにこれによって引き起こされる勃起状態は、やはり自然に起こるそれとは異質のようで、本来勃起にともなう筈の大量の血液の流入はなく、ペニスの筋肉組織をカチカチに固くしてくるだけなので、当然本来の大きさには達しない、コンパクトな勃起状態ということになる。

・足の重苦しい痛みも、やや弱めではあったが朝からずっと引き起こされていた。



1.
(長いのようだったが、最後の場面だと記憶)強気な感じの若い女性と喋りながら歩いていた。駅の出口の外にある線路を跨ぐ歩道橋のような場所から階段を降りていくというコース。相手は誰だかわからなかったが声とキャラクターの印象としてはインドネシアにいたときの知人だったSさん(日本人)に似ていた。しかし最近の送信者サイドが慎重?になってきているのか、はっきり姿を確認できないケースが多いので、この時も声だけは私の横についてきていたが、女性の姿は確認できなかった。昨日にもあったが、あたかも透明人間のようにその人の居る場所から声だけが聞こえるというような状態を作ってきているようだ。会話は、彼女の方が「私は自分が天才だって言わないようにしてるの」と言ってきて、私が「それは自己抑制が勝ってるんだな。俺は自意識過剰、というか自己顕示欲が勝っていたな、子供の頃」と言葉を返した。

そこで目が覚めた。結局この女性は自分を天才だと言っているわけだが、一体誰だったのだろうかと改めて思った。


①バイクに乗っていて信号待ちか何かで停車中、微速(時速5km以下)で軽く移動しようとしたのだが、突然左側にひっくり返され、転倒するというワンシーンドリーム。有無を云わさぬ力で簡単にひっくり返されてしまったという感じだった。
②バイクに乗ってポスティングをしているのだが、ロケーションは実際に配っている《また左乳首が固まってきた》坂戸のグランイーグル付近のリアルな家並み。実際の映像からとってきて体感的3-D変換を施した信号を送信してきたものと思われる。細い道を入ってこのマンションに向かって走って行くのだが、後ろから営業用の白い軽のワンボックスカーがしつこくついてきて、露天風呂がどうのこうのという宣伝文句をスピーカーで流してくる。これも集ストだろうなと思いながらマンションの横を通り抜け、向こう側の道に出たが、そちら側は雪が降っていてすでに何センチも積もっていた。私はこのマンションに特徴的な、1階部分ぶち抜きの駐車場に入っていった。そこも入り口付近は雪が積もっていて「滑りそうだな」と思ったが、幸い転ぶことはなかった。バイクを停め集合ポストの方を見ると、私の他に原付がすでに一台止まっていて、一人の若い女がそこから集合ポストに向かって歩き出しているのが見えた。手にはチラシの束を持っていたので、「同業者か」と私は思った。

そのは感覚的にも何から何までリアルで、いわゆるマトリックス的であった。展開された世界もごく日常的で、現実的であった(おかしいと言えばマンションの片側だけ雪が降り積もっていたということくらいか)ので、完全に騙されてしまった。私は大抵このぶち抜きの駐車場を通り抜けて向こう側まで行くので、その細道を向こうの通りにぶつかるまで行ったことはほとんどない。夢の中ではこの突き当たりを曲がってから、駐車場まで意外と距離があったように感じた。グーグルアースのストリートビューで調べてみたら確かに結構離れていたので、私の映像記憶ではなくやはり実際の映像データが用いられたのではないかと思った。


おそらくは父と思われる《また乳首を硬くされた》人物と議論しているのだが、これも相手は声のみだったと思う。最後の自分のセリフしか覚えていないのだが、「・・・その300兆円もあるけど、アメリカではお札じゃんじゃん刷りまくって実際にはも何京もある。普通だったらハイパーインフレになってもおかしくない。で、ここからはネットで言われていたことで、確証は無いけど、国内で刷りまくってるドルと、海外への支払いに充てるドルは別物・・・」と言ったところで目が覚めた。《今、耳圧迫がかけられた》

書いている間、救急車のサイレンが何度か鳴っていたが、今日は全てスルーして本文中には書かなかった。

2010年1月6日(水)

11:25
今日も自室にて。天気は快晴。すでに足元には重苦しい不快刺激が襲ってきている。



1.
前段は覚えていない。記憶にあるのは最後のシーンだけ。宿舎のような場所で、時間帯は夜。合宿の夜みたいなシチュエーションか。細長い棟の端のほうに居て、左側に誰かいたようだ。私が突然「包み込むように」という歌の最後の部分を大声で歌い出すのだが、歌詞が滅茶苦茶だったようだ。すると隣の棟から最後の一節を歌う女性の声が聞こえてきた。その歌詞が確か、「つぶし合うまで~」だったので、後から考えてみるとこれも間違っているのだが、そのときはそれが正解だと思ったらしく、横にいた友人に「本人(ミーシャ?)に教わっちゃったよ」と言った。

2.
①ロッジ風の家に居る。私がベランダに出ている間に兄の友人と思しき人たちが大勢部屋の中に押しかけてくる。それでなかなか部屋の中に戻りづらくなってベランダでしばらく時間をつぶしていたが、最後に諦めて部屋に入って行き、何か(忘れた)を始めた。②若い女性と私、あともう一人男性がいて、三人で女性の部屋に入って行く。そこはさびれたアパート(内廊下型)の一室という感じだった。周囲は暗かったと思う。女性が自分の恋愛観を語り、私はそれに対して「すばらしい!」と言ったようである。そのあと動物についての話になったようだが、彼女の「噛まれたら怒るけど」という台詞くらいしか覚えていない。この女性が誰だったのか、私はなんとなくA布の時の同級生のK田さんらしいと思いながら接していたようだが、姿はハッキリ覚えていない。ただアパート内の様子などは非常にリアルで、実在の場所の映像を用いたものだと思われる。
③公園の一角のような、ベンチが並んでいるロケーションで見知らぬ若者Aと落ち合う。初対面だという設定だったかもしれない。例によって見知らぬ人物にもかかわらず完全な実在感を持っていた。彼はメモの書かれた紙を持っていて、そこには自分の容貌上の欠点と思われる項目が箇条書きで書いてあった(一番上にあった「短足」という言葉しか覚えていない)。その後、ベンチに並んで座ったが、Aが私に「君はね、短パンの方が似合うと思うよ」と言ってきた。そして右側をふと見ると、隣にタンクトップに短パン姿の痩せた若い男Bが座っていたが、その男は手足の体毛を剃った後らしく、剃り跡がポツポツ皮膚の表面に残っているのが見えた。Aは「隣のやつ(B)に何か話しかけてよ」と言った(多分エステティックに行ったほうがいいとでも言わせたかったのではないかと思われる)。その後二人ばかり、これまた初対面の若者がいつの間にか現れていて、そのうちの一人Cが「ゼミ何時だっけ?」と言ってきたので、私は適当に「半」と答えた。そこでもう一人の新参の若者Dが、「こっちに話しかけてもしょうがないでしょ(Bの方に話しかけないと)」と言ってきたので、私は「こっち(C)から訊いてきたんだからこっちに答えたんだよ」と言ってDを威圧した。

このあと目が覚めたときには、明らかに送信による高い負荷のせいで、脳が非常に疲れていることに気づいた。その一方で、こういうの直後は脳のある部分がまだ活性化しているせいか、しばらく多彩なイメージが浮かぶ状態が続くようである。

3.
逗子の家に歩いて帰ってくる。すると家の前にナンバーのかな文字部分がアルファベットの「Y」になっている原付バイクが停まっていた。不自然なのでこれも集ストの悪戯だろうと思って玄関に入り、父にこのことを言った。父は確か集ストの悪戯でありうる事は否定しなかったようで、「持ち主見つけないと」というようなことを言った。私が再び玄関を出てそのバイクを見に行くと、件のバイクの隣にもう一台、大型のバイクが増えており、さらに斜め上の路上には、道の真ん中付近にもう一台、完全に交通妨害になりそうな形でバイクが停まっていた(このバイクのすぐ横でドブの拡張工事のようなものが行われていたのだが、さらにその内側に止めてあった)。私は呆れて、また家に戻ろうとしたら、そこに小柄な年配の女性が現れて、「Y子さん(父の奥さん)に会わせてください」と言ってきた。何か切迫したものが感じられたが、これまた集スト性の茶番工作かもしれないと思って私は警戒した。父も出てきて二人で追い返そうとし始めた。女性はとにかくY子さんに合わせて欲しいと連呼していたが、私が「何の用事ですか?」と訊くと、「同じ話です」と答えた。「手が痛いんです」とも言っていたので、私は話というのが電磁波被害についての話だと直感した。彼女を玄関に運び込み、一旦横に寝かせ、この後Y子さんの所まで運んでいくよりY子さんを呼びに行ったほうが早いな、などと考えているうちに目が覚めた。


最初と最後を覚えていなくて、その間にあったワンシーンだけ覚えている。何やらツアーに参加しているらしく、空港ホテルか空港内の施設といった場所にいる。周りには人が大勢いた。
新しいサービスとして、参加客同士が自由にマイクを使って会話できるという設備が紹介され、私は壁際についていたその設備を早速試そうとした。それはマイクとスピーカーのそばにそれぞれ押しボタンが付いていて、マイクを使いたいときはマイク用のボタンを押してから喋り、相手の声を聞くときはスピーカーのボタンを押して切り替えるといったものだった(マイクとスピーカーを同時にONにできないことにちょっと不満を感じたのを覚えている)。何度か試すうちに、他の男性とつながったようで、私が「お名前は?」と訊くと、相手は「池(いけ)」と答えた。「池さんですね。こちらは〇げつ(私の苗字)です。よろしくお願いしまーす」などと言ってスイッチを切った。その後ビルの下に降りた後の場面もあったようだが、それは忘れてしまった。

最近、ネタが充実(?)しているようだ。かなりネタを詰め込み、作り込んできている感があるのだが、ヘヴィなを一つ見てからあまり時をおかずにまた眠ろうとすると、息苦しさを感じさせる刺激でそのつど妨害される。何度か妨害されたあと何度目かでようやく眠りにつき、またヘヴィな送信を見るといったパターンになっているので、ひょっとしたら加害者は妨害している間に次の夢の準備をしているのではないか?などと邪推している。

書いている間、乳首立て、足元の重苦しい痛みなどが書いている内容に反応して起こった。

2010年1月7日(木)

12:55
自室にて。天気は晴れ。《今、救急車のサイレンが鳴り出した》

・昨日、コーエイというゲーム会社が自社のゲームソフト「大航海時代」の中で日本海を「朝鮮海」と表示したという問題についてのスレッドを2ちゃんねるで見ていた。この会社は私がつい最近始めた「信長の野望」を出している会社であり、この「大航海時代」にも興味をそそられていたので、話題として非常にタイムリーだった。しかしこのスレを読んでいる間スピーカー騒音業者がやって来てしつこくしつこく延々と停車したまま音を響かせ続け、そこへ大きなジェット機の音がしたかと思うと、見ている携帯の電源が突然落ち、さらに救急車のサイレンも鳴った。

・前項にも出てきたが、軍用ジェット機(米軍?自衛隊?)の轟音が私の部屋の上を通りすぎるのと同時に、室内で種々の異変が起こることがある。すなわち、昨日の携帯電源落としのほかに、床のブレを伴う衝撃波、洗濯機の停止、最近ではPCの誤作動等々である。勿論ヘリコプターの飛来と同様、この轟音自体がタイミングを合わせた威圧や仄めかしとして用いられていることは間違いないが、これらのジェット機自身が異変の元となるエネルギー兵器の類を使用しているのか、それとも別の場所《今、救急車のサイレン》からの加害攻撃とコラボしているのかについては、今のところはっきりしない。

・昨日の午前中、とある被害者がインターネットで自分の住所を公表してその付近だけグーグルアースのストリートビューが見れないと書いていたのを見て、それを確かめようとその住所にグーグルアースで飛んでみたときに(確かにその家の前の通りだけストリートビューが途切れてるように見えた)、ジェット機の轟音と大きな救急車のサイレン、洗濯機の異常停止の3つがいっぺんに起こった。

・水道水からいわゆるカルキ臭以外の臭いがするということは以前に書いたが(←註:この部分はブログでは割愛)、昨夜お湯の方の蛇口からお湯をしばらく出していたらはっきり白濁してきたのでぎょっとした。その後しばらく放置していると、細かい泡が消え、いつの間にか濁りも取れるようなのだが。今後要注意である。《今加害刺激のボリュームが上がった》

・乳首のほかに、陰部周囲への刺激、鼻(鼻孔の入り口近く)の痒みやくしゃみを誘発する刺激も相変わらず。

・夜寝るまで足の重苦しい痛みが地味に延々と続いた。時々私が「心の中で」毒づくと、その言葉に反応して攻撃のボリュームが上がった。



1.
①視界には《また救急車の大サイレン》住宅地の街並みが映っていた。私は「芸能一家」だという家族(誰かは覚えていない)と一緒にいて、彼らと会話していた。私は彼らをすごいすごいと褒め讃えていたようだが、会話の内容は詳しく覚えていない。
②木村カエラと一緒に中央が天井吹き抜けになっているホールのような建物の2階の回廊にいたのだが、私は手に持っていた皿を手すりの向こうに落としてしまう。皿は1階の床まで落ちて割れてしまったのだが、それと同時にイヤな悲鳴が上がった。《今、また救急車のサイレン。実にいいタイミング(笑)》その皿が誰かに当たって大怪我をさせてしまったらしい。私は慌てて階段で1階に降りていくのだが、誰か(男)がゴミ袋用のビニール袋を渡してくれて、その人物と一緒に降りて行ったのを覚えている。1階に着くと、すぐ隣に車椅子のようなものに乗せられたミイラのような人( 包帯でぐるぐる巻きにされていた)がいて、そこに「必至」という貼り紙がしてあったので、私はこれが被害者なのだろうと思った。私はあたふたと床に散らばった皿の破片を集めようとするが、その間、の中にしては珍しく思考盗聴されているという意識がもたげ、こんな場面で不謹慎な言葉が「バグ」として思い浮かんだらとても許されないだろうと思ってその苦しさに耐えられなくなり、「もう殺してくれ」と心の中で言った。その後、ホールの隅のほうに行くと何故かデーブスペクターが目の前に居た。最初Hacで始まる単語の文字が彼の顔の表面に現れていたのだが、彼が怒ったように大口を開けると、その単語がHucで始まる単語に変わったようだ(何か英語の言葉遊びになっていたのかもしれないが、よく分からない)。

2.
これもかなり場面数の多い、長いだったようだが、ほとんど覚えていない。わりとはっきり思い出せるのは、誰かと一緒にある施設にたどり着いた場面。この建物の外観も完全にリアルだったので実在の映像が送り込まれたのであろう。私はそこを「税務署だ」と言い、「懐かしい、昔ここで働いていたことがある。職員としてじゃなくて、建物管理員として」などと語っていたようだったが、実際には見た覚えのない施設なので、おそらくの中でデジャヴ現象が起こったのだろう。

2010年1月8日(金)

11:27
今日も自室にて。天気は快晴。

・昨晩PCでcabos(ファイル共有ソフト)をインストールしてファイルのダウンロードをやってみた。音楽のMP3ファイルを落としているときはスムーズに行き、すぐにwmpで聞くことができたが、焙煎にんにく系の動画ファイルを落とそうとしたところ、検索で出てきたすべてのファイル(うち有効だと思える20個弱)がそれぞれ何らかの理由をつけられて、見ることができなかった。ダウンロード完了直前で「混雑」に変わってしまったり、wmaファイルなのにwmpで再生することができず、逆に「wmpが正常にインストールされていません。インストールし直して下さい」などという表示が出た。おかしいと思いながらも、その指示に従ってみたが、今度は「言語設定を変えようとしている時などに多い不具合の為、インストールができません」ということでインストールできなかった(もちろん言語設定などいじっていない)。movファイルというのもあったので、その対応プレイヤーであるQuick Time Playerというのをインストールしてみたが、それらでも再生することができなかった。



1.
前段もあったようなのだがはっきりせず、最後の場面だけを覚えている。広末涼子他の3人と一緒に、座敷のちゃぶ台を囲んで食事をしている。広末涼子は私の隣の席にいたが、席の順番が時計回りにいつの間にか変わっていった。料理の中にはカレイの煮付けの皿があったのを覚えている。そのシーンは結構長く続き、私も迷いなくその状況に適応していた。ある瞬間ふと疑問が浮かび、「あ、これだろ。せっかくうまくいってるのに、周りが冷た過ぎるのがおかしいよ」などと言い出して、目が覚めないうちにと思って広末涼子にチューをしているうちに目が覚めた。

目が覚めた直後、外で救急車のサイレンが鳴り出した。


感覚的なリアリティは高かったが、断片的にしか覚えておらず、前後の脈絡もたどりづらい

①どこかの建物の最上階で、パーティが3回行われることになっていて、そのうち最初の2回は出席した覚えがある。その後3回目のパーティーが始まる前に、パーティー会場のすぐ下の階の階段付近にいると、レストランのスタッフらしい女性が階段で荷物を運んでゆくのが見えた。結局3回目のパーティーには出なかったようだ。
②自分の部屋(今いるこの部屋っぽい)に戻ると、3日間で配らなくては《今、救急車のサイレン》いけないというチラシの束が台所前の廊下に山積みになっていた。それが到底配りきれないという量で、中にはポスターほどもある大きさのチラシが折らずにそのまま届いているものもあった。私は、これは絶対に無理だろうと頭を抱えた。
③省略。
④省略。

このを見ている間、微振動が床から加えられていたようで、起きると手の骨などが《今また左乳首を勃たせてきた》痛んだ。


2010年1月9日(土)

12:38
今日も自室にて。天気快晴。

・昨日(8日)ピザチラシを引き取りに行ってその足で上鶴間本町を配った。今年初仕事。

・cabos操作中の不具合について昨日検証しようとした。加害者の仕業だとは断定できかねるような不具合の部分はとりあえず置いといて、それでも残った不審な点を書いておくと、①wmpの標準フォーマットであるwma動画が再生できないのはおかしいと思っていたが、昨日ネット上で見つけたwmaファイル(内容はキリスト教の伝道師の説教)だけはなぜか再生することができた。②幅広いファイル形式に対応することが売り物の動画プレーヤーを試してみたが、mpgもaviもmovもどれ1つとして再生できなかった。

まあ要するに私が焙煎にんにく系の動画を見るのを禁じたかったということだろうと解釈するほかはない。ちなみに私が2ちゃんねるに行く時はもっぱらそこばかりを見ているという「ニュー速+」板では、cabosを使って児ポ映像が流出した件で逮捕者が出たとかいうニュースが時宜よく上がっていた。このスレッドは数日前からあるが、私は前のPCでもcabosで焙煎にんにく系の動画をたくさん落としているし、数日前からcabosをまたインストールしようと(言語化して)考えていたので、その思考に反応してきた形になっている。これは「大航海時代」のトラブルについてのスレッドについても同じで、「信長の野望」をダウンロードした後、「大航海時代」もやってみたいと言語化して思考していた矢先のことだった。この種の細かいエピソードは、わかりにくいし、思考盗聴の存在を踏まえていない人にはおそらく説得力がないだろうと思い、あんまり取り上げないのだが、実は非常に多い。これをあちこちのメディアでバラバラにやられると、本当に第三者への説得は絶望的になるのだが、今回は一応同じ2ちゃんねるのニュー速+という場所、しかもそれが私にとって常連的に訪れる場所だったということで、多少は偶然だろうと言われてしまう要因を取りのぞけるのだが、それにしたって思考盗聴を知らない人たちにはうまく伝わらないかもしれない。




①住宅地の路上で、木村カエラを見かける。そのあと道の角にある家の門の外で、二人で立ち話をした。私は「なんだかすごく元気そうだね」などと言っていたようだ。そのあと記憶は曖昧なのだが、いつの間にか坂道を下った場所に来ていたような気がする。そこで話の続きをしたときには、彼女の傍に金髪の小さな男の子がいたので、私は彼女の子だと思い、「俺の子じゃないよね。…というか、そのことは訊かなくてもお互いにとっくに分かってることだけど」などと言ったのを覚えている(「俺の子じゃないよね」というのが失言だと気づいてすぐにフォローしようとした形)。そのとき坂の下のほうに佇んでこちらの様子を遠目に窺っている外人の男性がいるのを感じた。(一昨日カエラが出てきたの中でも、私が慌てふためいている最中に後ろから遠目に眺めている外人男性がいたが、同じパターンなので同一人物だったかもしれない。印象的にはクリス・ペプラー)。
②省略。
③寮か何かなのか、大勢の男たちと一緒に洗濯をしている。共同の洗濯機を使っていたようだ。私の洗濯物が洗濯機からはみ出そうになっていて、洗濯機の前には中学時代の友人K沢君が居た。私はひと目見て、ダウンジャケットを一緒に洗っているからこんなに嵩が膨らんでしまうのだと思った。こんなの(ダウンジャケット)は別にして水をかけとけばいいんだけどね」などと言いながらも、なぜかそのままダウンジャケットは取り出さず、洗濯機にぎゅうぎゅうに押し込んでフタを閉めた(このは現実世界での洗濯機のトラブルへの揶揄であろうか?ちなみに私はダウンジャケットなど持っていないし、そこまでぎゅうぎゅうに大量の洗濯物を押し込んで回しているわけでもない)。
④テレビ番組で2人の女性ランナーらしき人がゲストに呼ばれてトークをしている。司会者が「お嬢様走りなのに、速い」と評していたのが記憶に残っている。私は参加せず、ただその映像を見せられていただけのようだ。

これらののあと、目が覚めたときには眼球の鈍痛がひどく、明らかに過負荷な情報の送信が行われたことが窺われた。本当はもっとたくさんのシーンが存在したのだが、あまりに詰め込み過ぎで前の部分が後の部分で「上書き」されたようになって、記憶に収まりきれなかったといった感じだった。その後もう一度寝たときの夢もよく覚えておらず、3回目に明け方寝たときの夢もワンシーンのみ。


亀ヶ岡公園をだだっ広くしたようなロケーション。私が何やらおどけた感じで歩いていると、右手の方から「黒い奴、集まろうぜー!」という少年の声(カマタの声に似ていた)が聞こえた。私がなんとなくそっちに歩いて行くと、小学生くらいの男の子が数人歩いていて、その中の一人がさっきの掛け声をかけた子だと思われたが、よく見ると全員黒人の少年だった。《今、不快な衝撃波が床から襲ってきて、救急車のサイレンが鳴った》
起きた直後、ジャクソン5の歌をいつの間にか頭の中で歌っていたが、夢の中ですでに鳴っていたのかもしれない。

書いている最中、頻りに左乳首を硬くされた。

2010年1月10日(日)

11:38
今日の自室にて。天気は快晴。

・昨日(1月9日)の夕方フードワンに買い物に行った時に、総額がどうも多すぎると思っていたら、私の買っていない商品の料金(525円)が紛れ込んでいて、それがレシートに残っていた。差額はもちろん返金してもらったが、一体どういう事情だったのであろうか?レジ係はバーコードをピッと通すだけなので本来このような間違いを犯す余地はないはずなのだが。やはり加害者による遠隔操作…?
実は頻繁にこのような悪戯をされているのにほとんど気がつかないままでおり、陰で視聴覚盗撮者共に笑われているのかもしれないなどと考えると気分が悪い。今回の件にもし私の側から提供したトリガーがあるとしたら、①買い物に出かける直前に2ちゃんねるで外国人参政権問題のスレッドを見ていたこと②レジで会計をしている最中、完全に言語化した思考で「5000円は行かないな」などと予想していたこと(つまりその予想を覆してやろうと加害者どもが悪戯を思いついた)…といったところだろうか。まあ私が何もしなくても隙さえあればおかしなことばかりやってくる連中だから、これらのトリガーなど必要なかったかもしれないが。


【夢】


川を近くに見るロケーションから移動して住宅地の細道を行く。この辺りの家並みは優れてリアルであり、実在の場所の映像を体感的3D化したものと思われる。私は細い道が太い道とぶつかる角にある医院に迷いなく入って行き、そこで番号の書いてある整理券を受け取った。そのあと一旦建物を出て、表玄関のところで座って待っていると、階段を上ってやってきた小柄な女が、「変態ばかスケベ気違い」とかなんとか、早口で罵詈雑言を私に投げつけ玄関に入っていった。その外玄関にはベンチが置いてあってそこには人が何人か座っていたが、その中にいた若い男がもう一人の男に、「お客さんからおはようございますなんて言われると…」と言って恐縮するような素振りをしていた。もう一人の男が自分の商売の顧客で、向こうの方から先に気づいて挨拶をしてきた場面なのだろうと勝手に思った。そのあと再び医院の建物に入っていき、手持ちの整理券の番号をチェックした。番号は31か32だったと思うが、その時点でとっくにその番号は過ぎてしまっていたようだ。しかし受付のメガネをかけたおばさんが、「特別に100円で診てくれるって」と言ってきて私をカウンターの裏から診察室に通してくれた。そこには医師に扮した服部幸應がいて、私の左肩を手でつかんで触診を始めた。私は夢の中ながら、この先生はどうしてまだ何も言っていないのに私の怪我の部位を知ってるんだろうと思ったのを覚えている。そのあとで私が遅ればせながら、「左肩の、骨折です」と言った。先生は少し触診部位を変え、「あとこの内側。これはプロレスごっこの分」などと言った。その後すぐ目が覚めた。触診のときの圧迫感など、完全にリアルだった。


①カマタらしき友人と駅のホームの先端の方へ歩いている。周囲は暗く、夜のようだった。ホームにいた若い女が、ペンダント様のモニター画面と私を比べるような素振りをしてきたので、早速怪しいと思った。私はカマタに、この日記にも書いたことがあるような現状認識を語った。すなわち、集まってくる人間達は全員が全員シナリオが決まった工作員なわけではなくて、今の女のようにモニターを持っているから引き寄せられてくるというような連中が結構いる。彼らは普段ステルス状態だが私の言動を見ていつでも臨機応変に動ける状態にある。といったようなことである。そのあと電車がやってきてそれに乗り込んだ後、普通に発車したが、その車内で何かこれ夢っぽいぞと思い始めたら目が覚めた。
②省略。

2010年1月11日(月)

11:38
自室にて。天気は曇り。

・仕事:ピザチラシ(西大沼1・2)

・PCは今日(1月11日)立ち上げてネットに繋ぎ、「信長の野望」をやろうとクリックした途端にavast!(セキュリティソフト)のアラート表示と警告音が出て、「ウィルスを発見しました」とのこと。そこでそのウィルスを削除したが、何度やってもアラートは繰り返し繰り返し出る。アラート表示を見るとtrojahとあるので、トロイらしいのだが、本物なのか(といってもどうせこいつらが送り込んだものだろうが)、あるいは繰り返し出続けているアラートの方が悪戯なのか不明なので、誤アラートとして処理することもためらわれたが、なし崩しの状態でゲームは起動した。パーフェクトワールド(ゲーム名)の時も同様の現象が起こった。トロイが入れられたかどうかは別にして、加害者達はこのアラートをいつでも好きなタイミングで表示できるようだ(最初に信長の野望につないだときに出たアラートの繰り返し画面を携帯でムービー撮影しておいた)。

・PCを終えた後、上の件について加害者に毒づいている最中、携帯を手に取ったらその途端に携帯の電源が落とされた。

・乳首への攻撃は相変わらず。ほんとに薄気味悪い、ナメクジのような連中である。

【夢】

昼間から飲んで、夜仕事に出る前までの睡眠時に見た夢は忘れてしまった。以下は仕事から帰った後の明け方以降の夢。

⒈浅い眠りの中での短編オムニバス。リアルでいかにも送信夢らしい夢が続いた。

①省略。
②私の全く知らない思春期の子供たちが、どこかの家(昔のタックルの家に似ていた)の小さなガレージの上に集まっている。男の子が数人いて、女の子が1人。女の子がこの中から好きな男の子を選ぶというようなシチュエーションだったが、女の子が選んだのは(彼女曰く)可愛い感じの子。このあたりその男の子の映像が出る前にナレーションが入ったりしたので、テレビ番組風だった。そのあと実際に出てきたのは、かわいいかどうかは別にしてまだ子供っぽい小柄な少年だった。するとその中にいた別の少年(結構大柄で長髪にしていた)が、ジェスチャーをつけながら「がっくり」と言い、「これで200×年の予定が狂っちゃった」と言った。
③夜の街に出てきて、最初映画館に入って行った(パチンコ屋だと思っていたら映画館だったようだ)。前のほうに観客が座っていたが、その後ろの通路に立って待ち構えていたモギリ役の男が、私に「どうぞ」と言ってきた。私は「今日は何(の映画)やりますか?」と訊いた。男は「ペーパームーン」と答えた。私はもともと観る気はなかったので、そのまま切符を買わずに引き返して出て行こうとした。男は「じゃあどうぞ向こうの方で」と後方の席を勧めてきたので、彼は私が観ていくものと思ったのかもしれない。しかし私は構わずそのまままっすぐ出口に向かった。その後、その隣にあるパチンコ屋に入った。本来そちらに用があったようなのだが、何の用だったのかは忘れてしまった。気がつくと営業中の店内に居てパチンコ台の前に座っていたが、パチンコをする気はなかったようだ。しかし途中で100円くらいならやってもいいかと思って財布を取り出したのを覚えている。その後、店員が突然やってきて、周りで打っている客たちの出玉を回収(後から考えると没収?)して回り始めた。もうすぐ閉店時間だということらしかったので、その時は客の代わりに計数機に入れてやるというサービスかもしれないと思った。私も引き上げようと、結局パチンコはやらないまま席を立った。出口近くに円筒形のゴミ箱兼灰皿のような金属の容器があったが、その中にパチンコ玉が乱雑に突っ込まれてあり、私の目の前で帰り際に突っ込んでゆく客も居た。私がその容器の横を通り過ぎる時、確か女の声で「入れてかなくていいの?」というような声がしたが、「玉買ってねえもん」と言ってそのまま店を出た。《今、右耳にキーンという超音波に近い高音の耳鳴りが起こった》


長い夢だったようだが最後の方しか覚えていない。五感的リアリティーやその内容からして完全に送信夢だったと断言できる。

覚えているのは、長い通路を歩いて行ってその先にある風呂場を覗くと、浴槽の中で父が沈んでいるのが見えたシーンから。私はあわてて風呂に飛び込んだが、父は水中で完全に意識を失っているようだった。私は急いで父を浴槽から担ぎ出し、一旦洗い場の床の上に置いたが、考え直して脱衣室の柔らかい床の上に寝かせた。「お父さん!お父さん!」と連呼しながら、頰をはたいたりして意識を呼び戻そうとしていると、やがて父は意識を取り戻した。しかし歓喜している私をよそに、父はすぐにケロリと回復したかと思うと、今のことを全く覚えていないと言い、私が風呂の中で沈んでいるところを見つけて助け出したんだといくら言っても信じようとしなかった。私は心底腹が立ち、「あと1分遅かったら助からなかった」「さっきは水の中でこんな白眼剥いてたくせに」等々と訴えた。その後いつの間にか兄も浴槽の中から出現してきたようだ。私がこの事実を認めさせることを諦め、「いいよもう。映像送信だったかもしれないし」と言った時、兄が「それだけは100%ない」となぜか力を込めて否定した。
そのあと腹立ちが収まらないまま彼らと往来に出た。父はなぜか私にピストルを持たせて、少し前方を歩き始めた。私は挑発されているように感じ、狙いは定めぬままに父の方に向かって引き金を引いたが、引き金に細工がしてあるらしく、カチッと引っかかる音がして引き金は引かれなかった。その後、なぜか道の向こうから機関銃を持った大男が出現し、私の目の前を歩いていた女性に向けて乱射してきた。私はそれから逃れながら道を引き返したが、その途中で後ろから歩いてきた男(誰だかわからない)の右胸に向けて引き金を引いたらその時は弾が出た。

息子の目の前で意識不明の状態になり、やっと蘇生したかと思うと、すぐにケロリと回復するというシナリオは、「ハッスル」(川田父役)の時と全く同じである。ここまで露骨にやってくることに呆れた。私の父に対する意識を試すといった思惑も窺われ、(本人出演があったかどうかは別にして)これが送信夢でなかったとはまず考えられない。

2010年1月12日(火)

11:41
自室にて。天気は曇り。

・仕事:ピザチラシ西大沼3・東大沼1・2・3。

・以前から気がついていて書き忘れていたこととして、この部屋の中での音の響き方の件がある。しゃべっている途中などに急に声の響き方が変わって、日光の鳴き竜のように妙に反響が良くなって聞こえる時があるのだ。さっきもピアノをちょっと弾いていた時にそうなっていた。試しに手を叩いてみると、ビーン、ビーンとまさに修学旅行で試したときのような残響音がついてきた。

【夢】


(昼間から飲んだ後の睡眠時)ひと続きのずいぶん長い夢だったような気がする。後半の方しか覚えていないが、いつもより長い記憶が残っている。覚えているのはテストの日に大遅刻をしていると分かっていながら午後から学校に出かけるという場面から。着いたのは午後2時少し前だったので、2時からの試験にしか参加できなかった《今「2時」と書こうとした途端に右手人差し指にチクッという痛みが走った。2時に間違いない筈だが(笑)?》何の科目の試験なのかさえわからないまま席に着いたが、周りの人が直前に見ているノートに「国語」と書いてあったので、国語なら出たとこ勝負でも何とかなるかな、と思った。しかし問題が配られてきたのを見ると、実際には化学の試験だった。カタカナで化合物の名前が記されていて、その右側の括弧の中にその結合式を書くという問題だった。さっぱりわからなかったが、括弧の中を改めて見ると、a1-a2などとうっすら書かれていることに気づき、それを上からなぞっておけと思って書き始めた(aなどという化学記号は見たことないが)。するといつの間にか大きな男が私の席に割り込んできて、一つの机を二人で共有するような非常に窮屈な状態になっていた(男は川田選手か誰だか分からなかったが、プロレスラーのようだった)。男は何やら手続き上の書類に記入しているようだった。私は「邪魔でこっち(試験用紙)に書けない」と文句を言ったようだ。それと前後して、その男の連れらしき女が、「〇△×□とか呟いているうちに、低い声になっちゃったのよね」と言った。それは試験官として来ていた女性の先生(A布のO先生?)について言ったセリフのようだった。〜以下略〜

⒉(仕事から帰ってきて、朝食を喰った後の睡眠時)

①音楽の夢。かなり長い時間頭の中で鳴っていたようだが、不思議と全くその痕跡が残っていない。多分インスト曲だったのだが、私があまりついて行けない《なんか今攻撃のスイッチが入った。意味不明》ジャンルの音楽だったのではないかと推測する。それが終わった頃、私の視点は舞台裏の通路といった場所に階段で降りてくる形となった。そこにはパイプ椅子がたくさん並べられ、人が大勢いた。関係者と出演者が詰めているといった感じだった。その中を歩き回っていた若い女性(宇多田ヒカルのようだった)が「みんなからヒトケタでいいから7か8くらいは取らないと」というようなことを言って、周囲が笑っていた。これはどうやらチケット代のこと言っているのではないかと私は思った。そのあと人の波はいつの間にか引き、私も空いていた椅子の一つに座っていた。左側に先刻の女性ともう一人男性がいたが、彼らが「そろそろウチの出番だ」と言いながら去っていった。その後も私はそこで少しぼーっとしていたが、ライブ会場の舞台裏通路の光景として、完全にリアルなものが感じられ(自動販売機や小テーブル等もあった)、これは実在の空間で撮影されたものであったと考えられる。
②とある家の玄関にいる。玄関からインドネシアでの友人Y君(日本人)が出かけて行くのを見送った。しかしその直後、ふと気になって彼を呼び戻し、「荷物持ってる?」と訊いた。私のそばには茶色い包装紙に包まれた荷物(チラシ?)の束が山積みになっていて、そのうちの一部を彼に運んでもらうことになっていたようだった。彼は自分の持っていた紙袋の中を私に示し、そこに荷物の束が二つ入っているのを見せてきた。私は「持ってるね。ごめんね、ありがとう!」などと言って再び送り出した(結局Y君はこの場面中、一言も発しなかったようだ)。

玄関の様子や彼の服装(冬仕様だった)、手荷物の姿など極めてリアルであり、これも送信夢だったと考えて間違いないだろう。

2010年1月13日(水)

12:40
自室にて。天気は快晴(午前中から強風が吹いて雲を飛ばした)。

・いちいち説明するのが面倒になるほどイライラさせられる件。
最近(9日)アマゾンで《今、左乳首だけ急に硬くされた》MP3プレイヤーを購入したのだが、それがなかなか届かないので今朝アマゾンのサイトから佐川のサイトに飛び、発送状況を確認してみた。するととっくに届いていることになっていて、しかもその配達人が10日、11日、12日の3度にわたって届けに来たがいずれも配達出来なかったとの表示。配達に来たのなら不在票があるかもしれないと思ってドアポスト・集合ポストを見たが共になし。その後1つ思いついたのは、代引き指定になっているから直前にドライバーが電話をかけてきたのだが、その時私が出なかったので、居ないと思って届けに来なかったんではないだろうかという穏健な推論。そこで電話周りを改めて点検してみたら、かねてから思っていた通り、送受信はできるが相手の音声が聞こえないという不具合があった(自分の携帯にかけてみた)。そのうえで佐川の配送センターに問い合わせをしたところ、やはり代引き指定なのでドライバーが電話をかけている筈だとの返答。そこで3回のうち2回の電話の日時を向こうが言ってきたのだが、いずれも私が在宅していて、寝てもいなければ風呂にも入っていない時刻。おかしいなと思い、電話を切ってから再び電話機の点検を始めたら、今度はなんとまた違う異常が発生していた。今度はそもそも送受信ができなくなっていったのである。つい先ほどまでは相手と通話状態までは成立するのだが、音声のやりとりがブロックされていたのみ。今回はそもそも相手に発信受信のシグナルが届いていないのだ(携帯にかけても携帯の着信音が鳴らない)。

要するに、まず件のドライバーは私に電話をかけてこなかったのではないかということ。従前の不具合ではとりあえず相手からかかってくれば着信音は鳴るはずだ。鳴るはずの着信音が鳴らなかったという矛盾が問い合わせの電話によって明らかになってしまったので、慌ててまた後出しの辻褄合わせの工作として、相手からかかってきても着信音が鳴らないという状態を作り出してきたのではないかといったところである。遠隔的な電磁的な操作により電話機からの電気信号をブロックすることによって可能な工作であろう。こういった工作は手動による可逆的な工作なので、オンオフが自由にでき、スイッチを切ってしまえば突然直ったように見せかけることができる。相手の気のせいに見せかけることもでき、証拠を掴まれにくく、臨機応変の狡猾な立ち回りを可能にするものである。このような工作が集スト・テクノロジー犯罪の真骨頂であり、被害者としては毎回気も狂わんばかりの歯がゆさにほぞを噛むことになるわけだ。

13:54
今、再び佐川に電話をかけて、明日こっちから取りに行くと告げたが、電話に出た奴の態度の悪いこと、悪いこと。

【夢】

⒈省略。

⒉明け方に早めの朝食をとった後の二度寝の際の夢。

①省略。②短い夢で、夢だと気づいている夢(明晰夢)だった。温泉のような大浴場に居て、湯船の縁に腰をかけていた。隣に白人の男性がいたようで、その子供の姿が湯船の中に見えたような気がする。私はそこを去った後、脱衣場らしき場所に行くが、そこでまた男の裸に二・三遭遇した。またもや女を「念出」しようとすると、まずグラビアのようなトルソーのみの女性のセクシーショットが出現した。そのあと女子の脱衣所が筒抜けになっているのか、若い女の子たちが照れ笑いしながら着替えをしている場面が映った。彼女たちは私に見られているのを意識しているのか、私の方を見ていたようであるが、そのせいかみな露出は控えめだったようだ。しかしその時すかさず「カウパア漏れ」のような感覚を外的刺激により引き起こされた。そのショットは実際にはほんの数秒といったところだったと思うが、その直後に目が覚めた(カウパア漏れは現実には起こっていなかった)。
③(長い夢だったような気もするが、途中からしか覚えていない)薄暗い世界の中、私は見知らぬ原っぱ(空き地)にいた。私が覚えているのはそこでトーストを焼こうとし始めるところから。食パンが1枚しか残っていないと思ったら2枚残っていたので、2枚とも食べることにした。最初はチーズをのせてピザトーストにしようと思っていたようである。そこにあったトースターというのが少し変わっていて、食パン1枚分がギリギリ収容出来るくらいの大きさ、厚さしかないという非常にコンパクトなものだった。そのトースターに1枚挿入し、棚の上に寝かせておいたら、表面の金属が熱くなっていたので、その上に残りの1枚を乗せた。トーストが焼けるのを待っている間、その空き地を出てぶらぶら歩いていると、道の向こうから小さな女の子とその母親がやってきた。一旦すれ違ったが、ふとパンにチーズを載せるのを忘れたことに気づき、引き返した。再び先ほどの親子連れを見かけることになったのだが、その時、数メートルはあろうかという巨大な男たちが3人くらい向こうからやってきて、私の頭上を通り過ぎて行った。私は最初に親子連れを見かけた後すぐ引き返したので、もしや私がこの親子に何かしでかすのではないかと思って、あの巨大な男たちを威圧的に出現させたのではないかと気づき、「あんな小さな子に手出すわけないだろ」と憤慨したのを覚えている(「出現させてきた」とかいう発想をすでにしていたので、その時点でそろそろ夢であることに気づいていたのかもしれない)。そのあと道の左手にある空き地を通り掛かるのだが、それが先程の空き地と同一の土地だったか、定かでない。その土地に何人か着物姿の女性が立っているのが見えたのだが、1番手前にいたのは南野陽子だった(と思う)。私はその時彼女に対して既視感があったので、前のシーン(先程の空き地?)で見かけていたのかもしれない。私は彼女に後ろから抱きつき、なんとかしようとしたが、相手は着物を着ているのでどうにも上手くいかない。縺れ合っている間に私たちは敷地の奥の方までいつの間にか移動していた。そこで倒れ込み、事に及ぼうとしたのだが、私は勃起していたせいかなかなかチャックをおろすことができなかったので、近くにいた若者に「チャック下ろして」と声をかけて、下ろしてもらった。その後、女性の下半身が曖昧な姿で目の前に浮かんだが、膣口だけは分かりやすく輪郭が見えたので、そこに迷わず挿入した。いわゆる後背位だった。挿入した瞬間、女性が「むぐぅ」というような声を漏らしたので、痛かったのかなとちょっと心配になったが、私の方には無理な抵抗感は感じられなかった。私はその後スラスト運動を繰り返したが、その時は視覚的にはもう南野陽子の姿は消えていた。それでもスラストを続けていると、左前方にまた別の、曖昧な女性の下半身が出現した。これも後ろ向きに膣を突き出している格好になっていたので、膣の中に左手の指を挿入してみると、その内部の感触はリアルだった。一回手首をひねって、下側の粘膜を愛撫しようとしたがやりにくかった。すると今度は左手の届きやすい位置に、今度は正面向きの女性の下半身が現れた。再び指を入れ直して正面なので上側の粘膜を愛撫していると、指を左右に激しくを動かしたときにその付近の空間から女性の矯声が聞こえてきたので、気持ちいいのかなと思った。そのあと左側を見ると優香と思われる女性の写真(別にエロくない、普通のショット)が目に入ったのを覚えている。その後さらにスラスト運動を続けていると、今度は右前方に、これまた同様に曖昧な女性の下半身と、はっきりとした膣口が現れてきたので、今度は右手の指を入れてみた。しばらく内部の粘膜を愛撫していると、和田アキ子の声が何かクレーム的なこと(覚えてない)を言ってくるのが聞こえた。私が一瞬ひるむと、「いいよお前はずっと指動かしてて」と私に言い、スタッフに向かって言うような口調で、「なにこれ丸が3つ書いてあるだけじゃん」と言った。その後少しして目が覚めた。

2010年1月14日

12:38
自室にて。天気は晴れ。

・仕事:ピザチラシ。

・今朝、ジェイコムに電話した。「モデムがおかしくなっているのかもしれない」と言われ、午後に見に来て貰うことにした。

・昨日、午後五時少し前にテレビをつけたら、直後に東京地検特捜部による小沢幹事長の捜索の速報が飛び込んできて、随分タイミングが良いなと思った。こういうことは以前はあまり意識しなかったのだが、意識してみると結構あることに気づく。視聴覚盗撮中継を利用したサイマル放送の効果を狙っているのではと勘ぐってしまう。

【夢】省略。

2010年1月15日

10:01
自室にて。天気は快晴。

【夢】

1.長い一続きの夢で、またリアリティも高かったが、最後の方しか覚えていない。

私ともう一人の男の友人(誰だったか不明。夢の中限定の友人だったかもしれない)が洞穴を利用して作った小部屋のような処で休んでいると、倖田来未ともう一人の若い女性(知人でもないし、テレビ等でも見覚えのない女性)が入り口にやって来て、2人で二人羽織のように重なってカニ歩きをしてみせた(顔は倖田来未で体はもう一人の女性のように見えるという芸)。その場面はおそらくこの男女4人で行動してきた長い前段を踏まえての最後のシーンだったと思われるのだが、それ以前のシーンがどうしても思い出せない。
そのあと場面の転換があり、私は見晴らしの良い高台の草原の中の道を歩いている。標高が高いせいか、雲が下のほうに見えたり、道の周りにも雲(=霧)がかかっていた。すると目の前の黒い霧から、突然魔法のように黒い岩石が出現して路上に散らばった。私はびっくりして、「霧が岩になった!」と大騒ぎしながら、前方にあった民家へ飛び込み、そこでも興奮して盛んに直前に見た不思議な現象についてまくし立てた。家の主人と思われる男性(外国人だった)の対応ははっきり覚えていないが、呆れた様子であまり真に受けてくれなかったようだった。しかし集まってきた少年たち(彼らも外国人だった)は面白がってくれたようだ。この石を観光の名物として売り出そうという話になって、私はとっさに「黒い霧」という名前を思いついたのでそれを口に出したが、それは昔あった事件を連想させるのでやっぱりやめようと思い直したところで目が覚めた。

目覚めた後、眼球に鈍痛あり。この夢のロケーションなのだが、なんとなくペルーとか、外国の高地を感じさせるものがあった。空間的リアリティも高かったので、そういう実在の場所が舞台になっていたのかもしれない。

2.
山の中の空き地になぜかキッチンが置いてあり、私はその端っこで煮物をしていた。そのときはサトイモを煮ているつもりであったが、後で考えるとサトイモにしてはやたら細長く、また煮汁ではなくお湯だけで茹でていたようなので、何かを煮沸消毒していたのかも《今、スピーカー業者がやって来た》しれない。するとそこへ、どこかで見覚えのある女性がやってきて私の右隣に立った。あまり機嫌はよくないようである。私はそこで機嫌をとるような言葉をかけたかもしれない。私の煮ている鍋はなぜか仕切り板の向こう側の高い位置にあったので、最初から作業はやりにくかったのだが、最後に煮え湯を茹でこぼす段になったとき、失敗して落っことしてしまった。そのときに(角度的にはちょっと疑問に思ったが)隣の女性に熱湯がかかってしまったらしく、女性は頭を押さえてキッチンから離れる動作をした。私は「ごめんね」と言ってさらに女性を怒らせまいとしたが、一方心の中で、「この子もうやめよう」とつぶやいていた(思考盗聴していた者には発言のように聞こえたかもしれない)。またそのときには、最初の女性から別の女性にすり替わっているようにも見えた。その後女性が完全に機嫌をそこねて出て行くのを追いかけると、場所は住宅地の中の路上に変わっていた。女性の声で、「もう変なことしないでね」「普通の関係でいましょう」「気持ち悪い」などというセリフが次々と聞こえてきた。

最初に出てきた女性なのだが、目が覚めたあと考えてみたところ、テニスの杉山愛だったのではないかと思われた。さっそく画像検索してみたところ、顔も、二の腕をはじめとした上半身のボリュウム感も、夢の中に出てきた女性と一致したので、まず間違いないと思った。また、夢の中で私が茹でていたものというのは、おそらく性玩具のたぐいであろう。そのことに夢の中では気がつかなかったと思うので、夢の送信者の意図を私が汲み取れていなかったことになるが、このようなことが起こるのも送信夢ならではの特徴である(2009年2月18日19日の「睾丸料理の夢」に関する記述を参照のこと)。

3.早めの朝食を喰った後の夢で、次々と現れたワンシーンドリームのうちの幾つか。

①リアルだったわりに明確に覚えていないのだが、テスト中の教室のようなシチュエーションで、宮沢りえと思われる若い女の子が目の前に立っている試験官のおじさんの腕をつかんで引き寄せ、その腕時計を使って何かクイズを出す(詳細は忘れた)。その際、試験官のおじさんの手を握って口を近づける形になったので、されたおじさんの方はすっかり照れて舞い上がってしまうといったシーン。
②小学校脇の道を歩いている。まわりに通学中の子供たちがいる中、私の目の前を歩く男の子が盛んにつばを吐き始めた。さらに言葉で「くさい」と言ったようなので、私はキレて男の子の間近で後ろから「くっせえ、くっせえ」と大声で言い返したようだ。
③自分の部屋の床がハムスターの糞などで汚れているのを見て、掃除しなくちゃな、と呟いたらすかさず、「すぐにやらせていただきます」という声(だけ)が聞こえてきた。完全に夢の中ならば不思議でもないのだが、そのときは半醒半眠くらいの状態だったので、その声の聞こえ方にちょっと違和感を感じた。
④父と車で坂道(小坪の姥子台あたりに似ていた)を《今、左乳首を急激に硬くされた》上がってゆきながら、会話をしているうち言い争いになる。確か父が昔の兄のことについて、よく勉強していたとか、引き合いに出してきたので、「おれもちゃんとやってたよ!」(これを言うときいやに舌がもつれて言葉がきちんと出なかった)とちょっとオーバーなくらいに激高して叫んだ。その後も私は父が兄をひいきしているとか何とか言い募っていたようだ(もちろんこんなことは現時点における父への主要な不満点ではないのだが)。

2010年1月16日(土)

12:35
自室にて。天気は快晴。

・仕事:リハウス5担当者分。今年初めて。

・やっと手に入ったMP3プレイヤーだが、附属機能のFMラジオの周波数帯が88メガヘルツから上しかなく、これでは国内のFM放送が聴けないことになる。タイムゾーンを東京に合わせたりしても周波数帯の国内用への切り替えは出来ないようだし、他にいじれるポイントもなさそうに見える。

・仕事中、目立った集スト的行為はあまりなかったように見受けられたが、ナンバー見せが目的だと思われる怪しい動きをする車両は結構居た。例えば赤信号明けで信号が青になった後、前方に車も無いのにトロトロと30km/h以下で走行する車など。私がわざとバイクを遅くしたり停めたりして先に行かせようとすると、諦めたように(笑)急にスピードが上がるのである。

・年が明けてからは、概ね身体攻撃は控えめだったと思われるのだが、先ほど朝寝している最中には、バカが余計に湧いているのか、手・腕を中心に骨がバラバラになりそうな痛み(以前に食らっていたのと同質のもの)を食らわされた。

【夢】

⒈午後からの飲酒後、夕方に寝入った時に見た夢は覚えていない。

⒉仕事から帰宅後、朝食を食った後に見た夢は、前述のあくどい振動刺激のため、夢を見たようだが記憶に定着することなく消えてしまった。

2010年1月17日(日)

13:09
自室より。天気は今日も快晴。

仕事:リハウス5担当者分+共有物件。

・仕事から帰ってきたあと正午すぎまで寝たが、寝起きが非常に悪かった。

【夢】

⒈昨日午後からの飲酒後、夜9時ごろまで寝たときの夢。断片的にしか覚えていないが、

①大勢の男たち(中に志村けんがいたと思う)と、同じ方向へぞろぞろ歩いて行く場面。
②背の高いちょっとなよっとした感じの男性が、おそらくコーワーカーの女性と一緒に、事務所の掃除をしている場面。私は少し高い外のアングルから眺めていただけだった。私にとっては意味不明のシーンだったが映像はリアルだったと思う。
③ 4桁や5桁の数字が出てきて、それが幾つなのか言えずにいると、若い男性(ジャニーズ系?)にそのことをツッコまれ、それじゃあこれがわかるか?と私の方から問題を出そうとしたが、なかなか思いつかずに目が覚めた。

⒉仕事から帰ってきて、朝食・風呂の後の睡眠時。

①最後の方だけ辛うじて覚えているが、記憶はとっちらかっている。覚えているのは中山ヒデに似た感じの人物とテーブルで向かい合って話している場面から。その後インドネシアのユキさんらしきイメージの人物に会ったときに、この中山ヒデ似の人物がユキさんの友人だったことを確認しようとすると、否定されたので意外に感じる。その後ファミレスみたいなところで、今度はユキさん似の人物とタックルらしき人物が向かい合って座っている席に駆けつける。なんか険悪なムードが2人の間に漂っていたのを感じた。その後タックルと2人だけの状況にトリップして、彼から「えびすしころうさんと付き合うことにした」と言われ、名前が変なので「それ女の子?」と訊くと、それには直接答えず、「男(である自分?)が待つときは何年でも待つ」などと答えた。ファミレスにいる時も2人で居る時も、このタックルらしき人物からは床屋に行ったばかりのような匂いがしていた。
②これも最後の方の場面しか覚えていない。車に私以外の男女2人と計3人で乗り合わせている(男は運転席、私は助手席、女は後部座席)。何かのゲームをしているシチュエーションだったようで、詳細は覚えていないが、女が「ここでトイレに行っとく」と言うと、得点が850点から880点に上がり、男が「うまいな」と言った場面は覚えている。次に私もやることになって、変な記入用の用紙を渡されたが、何を書いて良いのかよく分からなかった。その直前にチラシを2600枚だか配ってきた覚えがあったので、その数字をベースに換算した数字を記入するのかと考えた覚えがある。その後、急に外国人の男性が車の近くに出てきて「アロー」と言ってきたので、私も反射的に「アロー」と返事をした。彼はポーランド人だということだった。彼が去った後、私が「向こうがアローと言ってきたからってこっちもアローって言う必要はないな」とつぶやいたら、「いつもそうじゃん」と女の声がツッコんできた。「でも日本語が通じなかったらしょうがないし」と私は言ったようである。

睡眠中、昨日ほどではなかったが傷害刺激はかけられていた。思い出せる限り書き出したので記述は長くなったが、あまり鮮明な記憶としては残っていない。夢の内容自体も、支離滅裂で脈絡の辿りづらいものだったようである。ちなみに後で調べてみたところ「ハロー」を「アロー」という言語はフランス語・ポルトガル語など複数あるが、ポーランド語は違うらしい。


2010年1月18日(月)

13:00
自室にて。天気は快晴。

・仕事:リハウス5担当者分エリア。

・つい先程、突然強烈な胸焼けを引き起こされた。軽いものなら時々は食らっているが、ここまでのレベルのものは記憶に残っている限り過去に2回くらいしかない。加害者がその直前に脳内に浮かんだ「バグ」に反応してきたのだとしたら、その表現手段の卑怯さ・凶暴さに怒りを禁じ得ないところだ。

・それとは別に朝からずっと足に血行不良系の重苦しい痛みを引き起こされている。

・昨日はまた午後からの飲酒のあと夕方から寝たが、途中覚醒を挟んで結局夜中の11時過ぎまで寝ていた。昨日は朝寝も長く、正午過ぎまで寝ていたので一日中寝ていたといってもいいくらいだったのだが、その割には疲れが取れていない。睡眠中の傷害刺激や過度の夢送信(レム睡眠が長くなる)があると、いくら睡眠時間が長く取れても満足のいく深い眠りは決して得られないようだ。

【夢】

⒈前述のごとく飲酒後に夕方から夜中まで眠ったが、その間いろいろな夢を見たという感触が残っているので、夢送信が盛んに行われていたものと考えられる。最初の長い睡眠の後、寝足りないと感じて追加で二・三回寝直したのだが、その時も夢を見たようだ。しかしながらその内容についてはほとんど覚えていない。うっすら残る印象としては外国人がたくさん出てきたような気がするのと、音楽にまつわる夢が多かったような気がすることくらい。一つだけ覚えている場面は、数人のグループで駅の構内の地下通路を歩いている場面。私の目の前を歩いている二人が妙に胴が短く脚が長かったという印象が残っている。その二人は韓国のミュージシャンだったという記憶がぼんやり残っているのだが、そのことにまつわる具体的な場面は全く覚えていない。駅のホームに上がる階段が左右二つに分かれていたが、前の二人は右側の階段を上がっていった。私は左側の階段を使ってホームに上がって行ったが、そこにも別の連れの男(誰だかわからない)が待っていた。

目が覚めた後は眼球が痛んだ。

2010年1月19日(火)

13:00
自室にて。天気は今日も快晴。

・仕事:リハウス5担当者分エリア。会社から昨日電話があり、午前3時前には配らないで欲しい旨言われたので、今後タイムテーブルが少し変わる。

・昨日(18日)日記を書いたあと買い物に出かけたのだが、その時にMP3プレイヤーを持って行った。買い物の間中ずっとこれで音楽を聞いていたのだが、買い物が終わって三和(青葉並木店)の店内から出てきたところで、突然音楽が途切れてMP3プレイヤーの電源が落ちた。出かけた時はすでにバッテリー残量が少なくなっていたのを知っていたので、自然にバッテリーが消尽されたものと(希望的に)判断して帰ってきた。
帰宅後、電源の入ったPCのUSBポートにプレイヤーを差し込んで充電しようとしたが、全く充電がされず、何度電源を入れようとしても入らない状態となった。その時点で奴らがまた何かしでかしてきた事は確実だと分かったので、三和にいる時に奴らが遠隔的にプレイヤーに過大な電磁波等を浴びせて、電源を落とすばかりでなく機械本体に不可逆的な損傷を与えてしまったのではないかと思った。
もしそうだとすれば到底許せるものでは無い。今までの携帯の「電源落とし」も、可逆的(再び充電すれば復旧する)工作だからこそまだ我慢ができたのだし、一瞬で不可逆的な形で壊してくるというのは酷すぎる。それに今回のMP3プレイヤーは購入してまだ3日しか経っていない新品である。今までの加害者たちの狡猾な立ち回りからすれば遥かに乱暴で稚拙だし、私に堂々と被害を語れるネタを提供してしまっていることにもなる。・・・私は上のようなことを酒を飲みながら延々と声に出して語ったが、何時間もして久しぶりにUSBポートに挿さったままのプレーヤーを見ると、いつの間にか充電が始まっているではないか。要するに充電の際に流れてくる電流そのものを手動で一時的にブロックしていたということらしい。どうやらこれも奴らお得意の可逆的工作の一つだったというオチだった。
そこで以前のことを思い起こしてみると、これに似たような工作を機種変更前の携帯についてもやられていたことに思い当たった。どうしても充電ができなくなり、てっきり携帯そのものの故障だと思ってauショップに持っていったのだが、その日はなぜかひときわ集ストがひどく、ただならぬ雰囲気がイヤでも感じられた。結局修理には15000円だかかかると言われ、無料でできる機種変を勧められて迷いなくそっちを選んだ(それが今持っているインフォバー)。充電できない「壊れた」端末の方も返して貰ったが、修理はしていないはずだし(修理技術者からの書類にも修理はしなかった旨書かれてあった)、実際その痕跡もなかったのだが、久しぶりに充電器に繋いでみると、あっさり充電ができる状態に戻っていたのである。

・後でPCの画面を見ると何故か勝手にインターネットに接続されている状態になっていた。私のPCは手動で接続ツールのアイコンから操作しないとネットには繋がらないのにも拘らずである。これも遠隔操作によるものだろうが、こんなことがやりたい放題だったとしたら、私の知らないところで勝手に私のPCのIDを名乗った状態で何でも出来てしまうということになる。

・今朝は風呂から出た後は足部を中心に血行不良系の電磁的傷害行為が続いた(床も細かく震動していた)。

・2ちゃんねるの「ニュー速+」のスレからのリンクで「博士の独り言」というブログに飛んだ。外国人参政権の賛否について朝日新聞が行った電話世論調査のことを取り上げた記事だったのだが、それを読んでいる最中に双翅型のヘリコプターが低空飛行で飛来してきた。そのヘリはちょうど窓からはっきり見える角度で近づいてきて、私の部屋の真上を横切っていった。

【夢】

⒈(夕方の飲酒後の睡眠時の夢)いろいろな夢を見たようだが、ほとんど覚えていない。1つだけ記憶に残っているのは、覚醒近くの最後のほうの場面。

街中の歩道の上に左側から細面の若い外国人の男性が出てくる。何を喋ってたのか覚えていないが、普通に日本語を使っていたようである。一方右側からは恰幅の良いメガネをかけた初老の男性が出てきて、先述の外国人男性と会話が始まった。外国人の若者はジョージと呼ばれていた。初老の男性はノムラと呼ばれていたようである。そのうち初老の男性の方が、道の向こう側にある建物(一階建てのバーかカフェのような店)を指差して、「われわれはこれからあそこで撃沈するぞ」と言った。会話の内容はほとんど覚えていないが、二人の姿や街角の視覚的リアリティは極めて高かった。

2010年1月20日(水)

14:08
自室にて。天気は朝はまだ晴れていたが、だんだん曇ってきた。
・仕事:リハウス4担当者分+共通物件。

・毎朝仕事から帰ってきて風呂に入った後のリラックスタイムに電磁的傷害刺激を喰らっているのだが、今日は特に酷く、足が重苦しく痛んだり手の骨がギシギシ痛むような傷害刺激が延々と送られ続けた。床もはっきり振動するのが分かった。

・長いこと気に留めてこなかったのだが、部屋の中で時々起こるラップ音の類や、空のペットボトルが思い出したようにボンと鳴るような雑音のうちのいくつかは何かのタイミングに合っていることが多く、私の思考・行動に対する即時反応手段として遠隔操作で鳴らされている可能性がある。それを可能にする仕掛けさえ持っていれば、ヘリやスピーカー業者や救急車を動かすよりはるかに手軽であろう。

【夢】
省略。

2010年1月21日(木)

9:27
自室にて。天気は曇り。

・仕事:休み。

・昨日(20日)は夜になっても延々と血行不良系の電磁的傷害刺激による攻撃が続いていた。そのあと寝たが、その睡眠中も攻撃は続いていたようだ。血行不良系以外にも、全身の筋肉のあちこちがピクピクプルプル震える現象が引き起こされたり、一時的な呼吸困難(大きく息を吸い込まされる)により眠りから引き戻されたりした。昨日書いた室内のラップ音も相変わらず。ありとあらゆることをやってきているようだが、調べてみるとすべて他の被害者たちが受けている被害のメニューの中に含まれていることばかりであり、なんの独創性も見られないことが分かる。

【夢】

⒈飲酒・夕食後の睡眠時の夢だが、前述のようにこのあいだじゅう睡眠妨害を受けていたため、夢がほとんど記憶に残らなかった。何かテレビ番組風の映像を見せられ、その中にNHKにいた堀尾アナが出てきた記憶だけがぼんやり残っている。その最中に何度も繰り返しカチンコ(ビブラスラップ?)のような「パシーン」という音が頭の中に響いて、その都度シーンがチェンジするという、いかにも人工的な演出がなされていた(「はい、カット!」というようなつもりだったのであろう)。

⒉夜中にいちど目覚めた後、もう一度寝直したときの夢。記憶は断片的にしか残っていないが、内容的にも感覚的にも送信夢だったと思う。

①夜道を歩いていると、A布の同級生だったO田くんらしき人物が追いついてきて、少し喋った(内容は覚えていない)後、彼は私を抜かして前方へ歩いて行った。なぜか目的地は一緒で、夜の公園にたどり着くが、一足先に着いたO君が威勢よく誰かに話しかけている声が聞こえ、見ると同じくA布の同級生だったK保さんらしき女性だった。
その後、いつの間にかその場でフォークダンスが始まっていたのだが、私には相手が見つからなかったようだ。すると外国人(白人)の男性が2人私の前に現れたので、私は2人のうち背の高い方の男性と組むことにした。彼はインドネシア大学のBIPAで一緒だったC君(オーストラリア人)のように見えたので、「慣れているから」彼の方を選んだんだと言ったのだが、C君に「別に慣れてはいないけどな」などと日本語で突っ込まれたので、「確かに彼と踊ることなどこれまで一度もなかったので、慣れているわけないか」などと思った。
②どこかから帰ってきて、逗子の家に入ろうとしているのだが、なぜか隣家(昔あったSさんの家?)との隙間を伝って2階の東側から侵入しようとしていたようだ。どうやら侵入には成功したようだったが、家の内部の間取りは実際とは違っていた。そこに母らしき人物が帰ってきて、私に向かって「あんたには何の才能もない」などと唐突に言い始めた。私も何か言い返したかもしれないが、そのやりとりは覚えていない。同じ部屋になぜか見知らぬ男(外人?)がいて私たちのやりとりを見ていたようである。
③どこかのグラウンドを低空から斜めに見下ろすようなアングルから眺めている。そこでは体操服を着た中学生位の若者が三々五々といった感じでグループを作って固まっていたが、何かの競技をしているようだった。何か勝敗を決めるための集計をしているようにも見えたので、騎馬戦の直後の場面か?グラウンドの端の方には先生らしき人もいたが、その姿も非常にリアルだった。

⒊午前4時半ごろに早めの朝食(うどん)を食べた後、眠くなって寝たときの夢。

①実際には知り合いではない若い男と話しながら原っぱを歩いている。私は彼を集スト被害者の仲間か、私に情報提供してくれる人物と見做していたようである。彼に「何型?」と訊かれ、初め血液型だと思って「B型」と答えたが、「いやうんこのことだよ」と言われた。彼が言うには、うんこを調べられて、その中の成分か何かが「B型」だとターゲットにされるらしい。そのあと彼は「B型で30歳以上・・・これは確かに××××星だけど、」などと続け、「君の場合はダブルリストだね」と言った(二つのターゲットリストに重複して載せられているという意味か?)。
② ①の場面の続きらしく、先程の男とあともう一人の男と三人で何かの店に入る。二人は私の前で店員と何かやりとり(券かクジ引きのたぐい?)していたが、そのあと女性の店員が「それではあちらでアダルトビデオを射止めて下さい」と言って店の入り口付近にあったラックを手で示した。私たちはそれに従ってラックに近づいたが、私は「射止めてください」という言い方が可笑しく感じられ、また女性に笑顔で勧められたことにも可笑しさを感じたので、そのあとしばらく笑っていた。ラックの中にはアダルトビデオのタイトルが並んでいたが、他のメンバーから「これなんかどう?」と見せられたタイトルを見ると、「厚木の高校生」となっていた。私は「ようしこれで抜きまくるぞ」と言ったようである。そのあと他のメンバーのうちのどちらかが「俺は77番のが良い」と言って探すと77のナンバーのついたタイトルが見つかった。その後ちらっと「レズ」という文字が見えたが、私が「それいらない」と言ったらその直後に目が覚めた。

⒊さらにもう一度眠くなって寝た時の夢。ほとんど覚えていないのだが、1つだけ記憶に残っている場面。

街角に置かれているTVをつけてみると、「脱毛」についてのCMをやっていた。私はチャンネルをいろいろ替えてみたが、どのチャンネルでも似たようなCMが流れているので、「これわざとだろ?」と画面に向かって言った。

2010年1月22日(金)

13:06
自室にて。天気は晴れ。

・仕事:リハウス4担当者分エリア。

・朝、風呂から出た後からずっと振動攻撃を受けている。床も揺れている。

・仕事の移動中と帰り道に、久しぶりに車のナンバーを見てみたら、相変わらずナンバーアンカリングをやってきていたようなので笑えた。

【夢】

昨日(21日)の午後からの飲酒・夕食後の睡眠時の夢は覚えていない。目覚めた直後、目の奥などに負荷がかけられていた感触が残っていたので、夢送信自体はなされた可能性が高いのだが、その時点で既に夢の内容について何一つ覚えていなかった。こういった時には、一体どんな夢を見(せられ)ていたのかさすがにちょっと心配になってくる。

2010年1月23日(土)

13:16
自室にて。天気は一応晴れ。朝方ケム(トレイル)雲が何本も残っていた。多少時間を経過したものらしく、すでに帯状に太くなったり途切れたりし始めていたので、夜間に撒かれたものと考えられる。

・仕事:リハウス4担当者分+共通物件。

・仕事中、溝の口付近で片目ライトの路線バスが私のすぐ後ろから走ってきた。片目ライト自体は私にとっては珍しくないが、乗客を乗せている路線バスが堂々とやっているのを見たのは初めてだったので目を引いた。

・仕事の帰り道、鶴川の手前あたりで露骨な進路妨害車がいた。私が横を通ろうとすると急に車を私の方に寄せブロックしてくる。三回もやってきたので完全に確信犯だと思われた。信号待ちで追いついた時に思わず怒鳴りつけた。

・今朝は仕事から帰ってきた直後、朝飯を食っている頃にはすでに傷害刺激を感じた。風呂上がりのまったりタイムにも日課のように足元中心に血行不良系の苦痛を引き起こされた。

【夢】

⒈飲酒・夕食後の睡眠時の夢。

①夜中の街角で目を覚ました。どうやら飲み会の途中で席を外したまま店外に出て、道端で眠りこけてしまったということらしい。私は立ち上がり、皆がいる店に入って行った。私が席に戻ると、なぜか父が他のメンバーをぞろぞろ引き連れて帰ってしまったが、私は眠く、疲れていたので、これでゆっくり休めると思った。
②(ワンシーンのみの夢)後ろ姿の外国人(白人)の男の子が空中にジャンプする。自転車に乗っていたかもしれない。体は宙に浮くが、その後落ちて、前方にいた女性(これも白人だった)に背後からぶつかってしまうというシーン。

⒉一旦覚醒を挟んでの夢。

数人の若い男女のグループに混じって大学の構内のような場所に入ってゆく。彼らは学生ではなく社会人で、一緒の職場で働いているチームといった感じだった。そのあと場面転換を挟んで、我々はいつの間にかモデルルームのような一室に来ていて床に座っていた。その部屋にはいろいろ不思議な仕掛けがされているらしく、左側にいた男性が壁にあったスイッチをいじると目の前にあったカーテンの色が赤紫系統の複数の色に変わった。そのあと私の右隣にいた女性のオーダーで、天井から桜の花びらと桜の葉が落ちてきた。そのあたりの感覚的リアリティや臨場感は例によって非常に高かった。私も落ちてきた花びらや葉を手で拾い上げてみたりした覚えがある。その後その女性が私に、「意志を保ち続けるのは大変でしょう」といったようなことを言った。私はなぜかその時自分が何か(大学受験等)を目指している状態だという自己認識があったので、その言葉もそれについてのセリフだと受け止めたようである。しかし、そのあと彼女が「時々家に帰った方が良い」というようなことを言ったので、それについて否定するようなこと言ったらその途端に目が覚めた。

⒊省略。

2010年1月24日(日)

13:54
自室にて。天気は快晴。

・仕事:リハウス4担当者分エリア。

・仕事帰りには例によって怪しげな車が多かったが、ほとんどすべて視界から外した。今朝は遅めの時間に終わったので、帰りに木曽忠生の三和に寄って買い物してきたが、マンションに帰ってきて駐輪場にいるときに、聞いていたMP3プレイヤーの電源を突然落とされた。部屋に戻ってきて早速パソコンのUSBポートに挿入して見たが、やはり充電は不可能な状態に。この前(1月19日参照)と全く同様の手口である。一応携帯ムービーに撮っておいた。

・朝風呂から出てくると、いつものように床の振動と血行不良を引き起こされた。同時に睡魔攻撃もあり、ブログ、2ちゃんねる等を読んでいる最中にうとうとして携帯を取り落としたり、ときには持ったまま眠り込んでしまうこともあった。

【夢】

⒈飲酒・夕食後の睡眠時の夢。ほとんど覚えていないが、街角でバイクを止めたまま携帯で良田麻美の声と会話する場面があったようだ。

⒉だだっ広い原っぱ(河原?)にいるのだが、見上げると途方もなく高い場所に大きな橋がかかっている。私は橋の裏側を天蓋のように仰いだ状態で布団に入った。最初私の他にもう一人先客が居たのみだったが、いつの間にか周囲は災害避難所のように布団がぎっしり敷き詰められている状態になっていた。私の右手のスペースに、これまたいつの間にか売店のようなコーナーが出来ていて、そこに誰か(不明)が仲間をぞろぞろ引き連れてやってくるのが見えた。

⒊公営住宅のような小さな家が並んでいる町角を歩いている。外国人の男女が「いってらっしゃいのキス」をしているらしいシーンを見かけた。その後道端で寝ていた良田麻美らしき女性が目を覚まし、私に「年金の事とか考えてる?」と訊いてきた。私は彼女が今見ていた夢がそういう内容だったものと考えた。そこで私は、「俺もさっき同じような夢を見た。俺とあさみんが付き合ってるという設定で、こういう家に住んでいて、…」としゃべりだした。その時点では「さっき見た同じような夢」の内容を覚えていたつもりだったのだが、今となっては記憶が混沌としている。二重夢になっていたものと思われる。2人で道を歩きながらそんなことをしゃべっていたら目が覚めた。

目覚めたあと眼球とその奥の頭の内部に強い違和感が残っていた。

⒋今朝、風呂上がり後の安静時に睡魔攻撃によってもたらされたうたた寝の際に見た短い夢。

映像はどこかの線路際の町角風景を捉えている(これもリアルで実在のロケーションだと思われる)のだが、それとは別に頭の中で若い女のしゃべる声が響いていた。内容はよく覚えていないが、最後の方で、「女も××していいじゃん」という台詞を、××の部分を変えた形で三回リフレインのように繰り返した。その3回目だけ覚えているが、そこでは「女も覗いていいじゃん」と言っていた。その直後におそらく別の女の声が「ていうか(覗かれている)本人気づいてるし…」と言ったが、最後のほうは聞き取れないまま目が覚めた。

2010年1月25日(月)

12:59
自室にて。天気は一応晴れなのだが、ケム(トレイル)の後なのか、青空であるはずの空が白っぽく濁っている。

・仕事:休み。

・携帯の電池パックが届き、早速新しいものに交換したが、その直後携帯で2ちゃんねるを見ている最中に「創価企業すき家の残業代不払いに抗議するデモ」へのリンクが目に入った途端に携帯のバッテリー残量が3 → 2に落ち、さらにその後「不幸のブログ」にアクセスした瞬間にまたもやバッテリー残量が2 → 1に落ちた。とっくに分かっていたことだが、これまでの携帯電源の異常な消尽の早さや突然のシャットダウン現象もやはり人為的な遠隔操作によるもので、バッテリー(電池パック)の消耗とかいうことでは全くなかったということが改めて確認できた。←これを書いている最中に携帯がふいにチャラリ〜ンという音を発した。「その通り」とでも言いたげなタイミングである。

・PCの方で、「集団ストーカー」でググってみたところ、検索結果が表示された直後に救急車のサイレンが聞こえ始めた。《て書いてたらたった今救急車のサイレンが鳴り始めた》その後、別の集ストサイトで、池田名誉会長のカリカチュアが大きく載っているページが開いたときにフリーズしたのもちょっと気になった。その他閲覧中に気づいただけで2回スピーカー騒音業者が近づいてきた。特に2回目に来た廃品回収業者はこの前に来たものと同じで、相当しつこかった。

・アマゾンで「早すぎる?お話」と普遊舎の「集団ストーカー」(あからさまな隠蔽本)が抱き合わせのようにセットになって紹介されていたのがいかにも露骨だった。そもそも「早すぎる?お話」では電磁波被害が中心で、集団ストーカーに関してはほんの少ししか触れられていないのに、なぜこのようなセットを思いつくのだろうか。

【夢】

⒈午後からの飲酒・夕食後の夢。ほとんど思い出せないが、最後の場面だけ少し覚えている。

船の発着場(川か湖だと思う)にいるのだが、そこにはちょっとおかしな生物がいた。《今またマイク音声付きの救急車のサイレンが通った》確か3種類いたのだが、どれもパターンは似ていて、1つは海藻のような植物の真ん中に口が開いている生物、もう一つは星のような形をしている(ヒトデ?)のだが、やはり真ん中に口が開いている生物、後の1つはちょっと忘れたがこれも同じように真ん中が開口していたのではないかと思う。そこにチャイム!のいもっち(妹尾友里恵)らしき若い女性がいて、3つのうち星型の生物の名前を言い当てようとするのだが、その答えが確か「星」につられて「ほし」がつく魚の名前だったか何かだった。私はその間違いを指摘して、さらに「さっきも同じような発想だったじゃん」みたいなことを言った(別の生物の名前についても彼女は同じような発想で考えていたらしいのだが詳しく覚えていない)。

目が覚めるとやはり眼球に鈍痛が残っていた。

2010年1月26日(火)

13:07
自室にて。天気は快晴。

仕事:リハウス5担当者分エリア+共通物件。

・MP3プレイヤーは充電不能のまま復活せず。とんでもない奴らである。これで音楽が聴けなくなると同時に、私の仕事中のノイズ遮断ができなくなるので、「聞かせ」行為がやり放題になるわけだ。早速今朝も子供の集団を使って「聞かせ」をやってきていた。

・昨晩睡眠時間は6時間近く取れたはずなのだが、目覚めた後全く眠れた感じがしなかった。夢送信のため浅い眠りを強要されつつ高負荷の夢内容を送り込まれたからだろう。また、それとは別に睡眠中傷害刺激を加えられていたのかもしれない。

・今まで書いてこなかったが、おそらく遠隔的な加害攻撃の結果だと考えられる現象として体のピンポイントに一瞬チクッという痛みが走る現象がある。これも脳内発語に反応するタイミングで起こる場合が多い。外にいる時、特に仕事への往復の道中によく起こる。またあまり頻繁ではないが体の一部(太もものあたりが多い)が理由もなく暖かくなるという現象もある。カイロか何かが急に入ったかのような不思議な暖かさで、冬の凍える中でこれが起こるとびっくりする。これもバイクに乗っているときに多い。

・今朝は府中街道から津久井道を通って帰ってきた。鶴川の辺りでバックボードにイラストが描かれているバスがすぐ前を走っていたのだが、上のほうに、
201702161257282e1.jpg


というような真ん中に口の開いた星のキャラが描かれていた(側面にもデカデカと)。昨日の日記に書いた夢に出てきたものを髣髴とさせるものであった。その後ろには6666というナンバーのトラックがいたので、やはり仄めかしであろう(ゾロ目というよりいもっちの誕生日6月6日にかけてあるということ)。

・今朝仕事から帰ってきて、朝食と風呂のあと横になったときの睡魔攻撃に激しいものがあり、持っていた携帯を何度も取り落としたり、あぐらの体勢に起き直った後もそのまま意識をうしなって前のめりに倒れかかったりした。同時に傷害刺激もひどく、これじゃ眠たいのに眠れないと思ってブレーカーを落としたら急に楽になった。そこで安心して眠ろうとすると、今度は前よりも酷いブルブルとはっきりした振動をかけられて酷い動悸を発生させられた。これと似たようなことが以前にもあったと思う。ブレーカーを落とすと一旦消えるのだが、またしばらくするとそれまでよりも強い(荒っぽい)攻撃がぶり返してくる。この2回目の攻撃は1回目と同じものなのか、代替手段を大急ぎで用意したものなのか、そこら辺は今のところよくわからない。

【夢】

⒈午後からの飲酒・夕食後の夢。

①曖昧な記憶しかない。いもっちらしき女性が何かについて数字を挙げて説明していたが、それを否定・妨害する発言が入った途端に目が覚めた。
そのあと私が寝ぼけた頭で「ソウカ?」と心の中でつぶやいた直後に、けたたましい救急車のサイレンが外で鳴り響き始めた。
②省略。
③ホテルかマンションのロビーのような場所にいる。私の前に池田大作と認識される男性が、女性2人と並んで椅子に腰かけていた。男性はシャツから胸毛が覗いており、手の甲にも毛を生やしていたが、ズボンから出ている足は素足で、そこにはすね毛は生えていなかった(実際の彼がどうなのかは知らない)。隣の女性と昔の女性遍歴の話をしていたよう《今、救急車のサイレン》だったが、女性から昔の話をされるとそのたびに顔を赤らめていたのを覚えている。
④省略。

⒉仕事から朝帰ってきて、風呂の後に睡魔攻撃と傷害刺激の中で見た浅く短い夢。

友人達と三人連れで《今、救急車のサイレンが鳴り始めた》街の歩道を歩いている。私は真ん中にいたようで左側は誰だかはっきりしない。右にいたのは、イトウチンだった。いつの間にか音楽(洋楽。何の曲だったかは思い出せない)が聞こえていてそれに合わせて左側にいた友人が歌い始めた(歌詞はもちろん英語)。そのあと交差点にたどり着いたあたりで曲が変わって次の曲のイントロが聞こえてきた。私は聞いたことがあると思ったが、今思うと何の曲だったかはっきりしない(「Dancing Queen」か?昔の女性ボーカルのダンサブルナンバーだったと思う)。それに合わせて右側にいたイトウチンが歌い始めたのだが、歌詞の英語に拘っていまいち乗り切れていなかった。私は「歌詞なんかどうでもいいじゃん」などと言ったと思う。その後いつの間にか曲がまた変わっていて、聞こえてきたのはマイケルジャクソンの「Beat It」のイントロのようだった。「ああこれ知ってる…マイケルの・・・ビートイット」と言ったところで目が覚めた。

2010年1月27日(水)

13:16
自室にて。天気は晴れ。

・仕事:リハウス5担当者分エリア。

・MP3プレーヤーは夜中仕事に行く前に試しにもう一度USBポートに挿してみたら、しれっと復活していた(笑)。これで手動操作で充電の妨害がなされていたことがあらためてはっきりしたと言える。

・最近玄関を開けると水道水に混入していると思われる物のニオイがはっきり鼻を打ってくるようになった。この異常については日記にも書いたことがあったが、あらためてまた気になってきた。奇妙なことに蛇口から出てきたばかりの時は完全に白濁していても、数十秒も置いておくとその濁りは取れてゆき、臭いも弱くなってくるので、以前気になった時ももしかしたらこれは微細な気泡か何かが濁ったように見えているだけなのかもしれないなどと曖昧に考えて、飲用水にはお湯の蛇口からの水道水はなるべく使わないようにするというくらいの対応しかしてこなかった。しかし今朝改めて検証してみたところ、明らかに何らかの物質が混入していると判断された。一見時間が経ってにおいや味の異常が薄まったものであっても、口に入れた後では喉がいがらっぽくなってくるのが分かったし、また水勢を弱くして注意深く見てみたところ、濁りが気泡などでは無いことがはっきりわかった(前に確かめた時はアルミの鍋に勢い良く流し込んでいたが、今回は瀬戸物の湯のみやマグカップも使って確認した)。
というわけでマンションの設備サポートセンターに電話した。明日の午後イチに来てもらうことになった。念のため携帯ムービーも撮り、水の試料も取っておいた。

・上述のサポートセンターとの電話の後、2ちゃんねるの「ニュー速+」板の更新をしたら水道局のニュースのスレがタイミング良く板のトップに上がっていた。

・サポートセンターにはついでにエアコンが唐突にガリガリといった大きなノイズを発する現象についても言っておいた。この現象については電磁波による遠隔工作だという被害者がいて、私もひょっとしたらそうなんじゃないかと疑っている。

・飲酒・夕食後の睡眠から目覚めたとき首筋が痛くなっていた。これも就寝中を狙った傷害刺激によるもので、旧居のマンションにいるときにも経験した被害の1つである。

【夢】

覚えていない。しかしながら覚醒直後には眼球に鈍痛が残っていたので、夢の送信はあったようだ。

2010年1月28日(木)

15:08
自室にて。天気は曇り。

・仕事:リハウス5担当者分エリア。

・昨日酒を飲み始め、加害者への批判を脳内言語でやり始めたら、その直後に床下から立ち上ってくる下水のニオイが鼻をついた。

・仕事に出かける直前に、MP3プレイヤーを持っていこうとしたら、Low Batteryという表示が出て起動できなかった。昨日(27日)昼間ずっと充電した後、もう充分だろうと思ってPCから引き抜き、その後放置していたのだが、全くその間起動させてはいない。何時間か放置しているだけで、満タンに充電されたはずのバッテリーが空になってしまったというのはおかしくないだろうか?

・仕事中支離滅裂な脳内発語(いわゆるバグ)がひどく、頭が疲れてしまう。また奴らが「聞き捨てならない」と感じたバグには背中ジンジン感やチクッとする痛み、耳への圧迫感というような形で反応してくるのが非常にうざい。

・今日、水道の件でサポートセンターの者が来た。
瞬間湯沸かし器から出る湯が気泡で白濁するのは異常では無いそうだ。またニオイは排水管からのものらしい。

…ということを含めてあらためて考え直してみたが、確定的な解釈が出てこない。一応の仮説としては、「排水管に何か薬品のような滞留物があり、それがお湯を流した時に温められてニオイを発し、私の部屋の排水口からそのニオイが立ち上ってくるのだが、私はそれをお湯の白濁現象と結びつけてお湯自体のニオイだと誤認してしまった」といったものが考えられる。しかしながらこのお湯でお風呂に入ったりうがいしたりした後に喉が痛くなるという現象についてはどう説明すれば良いのだろうか。

いずれにしろ、水が安全ならばそれに越したことはないが、このニオイと喉への刺激を与える物質の正体とその出処は突き止めて解決しなくてはならないだろう。

2016年10月27日追記:ニオイについては排水口のニオイということで正しかったと思われる。現在でも排水トラップを外すと同様のニオイが排水口から上がってくるからだ。しかしながら、今考えても当時の水道水にみられた白濁現象やトロミ、口にした後の喉のいがらっぽさ等は不可解であり、何らかの異常(物質の混入等)があったものと考えられる。私はこの後、飲用水にはミネラルウォーターを使うことにしたが、そのあと何年も経って久しぶりに水道水を飲んでみたところ、いつの間にかこれらの現象は無くなっていた。今同じ蛇口からお湯を出しても、決して白濁することはないし、おかしなトロミも見られない。飲んだあと喉がいがらっぽくなることも勿論ないのである。

【夢】

覚えていない。

2010年1月29日(金)

12:43
自室にて。空は曇ってきた。

・仕事:リハウス4担当者分エリア。

・昨日(28日)、酒を飲みながら心内発語で「基本的には私が起きている状態の時は音声送信をしない方針のようだけど、空耳との区別がきわどいレベルのごく微かな音声で時々やってきているのではないか?遠くの部屋から聞こえる話し声を偽装したり、エアコンのノイズにまぎれ混ませるような形で」というようなことを言ってみた。実際、ピアノを弾いているときに「早い」という声ならぬ声のようなものをキャッチしたり、日記を書いている最中などに「ダメだ」というような声を感じたりしてきた。その話をしていると《今、書いている最中に口角の筋肉がピクピクとひきつってきている》携帯のアラーム音がチャラ〜ンとなった。前回(1月25日) この音について、奴らの「その通り」という返事の代わりなのではないかと書いているのを当然奴らは知っているので、今回もそういうつもりで鳴らしてきたのかもしれない。

・飲食した後寝て、夜中目が覚めた後にゲロ咳が出て気分が悪くなる日が多い。

・「写りたガール」の出現は相変わらず多いのだが、一つ彼女らの特徴的な行動として、私が近づくとカメラの前で居ずまいを整えるときのように、髪の毛をちゃちゃっと整えてからこちらを見るか、あるいは再び携帯の画面に見入るということがある。これは多分無意識に出てしまっている動作だと思われる(まあ今こう書いてしまったので、この先気をつけてやめてくるかもしれないが)。

仕事から帰宅後、風呂に入ってブログチェックを始めたが、「不幸のブログ」を読み始めた途端に部屋の前の廊下で掃除(水ジェット?)の音がし始めて救急車のサイレンも鳴った。

・他の被害者ブログに行ったときには、風呂水の排水のニオイを鼻に感じ始めた。心内発語で、「これ枕の下あたりの床下に排水管があって、そこに穴でも開けてあり、リモコンでその穴をパカパカ開閉してるんじゃないか。今その穴を開けたんだろう?」というようなことを言ってみたら、次の瞬間そのニオイが止まった。とはいえその推測が正しいというわけではなくて、ニオイ送信の可能性も考え始めている。

・エアコンはサポートセンターの人によれば「ファンが当たって音が出ている」ということだったが、昨日彼が帰った後から夜中までと今朝帰ってきてから現在まで運転しているが、ガリガリいうクラック音は発生しなくなった。

《今救急車のサイレンが鳴り出した。て書いたら二段構えのようにさらにけたたましくウ〜というサイレンが数秒間だけ鳴った》すでに新規追加分として配っているマンションのポストコーナーの前に、住所表示のプレートが貼ってあるのだが、それを今日配る時にふと読み直してみたら、3-29-1で「みにくい」と読めることに気づいた。その後、最後の最後に今回から新規追加されたマンションに配りに行ったところ、駐車場のよく見える角度に「3291」という車のナンバーが停まっていたのが真っ先に目に入った。その周辺にはそれ以外にもアンカリングナンバー車が多かったのだが、特にこのナンバーは目についた。

【夢】
省略。

2010年1月30日(土)

15:53
自室にて。天気は晴れ。

・仕事:リハウス4担当者分エリア+共通物件。

・最近炊飯器の保温の調子が悪く、半日位でご飯がカリカリになってしまい食べられない状態になっていた。昨日(29日)そのことについて心の中で「これもお前らの仕業だろう?」と言っていたら、また携帯のチャラ〜ンという音が鳴った。で、その後の炊飯時にはその異常は起こらなかった。

・買い物から帰ってきたら、万年床の床の振動と衝撃がいつになく強めにかけられていた。

・仕事現場に向かう途中、青葉署の前の信号機集中地帯では赤信号が連続していた。100メートルから150メートル間隔で続いている信号5つなのだが、赤赤赤青赤の順で4つの信号で信号待ちを食わされた。もともと細い脇道との交差点なのでメイン道路の方が赤になる時間は短くてしかるべきだし、時間帯も夜中の2時台である。以前の早朝の帰り道と同様、手動操作による悪戯(嫌がらせ)だったものと思われる。そのあと246に乗った直後、ずっと前に赤信号無視で切符を切られた場所と同じ道端のスペースにパトカーが待機していた。

・.仕事中、《今、救急車のサイレン》前半では露骨に怪しげなタクシー2台に出合った。《今、耳圧迫を喰らった》この2台もそうだったが、信号が青に変わってもグズグズしてなかなか発進しなかったり、発進したあと低速でのろのろと走り続ける車が増えたようだ。私がこの日記に書いたせいかもしれない。

・帰宅後、ピアノを弾いたときには床からの振動と不快な衝撃波を喰らった。

・その後、横になって携帯でブログでチェックをしているときは、強烈な睡魔攻撃。1つのブログを読み終わるまでに何度も何度もうたた寝してしまった。その一方であくどい振動刺激も加えてくるので意識朦朧といった状態になり、その間にひどい「脳内バグ」の嵐が発生してしまった。

【夢】

省略。

2010年1月31日(日)

14:42
自室にて。天気は晴れ。

・リハウス4担当者分エリア。

・仕事用のチラシを階下に取りに行ったとき、包み紙が破られていたので少し気になっていたが、今日配ってみたら数が少し足りなかった。やはり少数抜かれていた模様。

・仕事中、昨日に続いて集スト工作の濃度や露骨さがこれまでよりも高めに設定されている感じがした。《今消防車のサイレンが通過》というか、私が動いている時間帯(深夜・早朝)なら私の周囲に現れるものは全て集スト関係で固め、一般人や偶然の入り込む余地はほとんど排除できてしまうのではないだろうか?それくらい一つ一つが怪しいと言って良い状態だ。(車両や人の現れるタイミング、駐停車や切り返しの位置・角度、通行人の会話等々)。遠隔的には、相変わらず背中のじんじん感、チクッとする痛み、プルプル震えるような通電感が私の脳内言語に即応するタイミングでひき起こされる。

・またバイクで移動中、周囲に車両が見えている状態で今までよりも強めのチクッという痛みを何度も感じた(武蔵新城で立正佼成会が夜中に何かのイベントをやっていたのだが、その前を通りすぎようとしている時から感じ始めた)。この刺激は「バグ」のタイミング等には合っていなかったので、目の前にいた車両からのものではないかと疑われたが、周りに誰もいない状態でもしょっちゅう同種の攻撃を食らっているので、要するにどこからでも可能なんだろうと思う。

・一番大きいマンション(この前書いた3-29-1のマンション)で配っているとき、床にハガキが一枚落ちており、その隣に私の配ったのと同じリハウスのチラシが並んで落ちているのを見つけた。これは実際に起こりそうな状態ではない。チラシに跳ね返されてハガキが落ちたならチラシはポストの中に残っているはずだし、郵便配達人がチラシが邪魔だから投げ捨てたということならハガキの方はきちんと投函されているはずだ。100%意図的に置かれたものである。おそらく私の配ったチラシが邪魔で後から来た者が投函しづらいというクレームの意を込めた仄めかしのつもりなのだろう。

・帰宅後、風呂に入る前には以前多く使われていた眠気と勃起を両方引き起こすような種類の刺激が地味にかけられていた。昨日今日と2日連続だったので、土日だから風呂に入る前の何かを期待する向きがあったのだろうかなどと邪推した。

・バグの話だが、特定の有名人の固有名詞と悪しざまな言葉がセットで出てきてしまうという脳内バグが頻発して困っている。しかもそれに対して奴らが敏感に反応して電磁波攻撃のスイッチを入れてくるので、ますますそれらの言葉を意識させられ思い浮かべやすくなってしまう《今、救急車のサイレンが来た》という悪循環に陥ってしまうわけだ。《今、耳圧迫が始まった》

【夢】

⒈今朝仕事から帰ってきて、朝食・風呂の後に見た夢。不快刺激の中であったが、最近では珍しくまとまった睡眠が取れた。

①最後の場面ではタックルと話しており、私が「じゃあ電話するよ」と言うと、「会社のほうにいるから」と言われ、「会社の電話番号は?」と訊くと、「会社の番号は…わからない」と答えた。
②夜の暗い道端に陣取って座り、目の前の細い道を大勢で見物している。その道なのだが、水の道、すなわち川だったようにも思う。周囲が暗かったのでそのあたりがどうもはっきりしない。そこでは車(船?)が結構高速で目の前を通過していたが、中にはパトカー(パトロール艇?)もあって前の車(船)を追いかける場面もあった。私と一緒にいたメンバーが誰だったのかハッキリしないが、隣に母がいたようである。そのあと連れの中にいた男性が自分のトラックを出してきた。何やら車体の下のほうに付いている板の角度をつけるのが気合いの証だとかいう話を彼から聞いた。帰りはそのトラックに一同乗り込んで送ってもらった。着いたあと男性は「さあ仕事」とつぶやいていた。

追記:この発言、鉄町付近で雨水を大量に跳ね飛ばしてきたトラックの件を思い起こさせる。そのときの工作員本人が「出演」してきたかどうかは判らないが、そのことを仄めかす発言であったことは間違いないだろう。

2010年2月1日(火)

15:11
自室にて。外は雨。

・仕事:リハウス4担当者分エリア。

・仕事中、昨日よりは工作は少ないように感じた。しかしチクリとくる刺激や背中へのジンジン感などは頻繁に食らった。これらは以前からやられているが、以前より脳内言語に即時反応したタイミングで起こるようになった。耳圧迫や床(足元)が震えるような刺激も頻繁に感じるが、こちらは配布中集合ポストコーナーにいるときに多い。

・帰り道鶴川の手前で、この前この付近にA布の同級生だったOさんが出現したことを思い出し、脳内言語で琴光喜に抱かれてろよなどとでたらめな言葉を発していた。そのあと鶴川を過ぎたところで信号待ちになったとき、老人の男性とその孫の女の子と思われる二人連れが私の横の歩道を歩いているのが目に入った。私は音楽を聴いていていまいちはっきり聞き取れなかったが、女の子の方が2回「さーい!」と聞こえる大きな声を上げた。その直後に老人が女の子の手を引き、大急ぎで横断歩道を通過して行ったのだが、「さーい!」と聞こえた部分は「くさーい!」ではなかったのではないかという波紋が私の心の中に広がり始めた。Oさんをスルーした翌日、同じ場所で小さな子供に「くさーい!」と言わせる工作があったことも思い出していた。そのあと馬駈の交差点では、Oさんの下の名前をごろ合わせにしたナンバーの車がすぐ前にいたので、やはりこれらはコンボだったのではないかと思われた。

・その件とはまた別に、通行人が私にバイクですれ違いざまに「くさい」という言葉を聞かせてくる工作が急増している。以前(1月23日)に書いた12月25日にあった件というのも実はそれで(←註:ブログではその記述は割愛)、その後ずっと尾を引いて続いている。空耳とも取れるようなかすかな響きでそう聞こえるような音声が、通行人とすれ違う瞬間に発生する場合が多いのだが、そのうち大部分については先日(1月29日)に書いた、空耳まがいの希薄な音声送信を用いてきている可能性が高いと考えている。またそれ以外に、笑い声に聞こえるようなノイズが音楽を聴いている最中にたまに聞こえてくることもある。

【夢】

省略。

2010年2月2日(火)

12:43
自室にて。曇りだが外には雪が残っている。

・仕事:急遽中止。

・昨日(2月1日)テレビを見ていると、マイケルジャクソンの二人の子供が出てきたのだが、二人ともどう見ても白人にしか見えない。そのことについていろいろと飲みながら独り言を言っていたら、救急車のサイレンが鳴り出し、スピーカー騒音業者の音声も鳴り始めた。なぜだろう?

・深夜起きだし、仕事に出発したが、道には雪が積もっていた。低速(20km/h台)で走行したが、都県境の橋を渡った直後の交差点前で転倒した。幸い怪我はなかったが、危険なのでそこから引き返して帰ってきた。今日の夜もまた凍結した雪がアイスバーンになって危なそうである。

・特定の女加害者、または女加害者全般について脳内言語で非難していると勃起刺激を食らうという現象は相変わらず続いている。私を勃起させることによって怒りのエネルギーを逸らし、鉾先を鈍らせようというつもりであろうか。

・今日被害者ブログを読んでいるときには乳首を立てる刺激を送られた。

・脳内発語・バグへの即時的な反応手段として、最近は室内のラップ音を多用してきているようだ。もちろん救急車のサイレンやスピーカー業者等の音声も相変わらずさかんに鳴るし、電磁刺激によるものも相変わらずだ。

・今日PCを立ち上げたら、カーソルが左側に動かず、右側と上下にしか動かなくなっていた。マウスのコロコロはもちろんちゃんと回っている。NTTの遠隔サポートに電話してみたが、原因は分からないということだった。その後マウスを別の古いものに変えてみたらその症状は治った。マウスがおかしかったという結論にはなるのだが、そのマウスは昨日までは全く問題なかったものなので、突然左側にカーソルを動かす電気信号が伝わらなくなった現象の原因を考えると、やはり怪しい。それでなくてもPCについては毎日日替わりのように酷いいたずらをされてきているのであるから、マウスの故障についても加害者による仕業であった可能性を考えなくてはならないだろう。

【夢】

⒈昨日の夕食後の睡眠時。

①省略。
②大勢で会食しようとしている場面。パーティーのようでもあったが、私にはそれが朝食だという意識があった。周りには若い女性が多かったが、その中に一人、背の高い女性が私の近くにいて、一番よく喋っていた。他の女性から「165センチくらいの人(がいい?)って言ってたじゃん」と言われ、「うん。それくらいの太った男の人の声は好きだけどね」と答えたが、その後その女性の独壇場のようになり、その話の中にやたら「しおり」という名前が出てくるようになった。私は心の中で「しおりって誰だよ?レズ友?」とつぶやいた。食事はいつの間にか始まっていたが、四角い小さなプラスチックのかけらのようなものをおかずとして食べていた記憶がある(目が覚めたあと目ショボ感強し)。

⒉仕事に出かけたが、諦めて戻ってきた後に見た夢。

①省略。
②黒い牛がたくさん放されているフィールドに一頭の野獣が解き放たれ、一頭の牛の胸元に食らいついた。牛の方も必死でもがき格闘になったのだが、その様子をフィールドの端に一列に並んだ人間たちが、淡々と記録に取っているのだった。何かの実験観察といった趣であったが、私は「この動物たちは自分たちがどうしてこんな目に合ってるのか、知る由もないんだろうなあ」とぼんやり考えた。目の前の格闘は牛が必死で反撃をし、最後に野獣を押し倒して追い払うのに成功したのだが、そのあと牛の胸部を見ると、噛みちぎられた傷口にポッカリ大きな穴が開いていた。
③バイクで坂道を駆け上がり、右側の脇道に入ると、そこは両側同じ規格の住宅が並んだ建売住宅地になっていた。そこを通ると何故か後ろから大勢の子供たち(男の子ばかりだったようだ)がぞろぞろついてきた。その道は先の方で行き止まりになっていたが、そこで立ち止まると今度は向こうからサイレンを鳴らした白い軽貨物車(冷凍車)がやってきた。「これは露骨な集ストシーンだ」と思って、携帯を取り出し、内蔵カメラでムービーに撮っておこうとした。すると携帯をいじっている隙に子供たちはあっという間に遠くのほうに去って行き、軽貨物車の方はなんと行き止まりの先についている歩行者用の下り階段にそのまま突入して、その上を走って去っていった(階段の両縁をレールのように利用していた)。逃げられた!と思ったが、私は携帯の電池パックを落としてしまったことに気づいて周囲の路上を探しはじめた。

⒊省略。

2010年2月3日(水)

17:09
自室にて。天気は先ほど雪が一時的に強く降り、今は上がって曇り空になっている。

・仕事:リハウス4担当者分エリア+共通物件。

・昨日フードワンに買い物に行ったら、店内で「さーい!、さーい!」と大声で言っている小さい子供が2人も出てきた。2人ともきちんと言葉を喋れる年齢には達していないようなので、これは遠隔的な操作で言わされているものと思われ、とても不気味に感じた。

《今、スピーカー騒音業者の電子音による赤とんぼのメロディーが聞こえ始めた》今日の午前中PCで「いんきょブログ」にアクセスしようとして検索結果一覧からクリックすると、またFTP404が出たりbtcarとかいうセキュリティーソフトのホームページに飛ばされた。その後PCから「不幸のブログ」にアクセスして読んでいる最中にはスピーカー騒音業者がやってきた。

・今日の午後はエアコンの取り付け業者が来て、ノイズの出るエアコン(まあ加害者の仕業だろうが)を新しいエアコンに取り替える作業をついさっきまでしていた。たまたま作業員が2人とも階下に降りている間、私がマンションの廊下に出ているとヘリコプターが飛来してきて私のちょうど頭上を横切っていった。そのあと午後4時ごろから急に激しい雪が降り出したのでびっくりしたが、窓が開いていてその雪が部屋の中に舞い込んでくる状態になった時、またヘリの音が急接近してきて通過して行った。あの音の大きさではまず間違いなく部屋の真上をかなりの低空で通過したはずである。

・作業が終わるのを待っている間(結局2時から5時まで3時間かかった)、間が持てないので久しぶりに携帯でFMラジオを聴いてみたりしたが、J-WAVEに合わせたら交通情報の最後の部分がたまたま聞こえてきた。その部分の声だけでその女性アナウンサーの名前を心の中で言い当ててみたら当たっていた。とその瞬間に腕にプルッという刺激を食らった。

・その他、相変わらず乳首立てや耳圧迫は《今、救急車のサイレン》頻繁にやられている。

【夢】

省略。
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2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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