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2010年2月4日(木)

14:17
自室にて。天気は晴れ。

・仕事:リハウス4担当者分エリア。

・仕事中、今日はかなり濃くやってきた感じだった。次々といろいろなことがあったので、いっそのこと視覚盗撮に近いアングル(一人称カメラ?)で流し撮りでもしたほうが効率よく記録できるかもしれないと思った(まあ実際にやったら後出しジャンケン的にまた色々と手を変えてくるかもしれないが)。一つ一つを経時的に書き留めていくのは大変なので、以下、大雑把に目についたものだけ。

・先日投函の仕方について注意を受けた《今ヘリが飛来して上空を通過》エンゼルで配っている最中に便意が《今またヘリの音が近づいてきたのでベランダで携帯ムービーに撮った。どうやら同じヘリがマンション上空を旋回していた模様。3回転くらいしたか?》襲ってきて、近くのコンビニのトイレに駆け込んだが、そのあと仕事に復帰すると、直後に新聞配達とのバッティングが立て続けに起こった。

・府中街道で宮内に向かう途中、暗い車道の上(私の目の前)に、ぼんやりと青っぽいものが見えると思ったら人の背中だった。とっさの急ブレーキで事なきを得たが、黒っぽい服を着ていたら轢いていた可能性がある。悪質なコリジョンキャンペーンだったと思う。

・イトーピア二子玉川のエントランス前ど真ん中に犬の糞が放置されていたらしく、踏んでしまった。帰って来てから靴裏の溝に残っているものの匂いをかいだら、香ばしい匂いが残っていたのでやっぱり本物の糞だったらしい。落ちていた位置があまりにも非常識で(犬が我慢できずにそこでしてしまったとしても当然持ち帰るのが普通)、時間帯もまだ真っ暗の5時半位、誰かが踏むだろうという悪戯目的で置かれた疑いが濃厚だ。しかもあと30分もすれば明るくなってきて誰も引っかからないということを考えれば、暗いうちにここを訪れる数少ない人間(要するに私)をターゲットにした悪戯だったと考えざるを得ないわけだ。

・ホーフハウスから246に一時的に乗る地点の交差点で、自転車に乗った男が向こうからやってきてすれ違いざまに声に出して「くさい」と言ったようだ。その直後にコリジョンキャンペーンと進路妨害の自転車が立て続けに来たので、コンボだったと思われる。「くさい」と言う工作は、特に今日のように私が犬の糞を踏んだ後などには抵抗なくできるものと思われる。そのニオイのせいかもしれないと思わせる余地ができるからである。

・帰り道、周囲の車にはアンカリングナンバーが多かったが、今日は特に931の入れ替え型がいつもより明らかに多かった。

・その他、私の行く先での不自然な場所での駐停車(ナンバー見せが目的と思われる)、タイミングを合わせた私の目前での猛スピードでの通過(これはコリジョンキャンペーンでもある)、怪しい動きをする通行人等、数えあげたらキリがないほどで、今日は密度が特に高めだったように感じた。

・遠隔的な攻撃もあったが、今日は人的工作《今ヘリの音が接近中》によって生じた私の動揺を煽るような刺激(耳圧迫や腹筋をえぐるような痛みなど)が主だったようだ。

・ずいぶん前から感じていて、今まで書くのを忘れていた遠隔的な悪戯の1つとして、突然内股や太ももの一点に不審なモイスチャーを感じさせるというものがあるようだ。以前は汗や小便のシミ、もしくはカウパー漏れだろうと受け止め、感覚操作の可能性など微塵も疑わなかったのだが、どう考えてもここが濡れているはずはないという突飛な場所にそれが発生するので、今ではそれを疑っている。加害者としては主にカウパー漏れと誤認させたい場合が多いようである(また実際に漏れさせる工作もあるのでややこしい)。

・午前中、被害者ブログ「見えない敵…」にアクセスした瞬間にスピーカー騒音業者の音声が鳴った。

【夢】

⒈昨日の夕食後に見た夢。ほんの一部分を、しかも断片的にしか覚えていないのだが、

①簡略化された英語(黒人英語やニューギニア英語のような言葉?)がこれから広まっていくというような話を聞いている場面があったようだ。
チャイム!の鈴木あきえと話しているシーンなのだが、彼女の姿が出てきた記憶はない。声のみのやりとりだったかもしれない。鎌倉の大町にまつわる話になっていて、私が「前に番組ですぐ近くまで、逗子まで来たでしょう」と言い、そのコーナー名を思い出そうとして、「ほらアカデミッククイズ、じゃなくて」《今、灯油屋のスピーカ音声が響いた。と書いたら消えた》と言うと、「〇〇〇〇〇〇クイズ?」(ご当地名物クイズとかそういう言葉だったようだが、もっと気の利いた長い言葉だった)と返してきた(←実際には「チャイ散歩」という企画コーナーだったが)。
③背中にある瘤が、(実際には潰してしまったが)まだ大きいままの状態だという設定で、その瘤がかゆくなるのだが、着ぶくれしていたのか腕を背中に回すことができず、掻くことができなくてヤキモキするといったシーン。

2010年2月5日(金)

14:54
自室にて。天気は晴れ。

・仕事:リハウス4担当者分エリア+共通物件。

・仕事に向かう行きの道中、大蔵あたりで突然胸に激しい痛みを感じはじめた。最初は胸全体がたまらなく痛く、呼吸器なのか食道なのかもわからなかったが、そのうち例の強烈な胸焼けの感覚が浮かび上がってきたので、また奴らが遠隔操作による加害行為をしてきたものと分かった。それにしても痛みが激甚で走っていられず、急いでバイクを止めて道端の自販機でミネラルウォーターを買い、食道に流し込んだ。何か(思考等)のタイミングに合わせた反応だったと考えてみた場合、今回はこれといって特に思いあたるトリガーは無いのだが。

・仕事中、前半の方ははっきり怪しいとわかる工作は散発的にしかなかった。1つは宮崎台での私の目前での不自然なタクシーの停車。その後アピールするようにトロトロと少し前進したりしていた。そのあと客が降りてくるならさほど不自然な光景ではなくなるのだが、降りてきたのは運転手のみで客の姿はなかった。
タクシーは防犯無線などと称して集ストに加担しているようなので、私の前に現れる怪しいタクシーは大方それだと思う。特に終電後の深夜帯といった客の少ない時間帯には絶好の暇つぶし&小遣い稼ぎになっているのかもしれない。

・もう一つは馬坂を降りて行く際、右足にチクッという痛みが走ったかと思うと、その先に狭い道を塞ぐような形で白いワンボックスカーが停まっていたのだが、車体にはベタベタと「防犯ネットワーク」の黄色いステッカーが何枚も貼られてあった。邪魔だなと思っていると運転手の男がちょうどいいタイミングで車に戻って来た。毎度のことながら、防犯の名を借りて自らが(組織)犯罪を犯しているという自己矛盾には笑止千万である。

・アトラスアリーナのポスト室から出てきたところで、住民らしき男がわざとらしい咳をかました後、何か言ったらしかった。またもや聞き逃してしまったのだが、次の棟で配布しているとき、動揺を増幅させようとする際に奴らがよく使う、通電感を伴った小刻みな震えを起こす刺激を送られた。膝が笑うような状態になって足が地につかない感じになり、息苦しさも発生した。そこでさかのぼって考え、さっきの男がつぶやいた言葉がおそらく例の言葉(くさい)であり、それとコラボする形で生理ー心理操作を加えてきたものと判断した。私は心の中で、「なに援護射撃してるんだよ?一日中そんなことばかりして一体お前はどういう生活をしているんだ?何を食って何を考えて何をオナニーのオカズにして一日を過ごしてるんだよ?」などと毒付いていたら、急に今度は勃起刺激を送ってきた。私にとって別の性的興奮を喚起するような言葉ではないのにそこで勇み足的に勃起刺激を送ってくる《今、救急車のサイレン》事から考えて、この遠隔操作のスイッチを握っているのは女だろうと推理した。そこで「お前女だろ?」と心の中で引き続き言っていたら勃起刺激はさらに強まった。
しかしこういった反応のパターンは部屋にいる時と同型なので、室内にいるときも外出時でも生理操作のスイッチを握っているのは同じ人間なのかもしれないと思った。

・帰宅後、風呂上がりのリラックスタイムには、強烈な睡魔攻撃と、それに負けて眠りこんだときに待ち構えていたように浴びせてくる振動攻撃とを延々と繰り返された。傷害刺激は今日は特に手を襲い、手の骨が軋むよう痛んだ。また不健康で中途半端な睡眠を余儀なくされ、ダラダラと午後2時半まで横になっていたが、疲れは取れずすっきりしなかった。

【夢】

⒈前日夕方からの夕食後の夢。

①小学校時代のY原君がワカサギ釣りのようなごく小さな仕掛けで釣りをしているのを見て、私も仕掛けを借りてやってみるという夢。《ここで今ヘリの音。耳圧迫も》「記念すべき第一投」と言いながら仕掛けをキャストした後、しばらくやっていたがなかなか釣れなかったようだ。途中初老の男性が出てきて「そんなに(エサを)呑ませちゃダメ」と言ってきた。そのあと目玉が中央に一つ付いている異形の小魚がかかったのだが、それを引き上げようと糸を引っ張ってもびくともしない。何度も力を込めて引っ張っていると、若い女の声(姿なし)が「この魚可愛いのにかわいそう」みたいなことを言ってくるのが聞こえた。

⒉帰宅後、振動攻撃の痛苦の中で見た朦朧とした夢。

①見知らぬビルの一室に住んでいるという設定で、私が部屋に帰ってくると、私が出かけている間に私の部屋のベランダから人が毎日のように飛び降り自殺してしまうという話を聞かされた。今日は私のいない間に4人が飛び降りたと言われた。
《今、音を立てて飛行機が真上を横切っていった》倉庫のような所にいて、建物の設備の不具合か何かを詳しい人に伝える場面があった。「チョッパーがおかしい」と言っていたようだが自分でも意味はわからない。そのあと倉庫から出てきたところへ、待ち構えたように1人の男が出てきて、「僕の葬式のお知らせをポストに放置していたね」と詰め寄ってくる。誰かと訊くとA君(小学校時代の同級生)の名前を言った。
③路上を歩いていて、小さな女の子がトコトコ歩いてくるのが見えたが、なぜだか(集スト的に)怪しいと思い、関わらないように遠巻きにすれ違うという場面。

などなど、例によって多くの場面が展開したようだがほとんど忘れてしまった。

2010年2月6日(土)

13:54
自室にて。天気は晴れ。

・仕事:リハウス4担当者分エリア。

・仕事に出発した直後、マフラーの位置に違和感を感じていて(顎まで覆わないと寒いのだが、顎までかかっていなかった)、それを直したいと思っていながら走っていたが、なぜか信号が青続きだったのでなかなかそのチャンスがなかった。都県境近くの山王下の交差点でも直前に信号が青に変わったので、さすがにもう寒さに耐えられず、信号が青の間に巻き直そうと思って停車した。しかしマフラーを巻き直しはじめたところその青信号は驚くほど短時間しか続かず(計っていなかったが多分10秒以下)、すぐにまた赤信号に変わってしまった(その時におそらく薄い音声送信による笑い声を聞かされた)。常識ではちょっと考えられないことだが、信号の手動操作ができる以上、こういう悪戯も可能なわけだ。時間帯が深夜で他の車や歩行者がいないと、本当にそんなことまでやってくる。念のためその場にとどまり次の青信号の持続時間を見てみたが、普通と特に変わらなかった。私がマフラーの巻き直しを始めた時だけ手動で短くしてきたのである。

・仕事中、第3京浜のガードをくぐった後あたりから、いやに立て続けに新聞配達とバッティングするようになった。

・帰り道は今日もサービスして(? )周囲の車のナンバーを見てあげたが、やはり931並び替えタイプを多く投入してきているように感じた。「並び替え型だともうあまりインパクトを感じなくなったな。ズバリ931か、並び替えるなら3291 (みにくい)とか2319(ブサイク)とかならまだ目を引くけど」というようなことを言語化した思考で語っていたのだが、そのリクエスト(?)に答えてきたのか、最後の大きな交差点(淵野辺)で、最前列に停まっていたトラックが「2319」だった。

・で、このナンバーを見た瞬間もそうなのだが、こういう工作の時に「掩護射撃」のように動揺を引き起こすような生理ー心理刺激をこまめに送ってきていることが改めて確認できた。バイクに乗っているときに多用されているのは、腹筋へのグリグリという圧迫感を感じさせる刺激である。時々タイミングを間違えたり、さじ加減を間違えたりするのも分かる。

・帰宅後、風呂の後の安静時にはもはや恒例と化してしまったブログ閲覧の際の強烈な睡魔刺激と入眠直後の睡眠妨害のセット攻撃。今日も手の骨の痛みや腹部の痛みを喰らわされたわけだが、週末で加害者の低脳が馬鹿猿の愚連隊よろしくキャッキャと騒いで調子に乗っているのか、いつもより痛みがひどかった。

・脳内発語や被害者ブログへのアクセスなどのタイミングで救急車のサイレンが鳴り始めることは相変わらず多い。

【夢】

⒈前日夕方からの飲食後に見た夢。その内容やリアリティの高さから、もちろん送信夢であったと思われる。

見知らぬ家にいるのだが、そこには中居正広がいて、いつの間にか料理についての言い争いになる。彼が私の作る料理を否定してきた(いつ彼に食べさせたのか不明だが)ので、じゃあそっちが作った料理を食わせてくれよというような話になって、台所に行くとそこにはフライパンの中にパエリヤのような黄色っぽい米料理が出来ていた。早速つまんで試食してみると、きちんと料理の味がリアルに感じられた。ただ私には味付けが物足りない感じがしたので「薄っす !」と言った。「味が口の中で残らずにすぐ消えちゃう」などと批判したと思う。すると向こうもいろいろ言い返してきたのだが、なぜかこの夢では彼のほうのセリフは具体的に思い出せない。おそらく私の味が濃すぎるだけで、自分の料理の味の方が正しいんだというようなことを言っていたと思う。私は「アンタ(どういう呼び方をするか夢の中で迷っていた覚えがある)の料理がうまいっていうのは認めてもいいけど、だからといって俺の料理より上ということにはならない」などと言った。
その後その舞台設定のまま次のシーンに進んでいたようだ。中居正広は引き続き同席していたようで、いつの間にか松浦亜弥らしき女性が加わっていて私の向かい側に座っていた。「あなたとは2回キスする前に終わっちゃったね」と彼女が言ってきたので「1回はしたっけ?」と訊き返すと「畠山公園で」と答えた。しかし彼女の視線が私を見ておらず、視線の先が私の背後のスペースに向けられていることに気づき、「カンペ読んでる!」と私が言うと、それがオチみたいになってその直後に夢から覚めた。

目覚めたのは夜中の1時半ごろであったが、その直後に寝ぼけた状態で今見た夢を思い出し始め、心の中で「中居…?」とつぶやいた瞬間にすぐ近くで救急車のサイレンが鳴り響き始めた。

2010年2月7日(日)

13:05
自室にて。天気は快晴。

・仕事:リハウス4担当者分エリア。

・溝の口で一台のタクシーが私の横を追い越して行く時に、強いチクッという痛みが走った。その直後に「仕事は果たした」とでも言いたげな風情ですぐ道端に停車して私を先に行かせようとしてきたので腹が立ち、バイクをタクシーの横につけ運転手の顔を睨みつけてやった。

前回来たときにおかしなことのあったアトラスアリーナの同じ棟で配り始めたようとしたところ、右腕に違和感を覚えた(力が入らず上がりにくい状態)。これが生理操作だったかどうかは断定しきれなかったが、前回のことを思い出し、「また突っ込まれたいのか?」と心の中で言ってみたら勃起刺激を食らった。私は「前回のことを思い出してそれについて何か言って欲しいのか?」という意味で言ったのだが、加害者側は何かおかしな意味に受け取ったらしい。前回は中途で抑えたが、今回は本格的に立ってきてしまいしばらく収まらなかった。繰り返すようだが、今回に関してもどう見ても客観的に私が性的興奮を覚えるような場面ではない。

・毎回のようにあることは逆に書き忘れやすいが、背中のじんじん感やモイスチャー感覚等も相変わらずである。

・帰り道も相変わらずナンバーアンカリングに夢中の様子である。

・今朝、帰宅後横になっているときには、足部に例の血行不良系の傷害刺激を食らった。

【夢】

⒈前日の飲食後の夢。大きく分けて二つの夢になっていたようだったが、断片的にしか覚えていない。

① 一つの部屋にテーブルがいくつもあるという場所にいた。図書館の閲覧室のような感じもした。そこには多くの中年以上の年代の男性がいて、銘々の席についていた。私は1つのテーブルの端のほうの席で、イヤホンで音楽を聴きながら勉強(?)をしていたようだ。すると斜め右の脇に座っていた男性が、この施設についての批判を語り始めた。そのセリフの詳細はほとんど忘れてしまったが、「これではエッチなこともできない」とか「カジマが悪い」といったセリフがあったようである。
②長い夢のうちほんの一部しか覚えていないのだが、若い女性アーティストの歌の中で「毎週新しいところに出かけたら100万の風景に出会える」というような歌詞を耳にして、実際に100万になるのかどうか計算してみようなどと下らないことを思いつき、携帯に内蔵されている計算機を立ち上げて歩道の脇のベンチに腰を下ろすといったシーン。

⒉帰宅後、今日の午前中に見た夢(傷害刺激の影響により、記憶は朦朧としている)。

①音楽の夢。女性ボーカルでロックっぽかったが、最後の方で異様に低い声域を使って変則的な終わり方をした。そのあと女声のナレーションがちらっと入ってアーティストの名前を告げた(××あやこと言っていた)。
②夢の中で「何かよくできた話だな」と思った覚えがあるので、きちんと作られた感じのストーリーがあったようだが、ほとんど覚えていない。私が小学生位の女の子と一緒にいる場面があったようで、そのあと最後は山道を同年代ぐらいの女性と歩いているシーンになる。そこで女性が「解説」のようなセリフを語り始めるのだが、それによると男(=私?)と女の子が実は親子だったということで、そのことがこの話のオチになっていたようだった。その後その女性が何か韓国語のような言葉や英語をちらっと口にしたがそれは聞き取れず、最後に日本語で「1999年1月6日」という日付を言ったのははっきり聞き取れたが、その意味するところはよくわからなかった。
③暗い部屋の中で黒いネズミを飼い始めている。確か二匹飼っていて、そのうちの1匹にかまっているうちに残りの一匹が見当たらなくなってしまう。探すと最初は首だけがちぎれたように出てきたが、よく見るとを枕の下に潜っていた(夢の中なのでハッキリしないが、これらは別々の個体だったかもしれない)。またさっきつがいにしたばっかりなのに、もう子ネズミが生まれているのも発見した。

2010年2月8日(月)

12:40
自室にて。天気は薄曇り。

仕事:リハウス4担当者分エリア。

・おととい防寒対策の1つとしてホカロンを買い、おとといの夜、仕事へ向かう道中で懐に入れてみたが効果のほどがはっきりしなかった。時々取り出して触ってみても決して温かくない。過去(一昨年か?)にも同様の商品を仕事中に試したことがあるのだが、その時もあまり効果が感じられなかったという記憶がある。しかし昨夜は今までとは違ってはっきり熱を発生していることが実感できた。昨夜はこの季節でも寒い方で、かつ(実験のつもりはなかったのだが、たまたま)服を1枚少なくしか着ていなかったのだが、道中寒さに凍えることなく過ごすことができた。帰ってきた後、取り出してみた時もまだハッキリと熱を持っていた。こちらの方が本来の効果なのであろう。

・仕事中、特に「脳内バグ」に対する反応として、今日は背中へのじんじん感が多用されていた。

【夢】

夕方からの飲食後に見た夢。

⒈省略。

⒉仕事からの帰宅後、午前中の睡眠中。

最後の方の場面しか思い出せない。前半では原付で見知らぬ街角をあちこち走り回っていた記憶もあるのだが、それを支える状況設定やシーンのディテールなどは覚えていない。その後、久木の第二逗子幼稚園前の通りらしい道をバイクで降りてゆくシーンがあったのだが、その時は意識がぼーっとしていて、視界が異様に暗かったことに違和感を覚えていた。マインドコントロールを受けて事件を起こした犯人というのは、こういう状態のときに自分が夢の中にでもいる気分になってフラフラと事件を起こしてしまうんじゃないだろうかと考え、警戒した覚えがある(実際には本当に夢の中だったわけだが)。ただ視界の中心付近だけは明るく、「これがあるから夢じゃないってことが分かる」などと独りごちていた(意味不明だが)。
そのあと場面転換があって、私はいつの間にかとあるマンションのエントランスにいた。そこでPCからプリントアウトした資料(冊子になっていた)を取り出した。内容は、確か私が2ちゃんねるに立てたスレッドのログだった(と夢の中では認識していた)。私はまずそのスレッドのリンクをまとめる作業をした覚えがある。確か「1」「2」「3-5」 「6-10」「11-33」のようにリンク先を分類したようだ。最後が33であったことはハッキリ記憶している。そのあと中身を読み始めると、冒頭のほうにはあまり有意な書き込みが見られなかったが、中に「みんな責任を持って語れよ」というような書き込みが見られた。なんとなくテーマが重いので皆慎重になっているというスレの雰囲気が感じられた。その後、ページをめくるとなぜか直筆の文章で、「地球は人類のものです。誰にも明け渡してはなりません」という書き込みが目に入った。そこに署名がしてあり、「○○正雄」となっていたが、筆跡はどう見ても父のものだった。「親父が正雄おじさんの名前で書き込んだのか?」と独りごちた。その後、冊子の途中のページをめくると、1コマ漫画みたいなものが載っているのが見えた。侵略者(?)が椅子に座って「ウヒヒ」と笑っている絵があり、彼らの何が一番有害なのか?というようなお題が出されていた。下のほうに「そのウヒヒ笑い」(へへ笑いだったかもしれないがウヒヒじゃないとおかしい)という答えが大きな文字で書かれてあった。

目が覚めた後、上空を飛ぶヘリのプロペラ音が延々と長いこと聞こえた。

2010年2月9日(火)

12:29
自室にて。晴れてはいるが、ケム(トレイル)の白い帯が拡散したあとのような濁りのある空である《今、書いている最中に白い飛行機の編隊が飛来した。携帯ムービーに撮ったがきちんと映っていないようだ》

・仕事:リハウス4担当者分+共通物件。

・昨夜、被害者ブログを読み始めたら、その途端にスピーカー騒音業者(お馬の親子のメロディー)の音声が鳴り響きはじめ、そのあと数分間、停車したままの車から音楽が鳴り続けた。

・昨夜夜中に目を覚ました後、しばらく暗い中でうとうとしていたが、その間ひどい灼熱感を感じさせられた。旧居のマンションでもやられたし、屋外で日記を書いている最中にも喰らった経験のある攻撃である。布団にくるまってちょうど良いくらいの温度のはずなのに、布団を蹴飛ばしたくなるくらいの暑さ。着ていたトレーナーも脱いでTシャツ一枚になったが、それでも暑いくらい。と思うと不意に攻撃を止めてきて今度は途方もなく寒くなってくる(これについては本来の体感温度なのか、逆に実際の室温よりも寒く感じる工作をしてきたのかはハッキリしない)。

・ピザの仕事は先月までで終了ということにしてもらう旨電話を入れた。

・仕事に向かう途中、特に町田市内ではパトカーにいつもより多く出くわした。暗い往きの道中はナンバープレートの方はほとんど見ないことにしているのだが、今日は気が向いたのでちらちらとチェックしてみたところ、やはり往きの道中にも結構マメにアンカリングナンバー車両を配備しているらしいことがわかった(出だしの3台が631全部入りと5555のぞろ目と931全部入りだったし)。

・仕事中は、細かい工作はいろいろあったようだが、目立ったエピソードはあまりなかったようだ。オヤッと少し驚いたのは、フェアアリーナで配っている最中に感じた背中のじんじん感が、これまでのものとは異質で強く、あたかもその一点(かつて瘤があった場所の周囲)を何者かに実際につままれているかのような触感を感じたこと。

・仕事からの帰り道、稲城→多摩ニュータウンのコースで帰ってきたが、尾根伝いの道を降りて知っている場所に出るまで苦労した。いちど向こう側に通じる道のない住宅地という奇妙な場所に入ってしまったのだが、そこでは家の前で私を待ち構えるかのようにたむろしていた通学時間帯の小学生が、私が通り過ぎる直前に「くさい!」と叫んだ。《今、軍用ジェット機が轟音を響かせ窓の外を横切って行ったのだが、携帯カメラではうまく撮れなかった》仕込みだったと思われるが、やはりおかしな「村」に迷い込んでしまったということだろうか?《今書いたばかりのこの文章を読み返していたらゴミ袋の中のペットボトルがボン!と破裂するような大きな音を立てた←と書いていると耳圧迫をかけてきた》

・帰宅後、上の件を思い出して忌々しい思いをしていた(その間に脳内でも結構過激な言葉が出たかもしれない。部落とか)。
そのあと風呂上がりに例によって睡魔に負けて寝ていると、ドアをしきりにノックする音が聞こえてきて目が覚めた。出てみるとNHKの集金員だった。「テレビは無い」と言って断ったが、私の部屋のチャイムは壊れていて、ピンポンを押した方からはチャイムが鳴っているように聞こえるのだが、室内機の方が鳴らなくなってしまっている。もしこの集金員が、たまたまこの時間に私の部屋を訪ねてきただけだったら、当然二・三回ピンポンを押して反応がない時点で不在だと判断して帰っただろう。しかるに彼は私が眠りから覚めるほどにしつこくドアをノックしてきたわけで、明らかに私が部屋に居ることを知っており、《今スピーカー騒音業者が来た》私を叩き起こし玄関に出させて自分がNHKを名乗るところまでが彼の「ミッション」だったと考えるのが妥当であろう。彼を帰して万年床に戻ると、ひときわ床の振動と不快な刺激が強くなったことも、これらが工作の一環であったことを示している。

【夢】

⒈夕食後に見た夢。断片的にしか覚えていない。

①中性的な印象のアーティストが歌っている映像を見(せられ)たのだが、私はこの人物をマイケル・ジャクソンだと認識していた(私が知る彼の姿とは大分違っていたようだったが)。髪の毛が白っぽく、おかっぱに近い髪型をしていたが、誰かが「この髪の毛はカツラで、今このカツラがズレちゃっている」というような指摘をしていた。
《今、救急車のサイレンが鳴り出した》亀ケ岡団地内のH君の家付近を歩いていると、ある家の壁に子供の書いた学級新聞のようなものが貼ってある。その中の記事を読むと、「歌は家族全員でやっていたとマイケルはゆった(原文ママ)」というような文があり、それに補足するように誰かの声が、「普通兄弟がいると、他の誰かが髪の毛を染めたら自分はやめとこうとかいろいろ考えるけど、《今また救急車のサイレン》彼の場合家族全員で音楽活動していた」というような解説を加えた。
③海岸の防波堤の上を小さな車で走るというゲームをしていると、そのゲームのBGMがPCのスピーカーから聞こえてくる。それは電子音ぽいサウンドでR&B風のメロディー(ブルースペンタを使った感じ)だった。私はそれに合わせて適当に歌ったようだが、音が全然合わなかったような覚えがある。
④私は仰向けに寝そべっている状態で、その上に裸の女性がこれも仰向けの体勢で重なっていた。私は右手で女性の性器(結構濡れていた)を愛撫し、指を挿入した。女性が声を上げようと口を開けた瞬間に夢は終わった。
⑤スーパーの店内(三和によく似ていた)に実際には知人ではないおっちゃんと2人で買い物に来ている。通路の真ん中に置かれている卓上の食品の前でおっちゃんは立ち止まり、それを取ろうとしていたが、それはレンコンだった。おっちゃんは「おつまみにするんだよ」と言った。しかし周りにそれを入れる容器が見当たらなくて困っているようだった。私は「ビニール袋に入れないと」と言って周りを見回した。すると前方に男性(店員?)がいて、売り口上のようなハキハキとした口調で何か言った。その内容ははっきり覚えていないが、「正真正銘、三波春夫の直筆」というようなセリフで、見ると彼の手には手書きの文字で「二上はるお」と書かれた紙が示されていた。そのあと彼は「×××、(←古典的なお芝居のタイトルだった。忠臣蔵みたいな。しかし忘れた)三谷幸喜店」とも言ったが、その時には彼の前に三谷幸喜の姿が出現していた。

⒉帰宅後、風呂上がりから昼頃まで寝た時に見た夢。朦朧とした感じの、希薄な夢が続いたようで、覚えている場面は1カ所だけ。

マンションのエントランスのような場所で、男にカミソリの刃を首筋につきつけられ、脅される。実際には傷つけられることはなかったが、ヒタヒタと私の首筋にカミソリの刃を這わせてきた。男は「反撃してこいよ」云々と挑発してきたので、私は男を蹴り倒した。

書いている最中、トラックのピッピッピッピッという音がやたら頻繁に聞こえ、サイレンも聞こえた。また一字一句に反応しての衝撃波を伴う不快感や耳への圧迫感も襲ってきた。

2010年2月10日(水)

13:20
自室にて。天気は曇り。

〈一般事項〉
・仕事:休み。

〈特記事項〉
・エレキ弦に張り替えたアコギで弾いている最中、調子が出てきたところで妨害電磁波をくらった。

・今朝ゴミ出ししに行こうとして、玄関のドアを開けて廊下に出た直後に消防車のサイレンが鳴り響き始めた。

・昨日から何かあるたびに乳首立て攻撃(それも左のみ)を頻繁に受ける。

・今日の午前中、PCを立ち上げネットにつないだときには相変わらず前回と同じ症状(FTP404エラー→ btcarというサイト)が出た。

【夢】

⒈夕方からの飲食後の夢。午前3時近くまで寝ていたのでその間さまざまな夢が展開したはずで、その記憶の痕跡もあるのだが、ほとんど思い出せない。最初に思い出したことを糸口にスルスルと記憶の糸を引っ張り出せれば良いのだが、それがうまくいかず、その糸が手元に近いところでちぎれてしまうとそれ以外の部分が全くたぐり寄せられなくなる。そんな感じの日が時々あって、今日もそうだった。《今、救急車のサイレン》

①ミュージシャンが集まっている場に私も同席している。ミュージックステーションでのトークシーンのようなシチュエーションで、ある男性アーティストが近況を訊かれたときに「集団ストーカー」という言葉をコメントの中で普通に使っていたので驚いた。しかしよく聞いていると本来の意味とは違う、軽いニュアンスの言葉として使っているようだった。このような意味の言葉として広まってしまうと逆に誤解の元になるのでよくないと思い、それを批判するようなことをその場で弁じ立てた。

目が覚めた直後、例によってまだ寝ぼけた頭で直前の夢を思い出しているうちこの場面を思い出し、「集スト。カジュアルな意味で使われているっていう夢だ」と言語化した思考で考えた途端に外で消防車のサイレンが聞こえてきた。

⒉仕事が休みなので再び眠りに落ちた時に見た夢。

①何かの施設の敷地にいる。上り坂を登ってきたところに駐車場があり、そこから谷間を巡った先に建物があるといったロケーション。初め私はこの駐車場の脇の道にいたようだ。駐車場に入ってくる車の脇腹に、坂の上の方から石を投げてぶつけていた人物がいたのだが、私は彼を不幸のブログの諸星氏だと認識していた。私は彼に向かって、「(ここにやってくる人間が)全員加害者なわけじゃねえだろ!」と怒鳴って非難した覚えがある。そのあと私を追いかけてくる連中(外国人)の車がやって来て近くに停まったので、彼らから身を隠すため、私はすぐ脇の谷間に飛び込んだ。谷底に落ちたらひとたまりもないはずだが、そこには藪が生い茂っていてクッションの役目を果たしたので、怪我ひとつしなかった。私は谷間の向こう側にある建物の方へ行ったり、また戻ったりして逃げ続けていたようだ《今、乳首立て。「左のみ」とさっき書いたせいか右も同時にやってきた》そのあと学校の教室風の部屋の隅にしゃがんで身を潜めていると、追手の外国人集団(黒人系で4人組。女もいた)が私のすぐ近くまで来ているのが見えた。しかしこちらから向こうは見えても、向こうからこちらは見えないらしく、彼らは私に気がつかないようだった。助かったと思ったが、最後に女のメンバーに体が当たってしまい、気づかれてしまう(その先どうなったか覚えていない)。
②省略。

いま日記を書いている間、乳首立てや耳圧迫を喰らっていて不快だった。

2010年2月11日(木)

13:37
自室にて。天気は曇り(ベランダに出てみたら雨が降ってきていた)。

〈一般事項〉
仕事:リハウス3担当者分エリア+共通物件。

〈特記事項〉
・昨日私が脳内で、「あっあれ書くの忘れた」という独り言(昨日の日記にギターを弾いている最中に妨害電磁波を食らったことを書き忘れていた)を言った直後に救急車のサイレンが鳴った。《今もノイズキャンペーンと救急車のサイレン音が起こった》

・携帯のカメラで撮った被害ムービーを見ている最中に救急車のサイレン。

・今日午前中PCを立ち上げたが、今度はカーソルが止まったままマウスを動かしても全然動かないという異常が発生した。

【夢】

⒈省略。

⒉今日の午前中、ひどい振動被害の中で見(せられ)た短い夢。

体育館のようなホールでピアノ教室が開かれようとしており、たくさんのピアノがホール中に並べられ、大勢の生徒がそれぞれのピアノの前に《今、救急車のサイレンと床下から電磁波攻撃のコンボ》座っていた。私も生徒の1人として参加していたようで、ピアノの前に座っていた。私は一番前列の真ん中にいたので先生の目の前だった。先生はメガネをかけた若い男性で、すでに我々の前に立っていたが、生徒たちがそれぞれ自分のピアノで勝手に遊び弾きをしているので、授業が始められず、その音が止むのを待っている様子だった。私はそれまでその状況をただ見ていたのだが、私も遅ればせながら試しに目の前のピアノを鳴らしてみた(何を弾いてどんな音が出たか覚えていない)。《今また救急車のサイレン》その後ようやく先生が口を開き、「演奏をやめて(ピアノの間の)通路を広く開けてください」と言った。《この夢に関する記述が加害者には不満らしく、いま耳圧迫をかけられている。》
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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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