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2010年4月8日(木)

9:03
今日は久しぶりに多摩ニュータウンの諏訪南公園に来ている。天気は快晴。桜が満開で美しい。

〈一般事項〉
・仕事:休み。

〈特記事項〉
・心内発語に反応して起こる救急車のサイレン等のノイズは相変わらず。

【夢】

⒈深夜〜朝までの睡眠時:冒頭に短いがリアルな夢を立て続けに見たので、実際には短い覚醒を挟んでいるが、まとめて⒈とする。

①ハードロックの音楽がリアルに聞こえてきた。曲はMSGの「クライ・フォー・ザ・ネイションズ」のギターソロ部分のようだった。映像(ギタリストの超至近映像)を伴っていたような気がする。
②何か別の夢(忘れてしまった)のおまけのようなワンシーンで、宇宙船かシェルターといった円形の部屋の中で女性が一人ぽつねんと座っており、「しずかー」という声を発するというシーン(猫の名前か?)。
③逗子の家に父と車に乗って帰ってくる。私が何かを息急き切って家に持ち運ぼうとしたところ、父にたしなめられた。そのあと二人で玄関を出ると、家の前の坂道の路上で、小学生の子供たちが三々五々固まって組体操で何か(人文字?)を作っているのが見えた。これも集ストの一環だと思って、「こういうこともされるんだよ」と父に言った。父は路上に出て小学生たちに近づいて行った。

《今ジェット機の轟音とヘリコプターの飛来》長い夢だったが、全編に渡って作り込まれた感じの送信夢が続き、「詰め込み過ぎ」の感は免れなかった。本当にさまざまな場面が展開したので《今またヘリコプター》私の記憶容量を超えてしまったようで、内容については断片的にしか思いだせない。

①あるパズルゲームを誰かとやっている。ゲームは先日ネットサーフィンをしていたときに見つけたゲームに似たもので、マスを使った陣取りゲームの一種だった。
②逗子郵便局の前近くの歩道で、日記を読み返そうとするのだが、そのときに実際にはつけていない別冊の日記帳を取り出すと、その中に私が書いたとされる俳句や詩がたくさん書き込まれてあった。その時は夢に関する記述を探していたようで、その夢には宇多田ヒカルが何らかの形で出てきたことになっていたような気がする《今、咳込みを引き起こされた》 《今、上空にヘリが2機、低空飛行で至近距離までやってきた》
③そのあと居酒屋の小上がりのような場所にいた。そこでも色々とやりとりがあったと思うのだが、殆んど思い出せない。ただ、大塚愛が同席していて近くで寝ていたことと、途中でTOKIOの国分太一らしき人物が入ってきてちゃぶ台の向こうに座り、何か言ったことと、少し離れた場所に同じくTOKIOの長瀬智也らしき人物がいてDJのようなことをしていたということは辛うじて覚えている。
④家族でドライブをしているのだが、車の中に家族ではない女性が一人同乗していた(誰だったか不明)。そろそろ飯にしようということになって、私たちは海岸縁にあるレストランに入っていった。席は空いており、私たちは海岸(岩場)の景色を一望できるような席に通された。予約もしないで気まぐれに入ってみた割にはラッキーだったと思った記憶がある。前述の女性もテーブルに同席していたが、会話のやりとり等は覚えていない。

⒊①どこかよその家にお邪魔になっていたようで(その場面は覚えていない)、そのあと薄暗がりの中の路上でその家の夫婦と暇乞いをした。奥さんの方が私に「ありがとうございました」と言ってきたので私も「ありがとうございました」と返したと思う。
②その帰り道だったらどうか判然としないが、そのあと坂道を歩いて降りていくと、様々な家具類が歩道の上を勝手に移動していく光景が目の前に展開し始めた。私がその間をすり抜けて歩いていこうとすると、目の前の二つの家具が私の行く手を上手に阻むような形でピタッと止まった。私はこれを、家具をリモコン操作することによって私の進路を妨害しようとする集スト的な嫌がらせだと思って腹を立て、近くにあった家具の一つ(椅子)を車道の上に放り出した。するとその椅子は走ってきた車にぶつかって倒れた。見ると右側の建物のエントランスに立っていた作業着姿の男(引越し業者?)がリモコン装置を手にしており、「わっまずい」とか何とかつぶやくのが聞こえた。私は逃げるように左手にあった階段を上っていった。
③川べりを歩いている。周囲は暗く、夜のようだった。一緒にいたのがA布の時の同級生だったO村君とK山君、あともう一人は多分I井君だったと思う。O村君がK山君の事について「K山が最近スカウトされた」と言ってきた。その後K山君自身も「日本テレビが…」云々と言ったので、どうやら芸能界にスカウトされたという話らしかった。
そのあと会話が途切れてしまい、私は彼らから少し距離を置いて歩いていた。すると再びO村君が近づいてきて、「○げつさん、なんだか今日凄いいい匂いがする!」と言ってきた。私は信じられず、「え?じゃいつもは?…いつもは強烈な?…まあいいや」などと曖昧にその話題を避けた。
④ ③の場面の続きのような気もするが、はっきりしない。私は道端にある建物に入って行き、そこの集合ポストらしき場所でチラシをポスティングし始めた。しかし配ってゆくにつれ、そこはポストではなくロッカーのようなもので、個人の私物が置いてあることに気づいた。また、赤いランドセルのレプリカなど、その持主が子供だと思わせるような物も散見された。何かの施設や寮といったところに来てしまったのではないかと思ったが、気がつくといつの間にかそこの住人だと思われる中学生くらいの女の子二人が私のすぐ横に立っていた。私は急いで配ってしまおうと思ったが、ロッカーの下の方を見るとそこには歯ブラシや歯磨き用のカップが並んでいて配れず、ペースが乱れてしまった。それでも何とか最後まで配り終えようとした時、すぐ右隣に立っていた女の子が左手を伸ばしてロッカーから何か取り出そうとした。その際に彼女の胸が私の肘のあたりに微かに触れた(その触れ方というのが本当に計ったような微妙さだった)。最後のロッカーにチラシを投函した直後に目が覚めた。
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Author:bukanbasabasi
2008年12月24日から2011年6月11日までの日記。異常な日々。

(日付を昇順に並べ替えるにあたって、エントリーの年月日・時刻はいじってあります。悪しからずご了承下さい。)

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