2010年3月6日(土)

12:28
自室にて。天気は雨。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス4担当者分エリア+共通物件。

・仕事の後半の方で雨が降ってきた。

〈特記事項〉
・今日久しぶりに仕事の携帯を持って行き、ラジオ(いもっち担当の「チャイム!」)を聞いた。昨夜いもっちらしき女性が出てくる夢を見た(後述)のがトリガーになった。番組のメールテーマが「星にまつわるエトセトラ」ということだったが、私に対する仄めかしと思われる部分としては、番組中に藤井フミヤの「アナザーオリオン」という曲が流れたこと(以前見たいもっちが出てきた夢の中で、星形の生物が出てくる夢があったのだが、それを日記に書いたところその翌日にそれを髣髴とさせる星型のキャラがボディに書かれたバスが出現、そのバスの会社が「オリオンバス」だった)。
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・仕事中、早朝にキャリーバックをゴロゴロと引き摺る通行人が目の前に次々と現れた。これは私が毎日チェックしている被害者ブログの中で報告されている工作と類似のもので、おそらく私がそのブログを読んでいるから「有効」だと判断してやってきたものと思われる。実際、私もこのブログを読んでいなかったら一日だけこの工作をされても気がつかなかっただろうと思われる。このブログのブログ主が受けている工作は、このように私に「転用」されることがこれまでもあった。年末近くに日記に書くとますます増えるかもしれないという理由で書きかけて止めたものがあったのだが、それはこのブログで訴えられていた「走る人」工作(ターゲットの目の前で通行人を装った工作人が突然走り出すというもの)だった。

・チクリ攻撃は、これまで痛みが走るのは一瞬だったのだが、昨夜あたりからあたかもとげが刺さっているかのように同じ場所が持続的にチクチクと痛む現象が起き始めている。

・仕事中の背中のジンジン感、車によるナンバーアンカリング等は相変わらず。

【夢】

⒈午後からの飲食後の夢。ひと続きの長い夢で、確実に送信夢だったと思われる。しかしディテールは余り記憶に残っていない。

①若い男性が何人か集まってしゃべっている輪の中に自分がいる。彼らは俳優のようだった。結構調子よく歓談していたような気もするのだが、彼らに年齢を訊かれたときに目の前にいた男性が確か32歳と言っていたので、彼より2つ3つ年上だと言ってしまった。改め訊かれたときに「36歳。…いや40歳。じゃなくて41歳だった」とやっと自分の年齢を正しく言えたのを覚えている(ごまかしたつもりはなく、夢の中で本当に思い出すのに苦労していた)。
②この夢は同じキャスト・舞台で非常に長い時間続いたような覚えがあるのだが、シーンの詳細や会話の内容等は忘れてしまった。私といもっちと思われる女性と若い男性(昼間見た阿部寛主演のドラマ「結婚できない男」の助手役の俳優のキャラだった。本人かもしれない←追記:塚本高史だった)ともう一人あまりしゃべることのなかった女性の4人連れで、小さな住宅地の中を練り歩きながらいろいろ会話を交わしていた。料理を作り、食事をする場面があったが、その時出てきたのは洋風スープにワンタンを浮かべた料理だった。

目が覚めた直後、やはり眼球から頭の芯に鈍痛が残った。またこの後、ゴロゴロしている間に4回も救急車のサイレンが鳴った。

2010年3月7日(日)

12:58
自室にて。天気は曇りのち雨。

〈一般事項〉
・仕事:4担当者分エリア。

・このあと雪が降るとの予報があり、心配している。

〈特記事項〉
・仕事に向かう道中、都県境あたりから6連続赤信号。

・今日は仕事中携帯でFM横浜の「ジャズクロニクル」という番組を聴いていた。全編ノンストップでジャズをひたすら流すという番組である。私が仕事中、「バグ」ついでに独り言として、心の中で「結婚なんかいつでもできる。いや、したいけど出来ないってことにしといてもいいけどね」というような言葉を思い浮かべた。するとその次の曲でいきなり今までの曲からガラッと曲調が変わり、なんだと思って聴いてみると「デスペラード」だった(イーグルス・カーペンターズのものではなく、他の女性歌手がカバーしたもの)。どうみても前後の曲調から浮いており、この番組はブルースやR&Bくらいまでなら流すこともあるが、この曲は完全にバラードである。要するにこの曲の歌詞が私の先刻の脳内言語に対する「反歌」になっているので選んできたものと考えてよい。先日もあったがこういうことがよくあり、それは聴いている局がどこであっても変わらない。

・チクリ攻撃、背中ジンジン感等も相変わらず。

・請求書作成中、耳圧迫で妨害された。

【夢】

⒈昨日の飲食後に見た夢。

①省略。
②視界には細く急な坂道の途中(小坪の姥子台に似ていた)といったシーナリーが映っているのだが、屋外なのに何故かそこを自分の家だと思っていて何の疑問も感じなかったようだ。私がいつの間にかあるピアノコンクールで優勝したことになっているらしいと知って自分でもおかしいと思っていると、母らしき人物《今、救急車のサイレン》が出てきたので、そのことを告げた。その時に「一応応募はしたんだけどね。初心者の方の部門で。モーツアルトの舞曲か何か弾こうと思って」と言った。そんなセリフがなぜすらすら出てきたのかもよくわからないが、それに対して母(?)が、「今は無理でしょう。今っていうか…音をアレンジする機械か何か使えば別だけど」と言ってきた。私は今したい話はそっちの話じゃないのに、ついでに付け加えた部分に突っ込まれて話の腰を折られたことに腹を立てた。「知らないうちに優勝していることになってるのが面白いって話なのに。ラフマニノフとか弾いたことになってるんだよ!」などと言ったらそのあと目が覚めた。

まずこの夢に出てきた人物は、発言の内容からしても母では無いだろうし、当然私が睡眠中に頭の中で造型した人物でもない《いま左の乳首を立ててきた。気味の悪い奴らである》ことも確実である。加害者のうちの誰かが「出演」してきたものと考えられるが、さしずめ普段から私の弾くピアノを盗聴していてネチネチと電磁波などで妨害してくる連中の中の一人といったところだろう。


ごく浅い夢で、最初の時点で既にこれが夢であると気づいていた。駅の構内を歩いていると、父が待っていた。何かの用事で待ち合わせをしていたらしい。周囲に陳列台が並んでおり、色々な商品が売られていたが、私はそのうち大学ノートかなにかを何冊か手に取り、「こういうの(物の視覚的信号)も脳に送信してんの?」と言った。そのあと駅から出て歩いて行くが、いつの間にか父はいなくなっていた。そのあと坂道を登って、ありふれた住宅地の一隅に腰をかけた。目の前をいろいろな人物が通り過ぎたが、その中に中学の頃のクラスメイトに似た人物がいた以外はよく覚えていない。また私の腰掛けている左側に若い男女がやってきて座ったと思う。そのあと高校時代の同級生のSが坂の下の方からやってきて、「パンの焼ける匂いが10%、あと何かすごいグロいニオイが30%…!」などと言って騒ぎ始めた(もう一人、私の目の前に座っている奴と一緒に言っていたが、もう一人の方は誰だかわからない)。私は「何の話だよ!?」と叫んでSの方へ迫って行った。Sは何か危険な武器になるような工具を持っていたが、それを奪い取り(簡単に取れた)、威嚇した。そのあと再び「何の話だよ?このあと日記に書かなくちゃいけないんだから、面倒くさいから早く答えろ」と言ったが、Sは答えずそのまま目が覚めた。

日記を書いている間、加害者共は記述中の内容にいちいち反応する形で、耳圧迫や床への振動、乳首の勃起などを引き起こしてきた(特に②の夢の記述の最中)。

⒊午前中ブログを読んでいる最中の強烈な睡魔攻撃に負けてうたた寝したときに見た夢。

兄らしき人物(声のみ?)と会話している。兄(?)は私が作った学校の課題(夏休みの宿題?)を流用して自分の作品として提出したいというような相談をしてきたようだったが、私は途中で気づき、「俺の方がズルしたって思われちゃうよ。提出日そっち(兄)の方が先だし」と言い返した。
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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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