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2010年4月1日(木)

8:32
自室にて。天気は晴れ。まだ朝だが仕事が休みだったので、夢の覚えている部分を中心に書いておく。

〈一般事項〉
・仕事:休み。

〈特記事項〉
・就寝中の出来事。夢の項目内に付記する。

【夢】

⒈昨日の夕食後、朝までの睡眠時。《いま救急車のサイレンが鳴り出した》

①省略。
②これも浅い夢だったが、夢うつつの状態の中、ペニスの根元あたりに快感のようなものを感じていて、クリトリスってこういう感じなのかとぼんやり想像していた場面あたりから覚えている。そのあと場面が変わって、目の前に座っている若い女性に後ろから右手を伸ばして彼女のクリトリスを指でいじっている場面にいつの間にかなっていた。彼女からは性的快感を感じているという反応は全く見られず「今日はダメなの〜」という声が聞こえた。途中で左手で乳房も揉んでみたが何の反応もなかった。

この夢から覚めた後、夢の余韻に浸ってごろごろしながらとりとめもなく男女の性感について心の中でブツブツ言い始めたのだが、その最中に救急車のサイレンが3度鳴った。それらはいずれもその直前の言葉の内容に反発してきたと思われるようなタイミングだった。いずれにしろこの夢はもちろん送信夢であって、前半で私に擬似的なクリトリスの感覚を与えておいて、後半では女性のそれを愛撫する側に回らせると二部構成になっていたものと思われる。目覚めた直後に思わずそういう事柄について考えをめぐらせることになったのは、まさに彼らの思うツボにはまった形だったと言える。

⒉街中(津久井道の鶴川駅入り口周辺に似ていた)をバイクで走っていると、道端の壁に四角いパネルが横に並べて貼ってあり、その一つ一つに一文字ずつ文字が書かれていた。それを読んでいくと、「付き合っているのは、明石君」という言葉になっているのが分かった。その後、そのそばの歩道でいもっちとおぼしき女性が私に「さようなら」と言い、そのまま立ち去った。残された私は大通りから脇道に入ってその先にあるビルの中に入っていった。そのビルは上階まで吹き抜けになっていてちょっとしたホールのようだった。ショッピングモールだったかも知れない。私が1階のフロアにいると、一人の女性が近づいてきて何か私を気遣うようなセリフを言った。その後その建物の中で突然ミュージックショーのようなものが始まった。音楽はダンサブルなブラックミュージックで、歌手やダンサーも大勢登場した。出演者は上階のフロアにもいたようだ。そのあと道端に出たときには、目の前に小学生の男の子数人のダンスチームが現れて私の前で踊って見せた。

この夢から覚めた直後、全身にものすごい寝汗をかかされており、びしょ濡れといってもいいような状態になっていることに気づいた。当然これは昨日書いた遠隔的な嫌がらせによるものである。そのとき時刻的には午前1時15分位だったので、風呂に入ってこの気持ち悪い汗を流せばちょうど仕事に行ける時間帯だった。しかしそう誘導するためにこの不快極まりない嫌がらせを仕掛けてきたものと思われたので、言いなりになるものかという強い反発心が起こって仕事は休むことにし、あえて風呂にも入らず、Tシャツを替えたのみで再び床についた。

⒊その後3時ごろにいちど目を覚ました以外、5時ごろまで数多くの夢のシーンがオムニバス風に次々と現れたような気がするのだが、記憶に残っているのはそのうちの一部に過ぎない。

①桑田佳祐が私の横で歌の弾き語りをしていた(もう一人ギターを弾いていた者がいたようだ)。どんな曲だったのかは忘れてしまったが、そのあと私もギターを持たされて、彼に教わったとおりのフレーズ(リフ?)を弾くと、彼は私に「上手いね」と言った。そのあと彼はまたバンド編成で自分の曲を歌い始めた。
②和田アキ子が出てくるシーンがあったのだが詳細は思い出せない。
③テレビ番組のオープニングのような映像が目の前に展開した。最初、出演者である久本雅美と所ジョージの姿が非常にデフォルメされたイラストで映し出された(向かって左が久本、右に所)。そのあと唐突に実写になったが、ファーストショットは久本の胸の部分のアップだった。そのあと腰の部分も映し出されて、それに久本自身の照れた感じのコメントが乗った。

2010年4月2日(金)

19:45
自室にて。天気は曇り。

〈一般事項〉
・仕事:リハウス4担当者分エリア。

・仕事中、気温が高かったので、使い捨てカイロやマフラーを外し、セーターを脱いでちょうどよかった。

〈特記事項〉
・私の脳内に発生するどうでもいい一語一句に反応して救急車のサイレンを鳴らしてくるのは相変わらず。

・仕事中、往き帰りの道中ともにチクリ攻撃は比較的少なかったようだが、帰りの道中アンカリングナンバーを増やしてきたようだった。最近アンカリングナンバーは新たな語呂合わせを、私がそれを読み取るかどうか思考盗聴で探りを入れながら投入してくるといった感じなので、ゾロ目・キリ番等のような、他人に容易に理解してもらえる範囲を逸脱してしまっている。タチ悪くマニアックにエスカレートしてきているという感じである。

・帰り道、鶴川の先(交番の近く)でゾロ目9999の車の前に入ったところ、そのとき聴いていたMP3プレイヤーの電源を突然落とされた(一瞬でバッテリーを空にされていてリブートできないパターン。今やってみたら再充電はできた)。

・昨夜の就寝中、また全身に異常に大量の寝汗をかかされた。

【夢】

⒈昨日の午前中の飲酒(ワイン)後の睡眠時。一つのシーンしか覚えていない。

どこかのホールの出口の廊下にヒゲを生やした男性と一緒にいて、これからトークショーか何かをやるために舞台の上に上がらなくてはいけないことになっている。まずヒゲの男性が会場の後方にある入り口から入って行き、私も遅れてその入り口から聴衆の間を抜けて舞台に向かって行くのだが、私は舞台の直前で思いっきりコケてしまった。ちょっと恥ずかしかったがそのあと舞台に上がった。舞台の上で何をしたのかは覚えていない。

⒉昨夜の夕食後〜深夜の睡眠時:覚えているだけで三度の睡眠がおとずれ、そのたびに夢を見たと思うのだが、覚えているのは一つの夢の中の一場面のみ。

逗子の家の1階にいる。リビングのほうに年配の男性(父ではなかったと思う)がいて、私は彼の前でピアノを弾いていた。何か適当に即興で弾きまくっていたようである。その後ダイニングのほうに行くと、別の男性が席に座っていたが、彼はいつの間にかおばあちゃん(祖母)に姿を変えていた。私はそのおばあちゃんからお茶を入れてもらってその茶碗を持ったまま裏の廊下に出ようとした。その時おばあちゃんに手を振ったのだが、手が塞がった危うい体勢だったせいか、手に持っていたお菓子を床に落としてしまった。するとおばあちゃんが何か英語のコマーシャルソングを口ずさみながら私のほうに駆け寄ってきた。私は「おばあちゃん、九十何歳… いや百歳以上なのにすごい!」と言った。そのあと居間のテレビからコマーシャルソングが鳴っているのが聞こえ、若い女性が「これよ、これ!」と言った。おばあちゃんが先ほど口ずさんでいた歌がその歌らしかった。

⒊昨日の昼間の飲酒(ワイン)後の睡眠時:これも一つの夢の最後の一場面しか覚えていない。

上戸彩と石川遼が出てきてトークを展開していた。石川遼のものらしい男性の臀部がアップで何度も映され、それに石川自身が「最近ちょっと出てきちゃって…もっと引き締まってるといいんだけど」云々といったコメントをつけた。あと、同じく石川遼の声で「ちょっと前まで制服が着れたんですけど…」というセリフもあった。
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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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