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2010年4月3日(土)

17:27
自室にて。天気は晴れ。

〈一般事項〉
・仕事:休み

〈特記事項〉
・(昨日)救急車のサイレン多し。

・外出していないので外で食らう工作はなし。室内にいるときの身体攻撃等も比較的控えめだったが、脳内発語に即応する形での筋肉のプルプル振動や、ピアノ演奏中の耳圧迫などはあった。また夕食後に便意を3度も感じ、その都度トイレに駆け込んだが、それも生理操作による嫌がらせの疑いがある(最近頻繁な排便で肛門が切れて周囲が腫れてきてしまっている。紙で拭くと痛い)。

【夢】

⒈昨夜、深夜から朝までの睡眠時。

①短い夢。最初から夢の中に居ることに気づいていた。「この前の夢に出てきた部屋に似てるな」などと言いながら見知らぬ部屋に入ってゆき、隅にある机に近づく。室内ではラジオが鳴っていて、女性歌手の歌う演歌が流れていた。私はラジオを手に取っていじろうとしたが操作方法がわからなかった。しかし視覚的にも聴覚的にも非常にリアルだった。
その後いつの間にか場面が変わっていて、何か細長い部屋(電車の車両みたいな)に居た。なぜか高校時代の同級生のO沢君(正面)とI崎君(左側)が一緒だった。右側にも誰かいたが、誰だか確認できなかった。彼らと何か会話のやりとりをしたという記憶は無い。そのあと私の右斜め前の方向に若い女の子が数人いるのが見え、私たちを見ながら勝手に寸評しているのが聞こえてきた。「O沢とあとの2人はギャンブルを…」などと言った声が聞こえたあと、そのうちの一人が「こいついらない。汚い。デブ」などと言った。他の一人が「この子があんたのこと嫌いだってさあ」と言った。私が「俺のこと?」と言うと、その中の中心人物のような一人が薄笑いを浮かべながら頷いたが、なぜか私のほう向いておらず反対側の何か(モニター?)を見ながらだった。そのため私はさらに繰り返し「俺のこと?」と二三度訊いたが、その都度同様の反応を返してきた。そこで私は「そんなこと言ってるのはどいつだよ?」と言いながら立ち上がり、女の子たちの方へ歩いて行ったが、その瞬間(おそらく外的な力で)目覚めさせられた。

⒉長い夢だったと思うのだが断片的にしか覚えていない。

①車の後部座席に乗っていて、車は山間地を走り抜けているようだった。隣にいた男からいろいろな話を聞かされたようだが、わずかに覚えているのは、「この前ノリカの撮影班と一緒になって…」といった話。そのあと何かの建物の前に到着したようだ。その建物(ホテル?)内のシーンで、私のいたグループは長渕剛のスタッフらしいということを知ったのだが、それは彼らのうちの誰かが長渕剛の歌を目の前で歌っていたからだと思う。
②多分その続きで、一人の「ギタリスト」と会話する場面があったような気がするのだが、詳細は全く覚えていない。
③その夢の続きかどうかわからないのだが、最後の方(覚醒直前)では、見知らぬマンションのダイニングで「タケさん」というおじさんと食事をしているという場面になった。途中で父(?)が入ってきて食べかけの料理を捨ててしまったので怒るというシーンがあったのと、そのあと母(?)も入ってきて、応接間でタケさんを囲むシーンがあったのを覚えているが、どうやら父と母にはタケさんの存在が見えていないらしく、私も彼が途中から全くしゃべらなくなり、抜け殻のようになってしまっているのを感じていたので、幽霊なのではないかと疑い始めた。最後、彼は応接間でテーブルの上に崩れ落ちて動かなくなり、私が「タケさん!タケさん!」と連呼しているうちに目が覚めた。

⒉今日の朝と昼までの飲酒後の睡眠時:最後のほうのシーンしか覚えていない。

駅に向かう住宅地内の道を男女数人のグループで歩いていた。それに先立つシーン(合コン的な?)もあったと思うのだが忘れてしまった。
突然一緒にいた若い女性がぱっと駆け出して先のほうに行ってしまう。その後すぐそばにいた男性が「ミキちゃん(今駆けて行った子)はどう?」と訊いてきた。私は「今まで彼女というものが出来たことがないから、初めての彼女ということになると、あれもこれも盛り込みたくなっちゃうんだ」などと言ってかわした。そのあと駅のホームに出ると、右側のホームの下(線路の上)にビキニ姿の女性(藤原紀香?)が現れていた。
プロフィール

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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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