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2010年3月26日(金)

17:36
自室にて。天気は曇り。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス4担当者分エリア(遅延分)。

〈特記事項〉
・仕事中はチクリ攻撃のほかに、コリジョンキャンペーンやタイミング合わせの出現が多かった。これらの工作にはエリア的な要因もあるようで、「集スト濃度」の高いエリアでひとたび号令がかかると、本当に次から次へと工作に遭遇することになるので、全ての工作について逐一書いていたら本当にキリがなくなる。一人称視点のカメラをオンにして流し撮りにでもするのが一番という気もする。

・ナンバーアンカリングは仕事中の移動時間を含めて結構やってきていたようだ。

【夢】
⒈昨日の夕食後〜深夜の睡眠時。

実在のロケーションと思われる郊外のアパート。外階段を上がったところにある2階のドア付近で私は兄と喋っている(ここが兄の部屋だという設定か?)。私が「このこと(集スト)についてはもうずいぶん前から(俺は)言ってきている。集団ストーカーっていう言葉がネットで言われ始める前から言ってるだろ」などと言ったのを覚えている。兄の方はとぼけた対応をしていたようだ。言い合いをしている間、なぜか私は兄の背中を指で掻き続けており、兄が「気持ち悪い」と言うと、私は「気持ちいいだろ。痒いって言うから掻いてあげてんの!」と答えた(兄が痒いと言った場面が本当にあったのかは覚えていない)。


夜。とある病院の玄関フロアのようなところに入りこむ。勝手にここに泊まっていこうと考えていたようだ。少し入って左前方にゴロ寝している男を見つけた。さらに右側にも布団を被った人の姿があったが、こちらは死体なんじゃないかと思われるような違和感を感じさせた。気味悪く思って見つめていると、やがて身動きをし始めたので安心した。そのあと右手の壁の向こうにあるスペースから何やら声が聞こえたような気がしたのでそちらに向かうと、そこは真っ暗だった。例によって性的な動機を思い出し、暗闇の中で手探りしていると、女性の肢体らしきものに触れた。見ると目の前に年配の女性が裸でいた。その女性は、確かもう一度目をやったときには、また別の短髪の女性に顔が変わった。女性は後ずさりしながら「今の子?今の子とはイヤ」と言っていたが、私は構わずのしかかって挿入した。一旦挿入してから私は、「もう少し若い子にチェンジ」と言ったようだ。そのあと3回、間をあけてゆっくり突く動作をした後、目が覚めた。

⒊実際にはなじみは無いのだが、リアルな町を舞台に展開した夢で、おそらくかなり広域にわたる実在のシーナリーを体感的3D化したものと思われる。ずっとバイクで走ってきて、幹線道路に入る手前あたりでその時持っていた日記帳のバックナンバーを何冊かと被害に関して書いたメモを落としてしまう。しかし落とした時点ではなぜか「まあいいか」と軽く流してしまったようで、そのまま道を走って行った。その時どこまで行って何があったのか忘れたが、後になってすっかりノートを落としたことを後悔し始め、再び落とした地点の近くまで戻ってきたが、そこにはもうなかった。確かその時に「ここも探さないと」みたいな少年の声が道の向こうから聞こえてきたのでそっちへ行ってみると、そこはマンションのようだった。マンションの中の廊下まで行ってみたが、結局ノート類は見つからなかった。そのあと幹線道路から坂道に入り、その途中にある家に入っていった。私はそこを自宅だと感じていたようだ。そこで誰か(母親?)と会話したようだったが、その内容は覚えていない。その後とにかくノート類のことが気になって再び出かけようとバイクに跨ったのだが、私の目の前に若い男が居て、顎の線をなぞって「ヘルメットがないよ」というジェスチャーを私に対して見せてきた。私は相当焦っていたらしく、ノーヘルのままバイクを発進させてみたび幹線道路の出口までやってきた。そこで改めて周辺を探してみたのだが、やはりノートは見つからなかった。

目が覚めてみると、足部に寝汗を沢山かかされていた。

⒋最後の方しか覚えていない。兄とバスに乗っていて、何かの宣伝文句のようなメッセージが書いたパンフレットを読んでいる。そこには「伊藤と井上がバンドを組んだら五万円くれたやつがいた。この文を書くだけでも一万二千円くれる」と書かれてあった。この宣伝文句を出したのが目の前に見えている店(喫茶店)だということを私は知っていたので、その事を兄に知らせた。店の前には何か企画モノみたいなコーナーがあったが、そのコンセプトはその「金をくれるやつ」を揶揄したようなものになっていたようだった。店は位置的には逗子銀座通りのN塚さん(中学時代の同級生の女子)の実家の店がある場所に当たっていた。私はいつの間にかバスを降りていて、その店の中に入って行き、席についた。自分から何か注文したかどうか覚えていないが、大柄な若い男がすごく乱暴な動作でミルクとコーヒーとトーストを運んできて、私のテーブルに置いた。ミルクのカップを置くときは叩きつけるという感じで、大分ミルクがこぼれた。私も腹を立て、この店について何か悪しざまに罵った。不味い、というようなことも言ったようである。すると、奥の方にいた店の主人らしきメガネをかけた中年の男性が、「でもコーヒーは違うでしょう」と言った。そこでコーヒーを一口飲んでみると、確かにちゃんとうまいコーヒーの味がした。

⒉今日の午前中の飲食後の夢:。

覚えているのは、とあるTV番組の中で、父親が母親のことをどう呼んでいるかという話題になっていて、ふかわりょうが他の出演者達からいじられているというシーンのみ。

最近気がついたのだが、入眠時の浅い夢を見ているときいつの間にかBGMのようにうっすらと(時にははっきりと)音楽が鳴っていることが多い。曲調はJ-pop風、もしくは洋楽のロックが多く、歌にはちゃんと歌詞がついている(英語のときは聞き取れないことも)。私が知らない曲ばかりのようだ。当然音声送信によるものと思われる。

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bukanbasabasi

Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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